新卒内定者メンバーの声



鍵山  内藤  和田  島村  廣川  立山  鶴見  山田  岡島  岡本 
新垣      山下  圓尾   

現在、2011年入社採用の選考中です。内定次第、順次紹介しています。本年度は30名の内定を予定しています。


鍵山の顔
鍵山 琢実
Takumi Kagiyama
Twitter : @Takutakku

東京大学大学院
  1. 志望動機

    私がライブレボリューション(以下、LR)を志望した理由は、(1)「世界中の人々を笑顔にする」という私の夢が LR の掲げる社会貢献“Pax LRa(パクス・エルアーラ)”と等しかったこと、(2)LR のメンバーに共感したことの2点です。

    (1)私の夢=Pax LRa

    私の夢は「世界中の人々を笑顔にする」というものです。これまでの人生で私が喜びを感じたときのことを考えると、両親や友人などの笑顔を見たときでした。心から喜べたのは、周りに誰かの笑顔があったときです。

    LR はメンバーを幸せにし、その幸せを広げていくという形の社会貢献を掲げています。これが“Pax LRa”です。Pax LRa の「身近な人から幸せにし、その幸せを広げていく」という考えはまさに私の夢そのものだと考えました。

    (2)LR のメンバーへの共感

    LR のメンバーは他者への貢献心に溢れ、自律ある行動をとれ、相手の立場が何であっても軽んじることがなく、何より笑顔が素敵です。就職活動中、学生・社会人問わず能力面で優れる人には数多く出会いましたが、こうした人間的魅力のある人に出会えることはそう多くありませんでした。「自分のために」と自分軸で考え行動する人も、「誰かのため」と他人軸で考え行動する人も、どこの企業にもある程度はいますが、メンバー全員が他人軸を持っている企業は LR 以外に出会うことがありませんでした。

    LR に出会ってからは、他人軸で動く LR メンバーに貢献し、LR メンバーの笑顔を増やし、その笑顔を広げていくことが自分の使命だと考えるようになりました。「この人たちに貢献したい」「この人たちと一緒に働きたい」と心の底から思えたのは、 LR だけでした。

    以上の(1)私の夢=Pax LRa、(2)LR のメンバーへの共感という2点より、私が働くのは LR でなければならないと考えました。これが、私が LR を志望した理由です。

  2. これまでの私

    歴史や考古学に興味のあった私は、研究者になるつもりで大学へ進学しました。しかし大学で関心が社会心理学へ移り、そのまま大学院へ進学することに決めました。ところが、Web マーケティングを生業とするベンチャー企業でアルバイトをしたことをきっかけに、研究者ではない道を模索し始めました。大学院に進学した頃には就職することを最も有力な道と考えるようになり、夏休み明けに就職活動を始めました。

    LR と出会う前の私は「世界中の人々が笑顔になったらいいな」といういわば他人任せの願いを持っていました。しかし偶然参加したセミナーで LR と出会い、夢の大切さを知り、自己分析を行う過程で、この「他人任せの願い」は「自分で叶えるべき夢」となりました。家族を笑顔にし、ともに働く仲間を笑顔にし、その笑顔を日本中、ひいては世界中に広げていくことが、私が働くことの意味だと考えるようになったのです。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    これからは、今まで支えてくれた人々に恩返しをしていきます。

    LR のメンバーには就職活動中からたいへんお世話になりました。夢の大切さを教えてくれ、「何をやるか」よりも「誰とやるか」が大切だということを教えてくれました。LR と出会っていなかったとしたら、満足のいく就職活動にはならなかったでしょう。

    家族や友人、アルバイト先の人たち、恩師の方々にもたびたび支えてもらいました。生まれたときから23年と8か月間、ときには厳しく、ときには優しく育ててくれた両親には数えきれないほどの「ありがとう」を送ります。私の1番近くで、私が就職活動でピリピリしているときには優しくなだめてくれ、時間の余裕がないときには身の回りの手伝いをしてくれた彼女には言葉にできないほど感謝しています。アルバイト先の人たちは、会社設立後で余裕がないにもかかわらず私に多くの時間を割いてくれ、多くのチャンスをくれました。

    辛いことがあっても乗り越えることができたのはこうした周りの人々の助けがあったからです。これまで注いでもらった「愛」を今度は私が注ぐ番です。彼らに恩返しするとともに、これから就職活動をする人たちの支援もすることで多くの人に笑顔になってもらいたいと考えています。



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内藤の顔
内藤 智
Satoshi Naito
Twitter : @L71103104R

早稲田大学
  1. 志望動機

    私がライブレボリューション(以下、LR)を志望した理由は3点あります。

    1点目は、自分の強みを生かすことで、LRのビジョンの実現に貢献でき、私の夢を叶える事ができると考えたからです。

    私の夢は、「より多くの人の幸せに貢献し、多くの人と幸せを共有する」ことです。 それを実現するためには、多くの人とwin-win,happy-happyな関係を築くことが必要です。 そしてLRのビジョンは、「宇宙一愛される企業」になることです。

    愛されるということは、相手の幸せに貢献していることだと考えます。したがって、LRの成長に貢献し、宇宙一愛される企業を実現することで、私の夢は実現できると考えました。 また、私の強みは従来からの方法に対する課題を発見し、改善をやりぬくことです。 宇宙一の企業を目指すために成長を続ける上で、私の強みを活かして、LRの業務プロセスの改善や提供するサービスの改善に貢献できると考えました。

    2点目は、LRの価値観に共感したからです。

    LRの価値観をまとめた『LR HEART』は、私が人として大切にしたいと感じる部分ばかりでしたした。 また、LRの推薦図書や、紹介していただいた本も魅力を感じるものが多かったです。 特に、『小説 上杉鷹山』の三助の精神、自助(個々人の成長を大切にすること)、互助(お互いに助け合う、チームワークを大切にしていること)、扶助(経営者が愛を持って、社員一人一人を大切にしていること)を企業選びの軸にしていました。

    OB訪問等を通じて、LRは最も三助の精神がある会社だと感じました。 特に『Six Menbers Valuation』など仕組みや制度をもって実現しようとしていることがとても魅力的に感じました。

    3点目は、「何をするか」より「誰とするか」という私が一番大切にしている企業選びの軸において、最も一緒に働きたい、最もこの人たちに貢献したいと感じたのがLRのメンバーの方たちでした。

    説明会やセミナー・OB訪問・HP・ブログなどを通じて、LRのメンバーの人間性に魅力を感じました。全てのメンバーにお会いした訳ではありませんが、採用に対するこだわりや、『LR HEART』を体現されていることから、LRでなら最高のメンバーと働くことが出来ると確信しました。

    ビジョン・価値観・メンバーに共感し、人生をかけて貢献したい企業は、LRしかありませんでした。

  2. これまでの私

    高校受験で大学の付属校へ入り、小学校一年生の時に始めたサッカーを続け、部活漬けの生活を送っていました。大学に進学してからは、サッカーサークルに入り、その活動と、アルバイトを中心とした生活をしていました。そんな生活に危機感を感じ、大学2年の夏休みにインターンに行こうと決意しました。

    jobwebというサイトを見つけ、ランキング1位のインターンに参加することにしました。そのインターンが、LRアカデミー『〜脱コモディティ時代の"価値"最大化マーケティング〜』(最強のビジネスパーソンを目指す1Dayインターンシップ)でした。この時の金子さんのセミナーが自分にとって人生革命だったかもしれません。「マーケティングって面白い!」商学部に所属しており、それまでは何となく金融系のゼミに入ろうかと考えていましたが、その日からマーケティングのゼミを志すようになり、第一志望のゼミに入ることが出来ました。

    大学3年に入り、ゼミ・サークル・バイトと忙しい生活を送っていましたが、他社のインターンやセミナーにもいくつか参加していました。多くのOB、社会人のお話を伺った上で、LRの『人』に最も魅力を感じ、LRで働きたいと思うようになりました。

  3. LR.のメンバーとなるにあたって

    LRは就職活動で一番最初に出会った企業であり、セミナー・OB訪問・選考を通じて、とてもお世話になりました。LRのメンバーになれたからには、LRに対して、できる限りの貢献をしていきたいと考えています。 そのためには、メンバーに貢献し、お客様にプロフェッショナルなサービスを提供できるビジネスパーソンにならなければなりません。

    LRが「宇宙一愛される企業」となれるように、「より多くの人たちの幸せに貢献し、多くの人と幸せを共有する」を実現出来るように、『LR HEART』を日々実践し、人間性を高め続けていきたいと思います。


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和田の顔
和田 峻一
Shunichi Wada
Twitter : @coldbeatniks

早稲田大学
  1. 志望動機

    【夢】
    「宇宙一愛される企業を創ることに貢献し、宇宙一愛されるプロフェッショナルの一人になる」

    これが私の夢です。LRと出会い、選考に参加する中で、このように考えるようになりました。一人のプロフェッショナルとして、より多くの人々に、より深く喜びを与えられる存在になりたい。そのためには、自らが所属する企業もまた、そのことを目指していなければいけない。そう考えていた私にとって、LRは唯一の企業でした。そして、「宇宙一愛される企業を創る」というビジョンに出会い、私の夢は上記のように変化していくことになりました。

    【メンバーへの貢献】
    企業は「人」だと考えます。
    そして、ともに日々働く「人」が素晴らしければ、仕事もまた素晴らしいものになります。
    選考過程やOB訪問でお会いしたLRのメンバーは、誰もが『LR HEART』を実践し、「宇宙一愛される企業」を創ることを本気で目指されていました。メンバーの皆様を目の当たりにして、「このような方々に、私の全力をもって貢献したい」と考えるようになりました。「一人ひとりのメンバーに貢献したい」という気持ちは、他の企業を見ている中では生まれないものでした。LRには、「LRのメンバー」という最高のブランドがあったのです。

  2. これまでの私

    【プロフェッショナルでありたい】
    激変する時代の中で、自分は社会に出てどう働きたいのだろうか?この疑問に対して、私は「必要とされるプロフェッショナルになりたい」という結論に至りました。これには、両親の影響があります。父はビジネスパーソンとして、母は美容師として、それぞれ社会から必要とされるプロフェッショナルとして活躍していました。 そんな両親を見ていて、私もなんらかのプロフェッショナルとして、より多くの人に、より深く喜びを与えられる存在になりたいと考えるようになりました。

    【人は一人では何も成しえない】
    これは高校時代からの私の実感です。部活動、サークル活動、ゼミ活動において、リーダーとしてチームにかかわってきました。その中で、一人ではなくチームで力を合わせることこそ成功と充実の条件であることを、私は身に沁みて感じてきました。しかも、全員が同じ価値観を持ち、ベクトルを合わせて前進をすることが、何より大切だと学びました。 そして、これから企業という組織、すなわちひとつの大きなチームに加わるのであれば、同じように「チーム」を大切にする企業で働きたい、と考えました。

  3. LR.のメンバーとなるにあたって

    仕事において大切なのは、「誰をバスに乗せるか」――すなわち、「何をするか」、ではなく、「誰とするか」であるということを私に教えてくれたのは、LRでした。この気づきによって、私は過去から現在に至るまでの自分の価値観に再び出会うことができました。そんな貴重な経験をさせてくれたLRに対して、私は全力で貢献していこうと考えています。それが、LRに対する私の恩返しだと考えるからです。「宇宙一愛される企業」を創ることに貢献し、一人の愛されるプロフェッショナルとなることで、私は、LR、両親、大切な人、そして社会に対して、この感謝の気持ちを具体化していきたいと思います。



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島村の顔
島村 彩花
Ayaka Shimamura
Twitter : @ayayaka

法政大学
  1. 志望動機

    私の夢は、愛と平和に満ちた世界の実現に貢献することです。世界を旅する中で幾度となく聞いた、"love and peace"のフレーズ。漠然としすぎて、現実味がないかもしれません。私も昔はそう思っていました。しかし、多種多様なものに触れれば触れるほど、大事なことはとてもシンプルになっていくような気がしました。 私はこの"and"を並列の"and"という意味に加えて、"and then"として捉えています。

    「愛があれば、平和になる」

    決して簡単なことではありません。しかし、それをビジネスとして本気で体現しようとしているのがLRでした。不確実性の時代、私が就職活動で重視したことは、ビジネスモデルではなく「価値観」でした。そして、これほどまでに価値観に共感し、尚且つメンバーのベクトルが一致している企業に初めて出会いました。

    私は愛をベースとしたLRのメンバーに貢献し、世界の平和【Pax LRa】に寄与したいと考え、LRを志望しました。

  2. これまでの私

    学生時代は海外二十数カ国を廻り、また年間数百冊の本を読みました。経営者や社会人に数多くお会いすることを心掛け、就職活動について常に考えていました。海外旅行では主に一人旅だったので、困ったとき、見知らぬ外国人に大変お世話になりました。こんなとき、言葉は通じなくとも国境を越えて働く人間の優しさに感動しました。そして私も外国人が困っていたら、誠心誠意助けようと心に決めました。 このように、人に大切にされ、自分もお返しすることによって、少しずつ輪が広がっていけば素敵だなあということを考えるようになったのです。

    日本も含め世界中で苦しんでいる人がいるのに、呑気に旅行などしていていいのだろうか…そう思ったことも何度もありました。と同時に、人にはそれぞれ役割があるとも感じていました。そんなことを思いながら欧州から帰国したその日、たまたまLRに伺ったのは運命だったのかもしれません。

    理想論だけで終わらない、ビジネスとして成り立たせている根本にある経営手法そのものに興味を持ちました。初めは衝撃を受けましたが、考えれば考えるほど、それは本当に当たり前のことだと感じました。そして私も、ビジネスを通して世界に貢献したいと思うようになりました。

  3. LR.のメンバーとなるにあたって

    これまでお世話になった全ての方に感謝し、期待に応えていきます。
    LRのメンバーの皆様には選考中大変お世話になりました。私にとって理想的な経営手法を取っていた企業だったために、最初は不安な部分があったのも事実です。しかし、すべての疑問に誠実に、そして正直に答えていただき、全くギャップもなく働かせていただいていることは大変喜ばしいことです。

    そして、両親、兄弟、祖母、友人…
    私が学生時代飛び回ることができたのは、いつでも戻って来られる居場所があったからです。ある国でお腹を壊し寝込んでいたとき、いつも支えてくれる身近な人の存在の有難みを痛感しました。また海外へ行くキッカケを作ってくださったS先輩に感謝します。

    「この会社しかない」と思っていたLRで働くことができ本当に幸せです。そして今の私があるのは、これまで関わったすべての方々のお陰です。まだまだ未熟者の私ですがLRでベストを尽くし続けることで、皆様に貢献していきたいです。



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廣川の顔
廣川 めぐみ
Megumi Hirokawa
Twitter : @mgmhrkw

早稲田大学
  1. 志望動機

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  3. LR.のメンバーとなるにあたって

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立山の顔
立山 早
Saki Tateyama
Twitter : @sakimawari

法政大学
  1. 志望動機

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  2. これまでの私

    準備中

  3. LR.のメンバーとなるにあたって

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鶴見の顔
鶴見 洋介
Yosuke Turumi
Twitter : @yosuke_tsurumi

筑波大学大学院
  1. 志望動機

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  3. LR.のメンバーとなるにあたって

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山田の顔
山田 志織
Shiori Yamada
Twitter : @seaside0607

東京女子大学
  1. 志望動機

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  2. これまでの私

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  3. LR.のメンバーとなるにあたって

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岡島の顔
岡島 歩未
Ayumi Okajima
Twitter : @ayuyu12

千葉大学
  1. 志望動機

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  2. これまでの私

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  3. LR.のメンバーとなるにあたって

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岡本の顔
岡本 貴祐
Takahiro Okamoto
Twitter : @piyopeso

一橋大学
  1. 志望動機

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  2. これまでの私

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  3. LR.のメンバーとなるにあたって

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新垣の顔
新垣 隆史
Takashi Aragaki
Twitter : @ARB_Bowout

東京工業大学大学院
  1. 志望動機

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  2. これまでの私

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  3. LR.のメンバーとなるにあたって

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麻の顔
麻 永隆
Nagataka Ma
Twitter : @nagataka_ma

東京大学
  1. 志望動機

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  2. これまでの私

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  3. LR.のメンバーとなるにあたって

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山下の顔
山下 千紘
Chihiro Yamashita
Twitter : @chi_chica

東京外国語大学
  1. 志望動機

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  2. これまでの私

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  3. LR.のメンバーとなるにあたって

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圓尾の顔
圓尾 和紀
Kazuki Maruo
Twitter : @mizuto3210

静岡県立大学大学院
  1. 志望動機

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  2. これまでの私

    準備中

  3. LR.のメンバーとなるにあたって

    準備中



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新卒向け会社説明会に参加を希望する方は登録無料の就活サイト『マイナビ』『Jobweb』からお願いいたします。なお、一次選考へのお申込みは会社説明会終了後に会場にて受け付けております。採用選考をご希望される方は必ず会社説明会に参加してください。会社説明会に参加していない方は一次選考に進めませんのでご注意ください。また、会社説明会に参加するに当たり、事前に当社のHPをご覧頂くことをお勧めします。会社説明会では時間が限られているため「ビジネスモデル」及び「職務内容」については詳しくお話いたしません。あらかじめご了承ください。 2010年3月卒業予定の方へ・・・就活サイトに掲載されている当社の会社説明会日程がすべて終了してしまっている場合、こちらの「お問合せフォーム」からお問合せください。

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永田   杉田   勝丸   鈴木   佐藤   箱田   小田   三角   塘地  
澤田   宇田   安永   成瀬   川元  


永田の顔
永田 龍史
Ryushi Nagata

法政大学
  1. 志望動機

    LRを宇宙一愛される企業にし、LRの価値観、考え方、経営手法をユニバーサルスタンダードにすることによって、より良い社会作りに貢献したい。

    私がLRを志望する理由は他にもたくさんありますが、これが一番の理由です。

    宇宙一愛される企業に近づくことで、成功事例として世の中に広まってゆきます。そして、LRの価値観、考え方、経営手法が広まり、ユニバーサルスタンダードになるのです。

    このように、LRの経営手法がユニバーサルスタンダードになれば、より良い社会作りに貢献することになると、私は信じています。

    生きている間に人を幸せにできる総量には、時間による制約があると考えています。人を幸せにする総量を追求するとなると、私が生きている間に努力することだけでは足りません。しかし、自分が死んだ後も、自分が残したシステムが人を幸せにし続ければ、自分が人を幸せにした総量は増え続けると思うのです。

    そのようにして、社会に対して貢献することが、社会を形成して成長してきた人類としての責務でもあると思います。人類が大きく成長してきた要因はその社会形成能力にあります。人は生きている間にしか活躍できない。しかし、人の知恵やアイディアはシステムとして人類に貢献し続けることができる。これをしないで、ただ目の前にあるシステムを享受するだけでは、先人の方々に申し訳がたちません。

    今既にある社会を作ってきた人々は、この社会のもと幸せに暮らすことよりも、よりよい社会を作っていくためのステップとするほうが喜ぶことでしょう。わたしもその循環をしっかりまわそうと思っています。

    LRを志望した当初、親や友人にはそんなことは不可能だと言われました。確かに、「ないこと」の証明をする暇があるのなら、「あること」の可能性を模索する方がよっぽど生産的であると思います。しかし、それを諦めてしまう人生より、真っ向から挑戦する人生のほうがいいと思ったのです。「夢は本気で努力すれば叶うものだ」ということをLRで証明し、価値のある人生を歩みたいと思っています。

  2. これまでの私

    「人は何故生まれてきたのか?自分はなんのために生まれてきたのか?」

    これは、私が高校二年生のころから自分に問い続けた問です。何故そんな問の答えを探していたのかはさておき、時が経つにつれ自分なりの答えを見つけるようになりました。永田龍史個人として生まれてきた理由はわからない。むしろそんな大それたものなんかないのかもしれない。唯一みつけられた自分なりの答えは、ヒトという種として生まれてきた意義でした。他の種にできなくて、ヒトにしかできないことがある。それは社会を形成すること。ヒトは死ぬ。けれど社会は成長し続ける。この社会を成長させ続けるのがヒトとして生まれた意義なのではないか。そんなことを漠然と思い浮かべるようになりました。

    気がつけば大学に入学。付属校だったので受験という辛いであろう行事を経験することもなく、ぬくぬくとエスカレーターに乗って入学しました。

    「自分が何をしたいのかよくわからない。視野を広げるために海外に行ってみよう。そうだ、留学制度のある国際文化学部にしよう。」

    非常に安易な理由だったように思います。そんな安易な理由付けをする私でしたから、当然サークル選びも安易でした。

    「留学があるから英語を勉強しなければ。そうだ、サークルは英語研究会にしよう。」

    そこで私は、英語研究会という「社会」に出会ったのです。私が第86代の英語研究会のメンバーということでしたから、いわゆるサークルにしてはそれなりに長い歴史があるといえます。当然歴史があればそれなりの社会というものがあります。そして、私はその社会で衝撃を受けることとなりました。

    英語研究会の先輩方は、素晴らしい方々でした。後輩のために自分の時間を犠牲にして付き合ってくれたり、快く面倒をみてくれたり・・・。これが「良い社会」なのだと直感レベルで理解しました。そして、こういう社会をより良いものにして後世に伝えることこそ、私が、いや、ヒトが生まれてきた意義なのだと。

    それからの私は、英語研究会に対して私できうる最大の貢献として、副代表に立候補しました。適材適所ということを意識すると、自分はこのサークル内において副代表であることがベストであると思ったからです。それからは、とにかくいいサークルを創ろうと全力で取り組み、気がつけば引退する時期を迎えていました。「良いサークル」の定義は当然人それぞれですが、少なくとも自分なりには「良いサークル」を作れたのではないかと思っています。

    そして、その「社会」をサークルだけに留めることなく、今度は身の周りの人から着実に、そして日本、ひいては世界、宇宙を舞台に、よりよい社会作りという社会貢献をしていきたいと思い、今に至っています。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    「貢献する」ということを何よりも深く考え、実践していきます。夢を達成するために、決して諦めず、成果を残して「価値」ある人生を歩みます。そして、どんな小さなことにも感謝することを忘れず、常に謙虚であり続けます。そんな人間になることを目標に、何事にも全力で取り組みたいと思います。



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杉田の顔
杉田 貴之
Takayuki Sugita

東京大学大学院
  1. 志望動機

    【夢】
    私の夢は「LRでの仕事を通じて人間性を磨き、それによって関わる人すべてと共に幸せになること」です。

    【理念への共感×LRメンバーの笑顔】
    LRは企業理念として、「宇宙一愛される企業」になることを掲げています。これは、『LRHEART』という価値観、そして「メンバー第一主義」という考え方から始めっています。私は、LRがメンバーの人間性を大切にしていて、さらに出会った人たちの人生革命に寄与していこうという姿勢にとても共感しています。

    LRがメンバーの人間性をとても大切にしていることは、特にセミナーや面接でお会いしてきたメンバーの方々がいつも笑顔でいることからわかりました。LRカルチャー(http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/culture/)にもある通り、LRが人間性を非常に重視していることが明記されています。よって、私もLRで人間性を磨き続けていきたいと考えています。

  2. これまでの私

    【デザインに熱中】
    中学校を卒業して高等専門学校を選んで建築を始めました。その中でも特にデザインに熱中していました。強い理由があったわけではないのですが、やっぱりかっこいいかなと、そんな憧れからはじめました。結果地元から関東に出てきて、横浜国立大学に通いました。学部時代は製図室(学校内で作業できるスペース)で寝泊りもしながら過ごしていました。

    【より広い視野で】
    大学院では、デザインの研究はしていません(笑)。より広い視野で建築を学び、突き詰めていくことを選びました。結果、大学院を終了すると、10年間も建築の勉強をしてきたことになります。そんな私が、「建築の仕事にはつかない」と口にしたとき、それを聞いた両親は相当驚いたに違いありません。

  3. LR.のメンバーとなるにあたって

    【笑顔を大切に】
    笑顔を大切にして、LRのメンバーとしてがんばっていきます。
    笑顔は、みんなを幸せな気持ちにします。笑顔でメンバーと接し、お客様と接し、就職活動で訪れる学生の方たちに接していくことで、少しでも「宇宙一愛される企業」のメンバーにふさわしい人格に近づいていきたいです。そして「LRでの仕事を通じて人間性を磨き、それによって関わる人すべてと共に幸せになること」を実現し、LRが本当に「宇宙一愛される企業」となるように、貢献していきたいと思っています。



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勝丸の顔
勝丸 静香
Shizuka Katsumaru

早稲田大学
  1. 志望動機

    【Pax LRa】
    宇宙中の人々と愛し愛されたい。
    このシンプルで壮大な夢を叶えるために、私はLRを志望しました。LRは「愛をすべてのベースに」している企業です。私はLRのほかにこのような企業を知りません。

    自分が接することのできる一人ひとりに対して愛を持って接し、その人を幸せにすること。私がこのことを追求していくことで、LRが「宇宙一愛される企業」になることに貢献できると考えています。

    もしも1つだけ何でも願いが叶うとしたら。私は【世界平和】を願います。言葉にするとあまりに簡単で、そして現実味がない子どもじみた夢。しかしLRにはこの夢に真剣に耳を傾けてくれる人々がいます。この夢(Pax LRa)を共に実現させようとする人々がいます。
    こんな宇宙で唯一の企業LRに出会い、夢中になってしまった・・・。もしかするとこの想いこそが志望動機の根源なのかもしれません。

    「夢中という、この言葉の文字通り、選考途中から夢の中で増永社長にお会いし、内定を頂いた今もLRメンバーの皆さんを夢に見ます(笑)。この「好き」という直感、素直な気持ちが、最終的に迷う気持ちを後押ししてくれたように思います。

    結婚までのつなぎとして、就職するという考え方の人も多くいます。しかし、一度きりの人生。私は、その人生のどの瞬間もつなぎの時間とはしたくありません。LRでなら、意味のある時間を過ごすことが出来ると確信しています。

    LRが「宇宙一愛される企業」になった時、宇宙は愛に溢れた世界になると信じています。私はLRのメンバーとして、愛に溢れた世界創りの一端を担っていきたいと考えています。

  2. これまでの私

    【愛される人生】
    今までの人生、私は愛に包まれて生きてきました。
    面接で【尊敬する人は】という問いに【両親】を挙げてはいけないと言われたことがあります。身近な人を挙げることで、その人の人生が狭いものと捉えられやすいという理由でした。しかし今、私は自信を持って両親の名を挙げます。最も身近で、様々な部分を見た上で、それでも尊敬できる、それはとても素敵なことではないでしょうか。

    LRの選考途中にこのようなことを言った(書いた)ことがありました。

    「今までの人生で最も幸運な出来事は、この両親の子どもとして生まれてきたことです」

    身体的にも精神的にも余裕がない時期もありました。正直、今も決して余裕があるとは言えません。自分への自信も十分ではありません。それでも、周囲の友人から「いつも幸せそうだよね」と言ってもらえるのは、愛されていることを確信できるからだと思います。

    どんな状況でも、無条件に自分の味方になってくれると信じられる人の存在は、本当に心強いものです。

    しかし、溢れるばかりの愛を与えられてきた一方、愛を与えることが出来ていただろうか。答えは「NO」です。愛してもらえることに甘え、感謝や反省の気持ちを言葉にしてこなかった場面が多々あります。

    感謝も反省も愛も。相手に伝えなくては無いも同然です。LRで日々飛び交う言葉「ありがとうございます」を最も身近な人たちにしっかりと伝えていかなければと考えています。
    愛されるばかりの人生から、愛する人になりたいと思います。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    毎日を幸せだと感じながら、過ごしていきます。幸せか不幸せかは、その人自身が決めることができる。LRの就活セミナーなどを通してこのことに気付きました。だとしたら、私はどんな状況でも「幸せ」だと考えていきたいです。なぜならば、幸せな人こそ周囲を幸せにする力を持っていると考えるからです。LRのメンバーでいられる幸せを、これから先も決して忘れずにいたいと思います。



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鈴木の顔
鈴木 沙耶佳
Sayaka Suzuki

首都大学東京
  1. 志望動機

    私達の次の世代である今の子どもたちが大人になったときにも、「幸せだなあ」と思える社会づくりに貢献したい。これが就職活動中に辿り着いた私の夢でした。壮大すぎて、掴みどころがない夢かもしれません。でも、夢を持つことの大切さを教えてくれたのがLRでした。

    そしてLRでメンバーや会社に貢献しながら働くことが、夢を叶えることにつながると思い、LRを志望したのです。

    私は大学で教育学を専攻しています。そして様々なことを勉強していく中で自分がいかに恵まれているか、幸せであるかということを実感し、それと同時に幸せでない子どもたちがたくさんいることに気づきました。最初は、学校や家庭のあり方を変えなければならない、と考えていました。しかし、しばらくして、それだけではだめだ、社会全体が変わらなければならない、と思ったのです。

    でも、それは無理だと思っていました。いくらなんでも大きすぎる。

    LRと出会ったのはそんな時でした。就職活動のはじめの頃、LRの自己分析セミナーに参加したのです。このとき初めて夢を持つことの大切さを本気で訴えてくれるLRという会社を知りました。また講師である金子さん、そしてLRという会社の熱さに惹かれました。
    そうして改めて自分の夢を考えてみて、やはりひとりでも多くの人たちが幸せだと感じられる社会づくりに少しでも貢献したいと思ったのです。

    この夢を叶えるために何をすればよいか。まずは自分の周りの人、ひとりひとりを幸せにしていく必要があると感じました。そしてLRという会社は、メンバーや家族、友人などの周りの人を本当に大切にしながら働ける会社だと思いました。

    そこから少しずつ幸せの輪を広げていくこと、そしてLRという会社に貢献し、成長することでLRのような会社を増やしていくこと。そうすることで私の夢は着実に実現に近づくと考えたのです。さらにLRが目指す『宇宙一愛される企業』に近づくことにも貢献できるのではないかと。

    『LR HEART』をベースに「宇宙一愛されるLR」を追い求めると同時に、一歩ずつ夢に向かっていきたいと思っています。

  2. これまでの私

    何事も、『どうすればもっと良くなるか』を考え続けていました。

    高校時代、私はハンドボール部に所属していました。1年間プレーヤーをやっていましたが、2年生からはマネージャーに転向しました。私の上の代はマネージャーがいなかったので、何をするにも手探りでしたが、本当に素敵なメンバーに恵まれ、プレーヤー経験を活かしながら常に練習メニューの改善を考えたり、どうすればスムーズに練習等ができるかを考え、実行していました。

    そしてこのマネージャー時代に実感したことが、「人のために一生懸命何かをすることは、相手も自分も嬉しいし、自分の成長につながる」ということです。今考えると、これを契機として、自分の考え方や行動が、少し変わったような気がします。このような気持ちにさせてくれた当時のメンバーには、本当に感謝しています。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    この会社しかない、と思っていたLRから内定をいただけたことは、本当にありがたいことだと思っています。

    しかし同時に、自分にはまだまだ足りない部分がたくさんあるなあということを日々感じています。能力・人格の両面で、磨くべきところがたくさんあります。ただ、幸運なことに、お手本にしたいメンバーがたくさんいらっしゃって、そのみなさんと今、一緒に働かせていただいています。

    勉強することを止めず、たくさんのことを吸収して、少しでもLRのメンバーに貢献していきたいと思います。



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佐藤の顔
佐藤 舞
Mai Sato

明治大学
  1. 志望動機

    「人と会社の懸け橋となって、宇宙一愛されるための『笑顔』を創出したい」

    その強い思いから、LRを志望しました。

    私が働きたい会社のイメージとして、以下2つの価値観を重視していました。

    1.全員が“愛”と“信頼”で結ばれ、互いを誇りに思って仕事をすること

    2.自分のためではなく、“誰かのために”という貢献の精神

    就職活動で出会った数十社の中で、 これほどまでに私の価値観と合致し、夢を一緒に追求したいと思える 会社は LRの他にはありませんでした。そして最初は、ただただ 圧倒されるばかりだったのです。

    LRには、高い意識と誇りをもつ仲間を大切にする文化があります。 また、お客様の利益創造活動に貢献するばかりでなく、理想の企業として多くの人たちに愛されています。そんな 愛情にあふれたLRで働くことで、より多くの『笑顔』を創出し、 その結果大きな価値を生み出し、 ひいては私とLRの夢が実現できる、そう確信したのです。

    就職活動で初めて出会ったのがLRだったことは、今思うと運命だったのかもしれません。 私の人生に革命が起こり、夢を持つことの素晴らしさを学びました。 そして、LRは『憧れの存在』ではなく、『一緒に 夢を達成する存在』となりました 。

  2. これまでの私

    「あなたは幸せでしたか?」

    私はこの問いに対して、「最高に幸せだった」と胸を張って言うことができます。

    なぜならば、たくさんの『人』に恵まれてきたからです。

    家族、友人、先生・・・

    多くの方々に支えられ、愛にあふれた人生を送ることができたことを誇りに思っています。

    幸せには、本来「めぐり合わせ」という意味があるそうです。

    めぐり合うことすら奇跡であるのに、私はこれまで出会った方々から多大な幸せまでも分け与えて頂きました。これまでの幸せに感謝し、これからはLRと共に社会を幸せへと導く存在であり続けようと心に誓いました。

  3. LR.のメンバーとなるにあたって

    お客様とメンバーが『笑顔』となれるような“思いやりの心”を持ち合わせていなければなりません。

    ビジョンである「宇宙一愛される企業」への絶え間ない努力は、LRと関わる全ての人に幸せをもたらすものだと感じています。やはり、愛があるからこそ人は優しくなれるのです。

    逆に、人に優しくない会社は、お客様に選ばれることはありません。それならば、私は仕事上でも『LR HEART』のように愛をベースとした価値観をもつべきだと考えました。愛や優しさをもって相手に貢献することこそ“信頼”を育み、ひいては永遠の人間関係を構築できると確信しています。

    これまでの人生を通して、私は『仲間』の存在の大きさを身にしみて感じています。学生時代、あらゆる場面で困難を乗り越えることができたのは、信頼できる『仲間』がいたからです。愛情をもってお互いに高め合うことができたこと、それが私の誇りです。

    そして、私が考える成長とは“仲間と育む愛”があってこそだと思うのです。メンバー同士が互いに高め合い、お客様も『笑顔』になっていただけるような連鎖をうみ、LRが宇宙一愛されるために貢献していきたいと強く思っています。



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箱田の顔
箱田 直之
Naoyuki Hakoda

法政大学
  1. 志望動機

    LRを志望する理由は2点です。

    1.私の『夢』である「すべての人・企業が夢を持ち、笑顔の絶えない幸せな人生を送ることができる世界を築くこと」を唯一叶えることができる会社だからです。

    この夢を達成するために、どうすれば良いのかということを、就職活動をする中で考えました。私自身が、すべての人や企業に対して教育や研修をすることで夢を持たせるのはとても困難だと考えています。なぜなら、本人が自発的に夢を持つようにならなければ人は変わらないからです。

    世の中の人・企業に夢を持てるようにし、「笑顔の絶えない幸せな世界」にするには、自発的に人・企業が夢を持つようになるきっかけを作らなければならないと思うのです。『宇宙一愛される企業』の実現により「LRの人のようになりたい、LRの経営方法を取り入れたい」となるならば、それは自分の夢の実現にもつながると思うのです。

    また、LRはすべてのメンバーに『LR HEART』に書かれている理念・ビジョンが浸透されていて、メンバー1人1人が夢を持っています。つまり明確な夢を持ち「世の中の全ての人・企業を幸せにする」ことを本気で実現するために経営している唯一の企業なのです。

    2.「心」の宿った会社だからです。
    LRのメンバーが「『LR HEART』に共感し、理解し、実践していることにより、会社を「心ある存在」にしています。会社を心のない自分のための道具としてのみ見ている人たちでは、お客様・仲間であるメンバーを幸せにすることなどできないでしょう。だからこそ、会社に「心」を宿すためにある『LR HEART』の存在とその価値観に共感しました。

  2. これまでの私

    9年間続けている「合気道」「剣術」を通して「人の生きる道とは何なのか?」ということを問い続けてきました。また、学生時代の部活やサークル活動などを通して「人・企業の在り方」を考えていました。

    最近、その答えが少しだけわかってきたように思えます。それは、人や組織は自分のためにではなく「周りの人のために」存在しているということです。これからも、私はこの考えを大切にしていくことを誓います。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    『相手に対する思いやり』と『正義』を大切にします。より多くの人が幸せになれるように思いやりのある存在になるよう努めます。そして、人に不幸を与えることをしない「正義」を守ります。しかし、自分の「正義」を人に押し付けることはしません。

    「ありがとう」という感謝の言葉を、決して忘れません。人は助け合わないと、生きていけません。だからこそ、常に周りの人・物に感謝しながら生きいくことが礼儀であり、大切だと考えています。就職活動を通して家族(特に父と母)や仲間に支えられていることを、より実感しました。これからは、いつも支えていただいている家族や仲間を幸せにするために日々の練磨を積み重ねたいと思います。



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小田の顔
小田 将輝
Masaki Oda

東京理科大学
  1. 志望動機

    「宇宙一愛される企業になる」というLRの夢を一緒に叶えていくことで、「世の中の人のために役に立ち、世界中の人々の生活を豊かにしたい」という夢を実現できると確信しました。

    というのも、私は就職活動を始めた頃「社会なんて騙し合いや奪い合い、結局自社の利益だけを考えているのだろう」と上辺だけの情報で悲観的に考えていました。そんな考え方をしていたので、どんな会社の説明会に行ってもどこかで「どうせ…」というを気持ちを拭いきれませんでした。そんなときに出会ったのです、ライブレボリューションに。

    LRでは「メンバー第一、顧客第二主義」や「ノルマなし」といったような制度からも分かるように、世の中の企業とは全く異なったパラダイムで経営されています。そしてこのような制度が成り立っているのは、何と言ってもすべてが『愛』をベースに考えられていて、会社自体に『愛』が深く根付いているからだと感じました。そんなLRに出会い、「こんな会社があったのか!」と素直に感嘆したのを覚えています。そして私の身に人生革命(Live Revolution)が起きました。

    「本当の幸せって何だろう?」「人生をかける夢を持ちたい」

    このように考えた結果、私にとっての幸せとは「人のために役に立つこと」・「頼りにされること」。それも世界中の人々に対して実践していきたいと考えました。とはいえ、このスケールの大きな夢を叶えるためには、まずは身近な人から実践していく必要があると思い立ちました。

    LRはメンバー第一主義であり、さらに一人ひとりのお客様の成功や幸せに貢献することを本気で考えているので「まさに自分が求めていた企業だ」と思い、「私にはLRしかない!」と思いました。そのように決意してからは他の企業の選考を辞退させて頂き、LR一本で最終面接に挑みました。まさに「選択と集中」であり、ヤリヌキの精神で「絶対にあきらめるな」を実践しました。

  2. これまでの私

    【中学時代】
    私は小学校までは自分の好きなように生活していたのですが、中学2年生の夏に燃えるような初恋を経験して、それからは周りの目を気にするようになりました。
    つまり「自分がどんな風に思われているんだろう?」といった感じで、オシャレに気を使うようにもなったのです。そのように考えていると、相手が何を考えているのかを意識するようになり、それが習慣化しました。そしてこの能力が初めて発揮されたのが、3年生で卓球部の部長になった時のことです。私は部員のみんなが何を考えているのかを意識して、みんなが不満を溜めずに楽しんで卓球を出来る環境づくりに注力しました。

    その結果、低迷していた出席率は格段に上がり、みんなで楽しんで卓球をすることが出来ました。しかし、勉学においては明確な目標がなく、ただただ流れに身をまかせて勉強をしていました。その結果、受験に失敗してしまい、一ヶ月くらいなにもヤル気が起きませんでした。

    【高校時代】
    そんなヤル気の起こらない自分が嫌になり、まずは目標を決めることにしました。そしてかねてから興味のあった「食」に関する仕事をしたいと思うようになり、そのためにも偏差値の高い大学に行こうと決意しました。それからは勉学はもちろん、部活(バドミントン)にも精を出し、何事にも全力を尽くしました。

    そして、高校時代は3年間通して学級委員を務めさせていただき、常にクラスのみんなのモチベーションを気にかけながら生活をしていました。

    具体的なイベントとしては、文化祭においてみんなで協力して校内売り上げ2位の実績を作ることが出来ました。この過程でチームワークを高めるためにはコミュニケーションが重要であること、そのコミュニケーションを図るためには相手の目線に立つことが必要であることを学びました。

    【大学時代】
    大学時代は、カフェのアルバイトにおいてスタッフの意識を統一することによって職場の雰囲気を改善し、お店の売り上げ向上に貢献しました。このとき、新人の教育体制に問題があることに気づいた私は、店長に週1でミーティングを開くようにお願いしました。

    そして同じ目標にベクトルを合わせる事によって、スタッフの意識を統一することに成功しました。この際、いつも周りの人たちが何を考えているのかを意識しながら仕事をすることで、スタッフが楽しんでアルバイトをできる環境作りに注力しました。

    また、真摯に勉学に力を入れたおかげで自分の満足のいく大学に進学することができたこともあり、勉学にますます力を入れるようになりました。しかし、勉強を続けているうちに生物の研究に対してあまり魅力を感じなくなってしまいました。そこで企業の合同説明会に参加してみることにしました。そこでビジネスに魅力を感じ、本格的に就職活動を始めました。そしてLRに出会い自分の人生の目標、つまり夢を持つようになりました。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    私が就職活動で一番最初に出会った企業、それがLRであり、LRで就活を終えることが出来ました。

    その過程でたくさんのメンバーの方に、本当に細かなところまで相談に乗っていただき、大変お世話になりました。なので私はLRのメンバーとして、メンバーの方に全力で貢献していきたいと考えています。さらにメンバーの方だけではなく、クライアントであるお客様も成功と幸せへと導けるようなビジネスパーソンになろうと考えております。

    そしてLRが宇宙一愛される企業になることに貢献することによって、世界中の人々に人生革命を起こしたいです!



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三角の顔
三角 勇紀
Yuki Mikado

上智大学
  1. 志望動機

    私の夢は、将来の子どもたちのために住みよい社会を作る事です。私は、今、社会問題として挙げられているものの多くは、自己中心的な考えを持った人たちによって引き起こされていると考えています。

    社会は多くの人々との関わり合いの中に生まれるものです。そして、自己中心的な人と他人中心的な人が関わると、他人中心的な人が馬鹿を見ることになります。これでは、皆が自己中心的になってしまい、あまり良い世の中ではありません。

    自分の私利私欲のために、他人を不幸にしていく、こういったことはあってはならないと思います。もう少し、皆が心にゆとりを持ち他人のことを考える事が出来たのなら、もっとよい社会になるはずだと思っています。私は、他人中心的な社会の構築に自分の人生をかけて貢献したいと思いました。

    当然、就職活動をしている時も、「他人中心で考えているメンバーで構成されている組織がないのか」ということを前提に探していました。そんな中、唯一見つけた企業がありました。それが、ライブレボリューションでした。

    “宇宙一愛される企業”というのは、宇宙一メンバーを愛する企業でもあります。つまり、他人中心的な人達で一緒に働こうという企業です。他人中心的な企業は、発展し、ビジョンに向かうことで、メンバー、顧客、社会をWin-Winにするという特性を持っています。ですので、LRの発展に貢献することこそが私の夢の達成につながると思いました。

    また、LRはこの素晴らしいビジョンに向かうために、ビジョンを小さい目標に因数分解し、実際にその目標達成に向けてメンバー全員で動いています。

    私は、他人中心の考え方で仕事をするということは、全体を見渡し自分の役割を発見し、その役割に徹することで、メンバーに貢献することだと考えています。

    そこで私は、自分の強みである改善する能力を生かし、他人中心の考え方でLRやLRのメンバーに貢献できると考えています。そして、LRのメンバーと一緒であるなら、他人中心的な社会を構築できると感じたためLRを志望しました。

  2. これまでの私

    これまでの人生は正直言って、波乱万丈だったと思います。中高一貫の学校にトップで入学したのですが、高校一年生には最下位でした。中学校では野球部に所属しており、背番号ももらっていましたが、ヘルニア持ちになって高校では帰宅部に。

    思春期を向かえ、人生に悩み、家出も経験しました。

    中高時代でいろいろ経験し、両親や家族、先生に多大な迷惑をかけました。ただの寂しがり屋であるとの噂もありますが…笑

    しかし私は、この期間で大切なことを学びました。それは、人は一人では生きていけない。みんなで支えあって生きているんだ!ということです。

    ですので、今後の自分の人生は、人のために動ける人、つまり他人中心的な人のために貢献しようと決めたのです。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    私一人の力は小さいかもしれませんが、メンバーで協力し合って、自分の役割を見つけ、全力で臨むことによって、大きなアウトプットを出したいと思っています。まずは、メンバー全員のことを覚え、理解することから始めたいと思います。



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塘地の顔
塘地 絵美
Emi Touchi

立教大学
  1. 志望動機

    私の夢は「人々に幸せを感じられる価値のあるライフデザインを提供すること」です。 就職活動では、人々に直接働きかける効果のある広告業界、人々の生活により密着している食・住に携わるような業界をまわっていました。しかし、たくさんの企業をまわり、そこで働いている人々に出会う中、私の中にある疑問が生じました。

    「この社員の方々の、どれくらいがビジョンや夢を共有しているんだろう。」
    「どれだけの人が同じベクトルで仕事をしているのだろう。」

    私が就活中に出会ったほとんどの人々は、ベクトルは自分に向いて、「企業をもっとよくしよう」とか、「社会をよくするために仕事をする」などと考えてはいませんでした。OB訪問をしていても、企業理念に対しての発言をする人はほとんどいませんでした。いくら会社が立派な理念やビジョンを掲げていても、社員がそれを共有していなければ、永遠に会社がその水準に達することはありません。

    そんな中、私はLRの選考に臨んでいました。LRを知れば知るほど、私の中で、理想の企業というものが構築されていったのです。確かに、広告業界や食・住に関わる事は「人々に幸せを感じられる価値のあるライフデザインを提供すること」を可能にしているのかもしれません。しかし、本来重要なことは、そこで働いている人自身が「幸せを感じられる価値のあるライフデザイン」ができていることではないかと考えるようになりました。そしてそれを実現しているのが、LRでした。

    業界や業務の内容ではなく、LRという会社で働くことで、LRの存在を広め、LRのような会社が増えること自体が私の夢になりうると考えました。

  2. これまでの私

    自分では、これまでの人生、好きなように、自分勝手に生きてきていたと思っていました。
    でも、就活が始まり、自己分析を通して振り返り、私が今までの人生で何を一番大切にしてきたかを考えると、その軸にあるのは「自分」ではなく「周りの大切な人」だということがわかりました。

    サークルでは、友人みんなが寝ている間、すべての仕事を請け負い、1人気がつくと、「それがみんなのためになるならば」と、多少辛いことでも引き受けて、行動していたと思います。周りの人にしてみれば、「無理している」ように見えたときもあったかもしれません。
    でも、LRに出会って、それでいいのだと思えるようになったのです。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    一人のプロフェッショナルとして、メンバーや社会に必要とされるような人間になりたいです。まだまだ未熟な私ですが、メンバーをはじめ、周りの人の笑顔をひとつでも増やすため、こつこつ出来ることからやっていきます。

    そして、私だけではなく、メンバー一人ひとりのパワーを集めて、「宇宙一愛される企業」への階段を上っていきたいと思っています。そのためにも、毎日の感謝の気持ち「ありがとう」と笑顔を大切にしていきたいと思っています。



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澤田の顔
澤田 典宏
Norihiro Sawada

東京理科大学大学院
  1. 志望動機

    志望動機は「理想の社会をつくりたい」ということに尽きます。実は就職活動して最初に出会った企業がLRでした。先輩に薦められて来たその企業で、「会社ってすごい、こんな人(ビジネスパーソン)になりたい」と感じたことを今でも覚えています。

    最初は、就活セミナーで講師をして下さった金子さん・熊谷さんの人格・哲学に共感し、LRの価値観に共感したということだったのかもしれません。

    また、それ以来、様々なことを教えていただき、次のような夢(志望動機)を抱くようになりました。

    「メンバーに貢献して、その結果メンバーから感謝されるという幸せを感じたい。そしてLR(のメンバー)が社会に貢献して社会の人々から愛されるという幸せを感じたい。このサイクルならば理想の企業・社会を創っていける、創っていきたい」

  2. これまでの私

    今まで夢・欲があまりない人生を送ってきました。そのため大学に行く意義を見出せずに浪人生活を送っていました。それでも生物の研究をしてみたいと思い、理系の総合大学である現在の大学・大学院に進学しました。

    自分の立てた仮定を実験で証明していくという研究のプロセスは私にとって楽しいものでした。しかし、一生研究できるのかという疑問が生まれました。答えはNO。何のために研究するのか…。そこには人生をかけてまでやりたい“夢”が無かったからです。

    ただ私はLRに出会って実現したい夢ができました。これからはその夢に向かって突き進んでいきたいです。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    社長や役員の方々、先輩のメンバーたちの築いたこの環境に感謝しつつ、恩返し、さらには貢献といったレベルにまで早く到達したいです。

    そんな人物になるまではご迷惑をおかけしますが、どうぞご指導ご鞭撻よろしくお願いします。



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宇田の顔
宇田 奈津美
Natsumi Uda

日本大学
  1. 志望動機

    「忘れられない人になる」

    私の夢は、忘れられない人になることです。忘れられない人とは、人を愛し、愛され、尊敬され、離れたところにいても思い出してしまうような人のことです。そのためには人間性を高め、感謝の心を忘れない人にならなくてはならないと考えました。この夢に至ることができたのは、LRに出会ったことがきっかけでした。

    私は就職活動を始めたばかりのころ、「会社に入ったらノルマに悩み、商品を売りつけてしまったり、人間関係に悩んだり・・・一体なにをやりがいにして生きていけば良いのだろうか」と考えていました。

    しかし、LRに出会い、夢を持つということの大切さを学びました。LRのメンバーのみなさんと関わらせていただくたびに、人間性の高さ、LRへの熱い想いを持っていることに驚きました。「こんな人になりたい」「こんな人たちと同じ目標を目指したい」と素直に思いました。

    そして夢を持たせてくれたLRに感謝し、LRの夢である「宇宙一の企業」を創造する一員となって、LRのメンバーのみなさんやお客様の幸せに貢献したい、それによって、私の夢である忘れられない人になりたいと考えました。

    私の夢はまだ始まったばかりです。

  2. これまでの私

    成功、挫折共に経験しました。

    今思うと、挫折したことで反省点が多く見つかりました。でも、この失敗があるからこそ、今の私がいるのだと思います。成功したときも、失敗したときも、私は成功を目指して努力したことは間違いなく、人間として進化することができたと自信を持って言えるからです。

    といっても、まだまだ未熟な点はたくさんあります。こんな未熟な私を、今まで支えてくれた両親、友人には本当に感謝しています。今度は私が支えてあげられるような存在になりたいです。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    メンバーになるにあたって、大切にしたいことは3点あります。

    1.相手の立場になって考えること
    人の幸せに貢献する上で一番大切なことだと思います。

    2.感謝の気持ちを忘れないこと
    素直に「ありがとう」と伝えられること。小さなことでも感謝の気持ちを忘れてはなりません。

    3.決してあきらめないこと
    「できる」「できない」は、自分の気のもちようで決まってしまいます。絶対にできる。あきらめないという気持ちを常に持ち、何事も乗り越えたいです。



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安永の顔
安永 智也
Tomoya Yasunaga

日本大学
  1. 志望動機

    私の夢は、愛をベースにした世界平和の実現です。

    LRのメンバーをまず幸せにし、私やメンバーの方々の家族を幸せにします。

    メンバーの一人ひとりが幸せになることで、お客様を幸せにし、社会を幸せにすることで、
    徐々に平和を広め、達成します。

    それを達成するのは、愛をベースに宇宙一愛される企業を目指し、周りの人々つまりメンバーをもっとも大切にし、永続する企業を目指すことを明言している組織ではなくてはなりません。それが、まさにライブレボリューションでした。

    人はゆとりがなければ、他人に優しくなれません。だから、まず身の周りの人から幸せになるべきだと思える利他主義、そして他人軸をもつ他者貢献性の高い方々、そんな人たちから幸せにしたいと思っています。そういった方々を幸せにしていくことで、私にかかわらない人でも幸せにすることができると信じています。

    LRのメンバーは、まさにそういった方々の集まりでありであることにとても魅力を感じています。

  2. これまでの私

    【強み】
    取り組むまでの早さに自信があります。やると決めてスタートがうまくいくと、そのままのスピードでタスクを終わらせていきます。

    体の弱い兄やその兄の面倒を見る親の側で育ってきたので、他人の気持ちを思いやり、場の空気を読んで、その場に相応しい立場であろうとします。

    【弱み】
    チェックが甘いことです。また、スタートに失敗すると弱いです。ですが、これは常に新しくスタートさせるという気持ちに切り替えればいい、すなわち、次のスタートをよいものにつなげればいいだけだということも理解しています。

    でもだからでしょうか、スタートがうまく行けば大抵のことはできてきた人生だったため、余計にチェック力がつきません。今後は、PDCAの「C」をしっかり意識して取り組んでいかなければなりません。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    目指すべきは、LRのメンバーを最も幸せにすることで、そのLRのメンバーと関わる人々やお客様を幸せにするということです。

    そしてひいては、世界が平和な状態でなくてはなりません。そのとき、LRは宇宙一愛を与え、宇宙一愛される企業となるでしょう。

    私はLRのメンバーを幸せにするため、プロフェッショナルでなければなりません。プロフェッショナルはスタートが早く実行力があるだけでなく、チェックも欠かしません。

    自分の強みを宇宙一まで伸ばしながら、自分の弱みもプロフェッショナルレベルまで改善していきます。長年続けてきた悪習がもたらす弱みですが、自分に革命を起こせないようであれば、「ライブレボリューション」という社名を背負う資格はないと思っています。



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成瀬の顔
成瀬 浩史
Hiroshi Naruse

慶応義塾大学大学院
  1. 志望動機

    私の夢は、「残る人になる」ことです。

    私は今まで、芸術や研究などを通して作品や業績を「残す」ことにこだわり、努力してきました。

    友人やお世話になった人びとに似顔絵を描き、研究においても積極的に学会で発表するなどして、それを実践してきました。そこには常に誰かの幸せを願う想いがありました。

    ライブレボリューション(LR)の就職活動セミナーで、私はLRの理念に「お客様を成功と幸せへと導くプロフェッショナルサービスを提供するという使命を果たし、宇宙一愛される存在でありたい」という一文があることを知り、感銘を受け、入社を希望しました。

    私は、勉学や研究、趣味の絵画、教育実習などを通し、人を思いやるホスピタリティ、実験的・戦略的思考、物事をやり遂げる実践力、新たな価値を産み出すクリエイティビティを培ってきたと考えています。それらの能力は、広告効果の検討など論理的思考を要し、お客様の心を引き付ける作品を作る能力を要するモバイルの広告代理店で最も発揮できると考えました。

    さらに、愛をベースとしたサービスを重んじ、その理念をメンバーに浸透させているLRが私は好きです。能力や人間性において優れたメンバーで構成されているLRで、宇宙一愛される企業を目指したいと考えました。そして、宇宙一愛される企業で最も愛されるビジネスパーソンになるよう努力致します。

  2. これまでの私

    <私の長所>
    1.人の笑顔のために努力を惜しまないユーモア及びホスピタリティ
    2.目標を達成するための戦略的思考
    3.遊び心を忘れない実験的思考
    4.目標達成のための実行力
    5.趣味や学生生活で培ったクリエイティビティ

    <私の小さな成功>
    私は、勉学において、特待生選出と大学院合格という成功を収めました。 実は、学部生時代に、難病を患う友人と出会ったことがきっかけで、大学院へ進学し研究することを決心しました。大学院受験には多額の資金が必要であったため、私は特待生選出による130万円の授業料免除を目指しました。

    そのために私は、まず特待生に選出されるための条件を分析し、費やす時間と労力の配分を工夫しました。TOEIC600点以上獲得という絶対評価においては最低限の労力を費やし、 上位5位以内という相対評価においては最大限の労力と時間を費やして勉強をしました。7人の友人で勉強会を開催しました。協力して勉強し教え合うことで、 試験範囲の理解を深め、同期に差をつけるための勉強時間を確保し、プラスアルファで勉強した結果、特待生に選ばれ、授業料を免除されただけでなく、学力が向上し、第一希望の大学院に進学することができました。 入学後、研究において、学会発表の機会や論文執筆の機会を頂いています。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    <相手に喜んでもらうことにこだわる>
    絵画や研究にも共通しますが、自らがどれほど満足した作品・研究だと思っても、他人からは悪い評価を受けるということは往々にあります。

    大切なのは、つねに相手の立場に立ち、相手が喜ぶものは何か、何に価値があるのかを考えることだと思っています。

    相手の幸福を願った目標設定や実践が、実を結んだとき、相手とその他多くの人びとの幸福につながると思います。私は、相手の立場に立ったサービスを心がけ、私の強みを活かして、お客様の成功・幸せとLRの発展に寄与したいと思います。



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川元の顔
川元 将也
Masaya Kawamoto

一橋大学
  1. 志望動機

    「宇宙一愛される企業になる」というビジョンが、私の夢そのものだったからです。

    別の言い方をするならば、当たり前の幸せに満ちた社会、人々が皆幸せな家庭と仲間を持って平和な日常を過ごしていける、ささやかな幸せに満ちた社会をつくりたい・・・そんな私の夢を叶えられる場所がLRだったからです。

    私達が何気なく過ごしている毎日は決して当たり前のものではなく、ただこうして日々を生きていけるだけでも本当は大変に恵まれたことです。世界中のどこで生を受けたか、たったそれだけのことで、恵まれない環境で生活している人々もいます。

    私には、自分だけでなく、多くの人に対して当たり前の幸せに満ちた社会をつくりたいという夢があります。

    夢を実現する第一歩は、自分のまわりの身近な人達を愛することから始まります。自分を支えてくれている家族や仲間を幸せにすることで、その人達を支えてくれているまわりの人たちへと、また幸せの輪が広がっていきます。

    すべてのベースとなるのは、人にやさしくできるか、利他主義であるか、愛を掲げられるかということだと思うのです。そのような思いの中で出会った、愛をすべてのベースに掲げるLRでその夢の実現を確信しました。

  2. これまでの私

    音楽と共にある人生を歩んできました。

    かといって音楽に関する腕前が特別あるというわけではありません。音楽という合言葉から、様々な出会いや経験を授かって歩んできた人生でした。

    中学高校時代は吹奏楽部、学生時代はアカペラサークルに所属。音楽のジャンルにこだわりはなく、あらゆるものに携わってきました。

    自己分析を通してふと思い返してみた時、音楽が好きなのか、音楽に携わる人が好きなのか、私の価値観が本当は後者にあることに気付きました。自分の人生を振り返ってみて、本当に大切だったのは、なにをやるかではなく誰とやるかということでした。

    これまでの私の人生のすべては音楽から授けられたものでした。そして、その全てのきっかけを与えてくれたのは、他でもない私の母です。幼い頃、母が私をピアノのそばに連れて行かなかったとしたら、私はまったく別の人生を歩んでいたと思います。音楽と共にある人生は、つらいこともたくさんあり、逃げ出したいと思ったことも何度もありました。楽しかったことや嬉しかったことは、数え切れないほど、その何倍も授かることが出来ました。どこまでいっても、いつまでも私はあなたの子供です。ありがとう。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    人を思いやることを大切にしてくれる人たちと一緒にいられること、こんなことは私の人生で初めてのことです。

    LRを宇宙一の企業へと導く貢献をすることが、メンバーである私の当然の使命です。ですが、LRのメンバーである以前に、川元という一個人として、「この人のためになりたい」と思わせてくれる方々がLRにはいらっしゃいます。

    私にできる第一歩は、メンバーの方々を幸せにすることです。まだまだ力の及ばない私ですが、いつまでも初心を忘れずに頑張っていこうと誓います。



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本間   斉藤   川本   星野   愛甲   西嶋   山田   大久保  


本間の顔
本間 優一
Yuichi Homma

早稲田大学
  1. 志望動機

    LRのメンバーと『宇宙一愛される企業』を創っていくことで、私の夢が達成されると確信したため、志望しました。

    【私の夢】
    私の夢は『宇宙一優しい人間になって、私とかかわるすべての人たちの幸せに貢献すること』です。この夢を現実のものとするためには、まず仲間たちと共に、周りの人たちの幸せに貢献できる環境を選ぶ必要があります。なぜなら、私ひとりではできることに限界があるからです。私は、同じ志を持った仲間が多くいる環境で協力しあえば、できることは無限大に広がっていくと考えています。

    また、「宇宙一優しい人間」になるためには、常に人間性を高め続ける必要があります。なぜなら、人間性を高めれば高めるほど、「人」というものを理解でき、より多くの人のことを考え、理解することができるからです。

    従いまして、私の夢を叶えるためには「常に高い人間性を目指しながら、周りの人を幸せにしたいと思う仲間と協力し、より多くの人たちの幸せに寄与する企業」に入社する必要がありました。

    そして、私はLRと出会うことができたのです。LRは、私にとって「理想の企業」そのものでした。

    【LRの夢】
    LRは『宇宙一愛される企業』を目指しています。そのためにメンバーは常に高い人間性を目指し、メンバーやお客様の幸せを追求し続けています。

    そして、企業文化の面でも高い理想に基づいて形成されており、さらにメンバー全員がこれを理解し、自分のものとしています。その中でも特に私が共感した点は、「メンバー第一主義」です。私は、接客のアルバイトの経験から「お客様を幸せにするためには、まず一緒に働く仲間が幸せでなければならない」ということを常々感じていました。

    私はLRのメンバーたちと一緒であれば、必ず「宇宙一愛される企業」になれると確信しています。

  2. これまでの私

    【LRと出会うまでの私】
    何事も一生懸命取り組んではきましたが、私自身なぜこれを行っているのかという、行動の意義や目的について深く考えたことはありませんでした。もしかしたら、「努力すること」が目的となっていたかもしれません。

    【LRと出会った後の私】
    当時、就職活動をしていた私にとって、LRとの出会いは衝撃的でした。「夢」を持つことの大切さ、「夢」から逆算して考えることの大切さを知り、私の人生に「革命」が起きたのです。LRと出会った後の私は「夢」を持つために、まず過去の自分を知り、これまでの人生をどのような考えで選択してきたのかを真剣に見つめなおしました。また、「夢」を持ったあとは、その夢を達成するためにはどのような人生を歩めばよいのか、どのような努力をすればよいのかという「逆算の人生」ともいえるような視点をもつことができました。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    私を温かく迎えてくださったメンバーの皆さんに心から感謝しています。最高の企業で、最高の仲間たちと、最高の仕事ができることは、本当に幸せなことだと思います。

    これからインターン生として働かせていただく中で、少しでも早くメンバーの皆さんの「幸せ」に貢献できるよう仕事に励みます。そして、LRの「宇宙一」と私の「夢」を追求していきます。



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斉藤の顔
斉藤 雅和
Masakazu Saito

青山学院大学大学院
  1. 志望動機

    『LRのメンバーの方々と、LRを「宇宙一の企業」にすることで、出来る限り多くの人に「大きな良いきっかけ」を与えたい』

    私の夢は就職活動をする中で徐々に変化し、このような夢を持つに至りました。

    私のいう「大きな良いきっかけ」について少しお話します。
    これは、人が「幸せになるきっかけ」「辛さ、悩みから抜け出すきっかけ」です。
    今、沢山の人が、「自分は幸せではない」「こんな毎日嫌だ」「学校、会社が嫌い」と言う悩みを抱えていると思います。

    私も以前、悩んでばかりいた時期がありました。しかし、「自分の人生に起こる事は全て自分の責任」「全ての事に対して感謝の気持ちを大切にする」という事の大切さを学ぶことで、徐々に自分を変えることができました。

    LR HEARTの中に「愛をすべてのベースに 人は幸せになるために生まれてきた」と言う言葉があります。 LRの文化は、「愛」の文化であると思います。 そして、私は「愛」とは「全ての事に感謝する事」「人のために尽くそうとする事」だと思います。

    LRが「宇宙一愛される企業」になり、このLRの「愛の文化」が「大きな良いきっかけ」となり、宇宙中に伝わったとき、皆が幸せに暮らすことができると思います。

    私も、LRが「宇宙一の企業」となる事に貢献することで、このLRの「文化」が宇宙中に伝わることの力になりたいと思いました。

    以上の事から、私入りたい会社は、LRしかないと考えました。

  2. これまでの私

    【感謝されることに敏感】

    私が影響を受けた本に、「ものを考える人、ものを考えない人」(著:渡邊昇一先生)があります。 この本の中に、「感謝することには敏感に、感謝されることには鈍感にあれ」と言う言葉があります。大学3年生の時に、この言葉に触れた時に、大きな衝撃を受けました。 この時に「自分はどれだけ感謝されることに敏感だったのだろう」と思いました。

    人のために、何かやる事が好きだった自分ですが、「お礼を言ってもらえないと、やりがいがないな」ということを、平気で思っていたからです。そして、そのような人に、対して、憤りを感じ、勝手にどんどんとネガティブな感情を持つことさえありました。

    そこから、「お礼などの見返りは考えず、まずは接する人にできるだけの事をしよう」と決心するようになりました。(もちろん、明らかに悪意のある人は別ですが…) そこから私の心は平穏で満たされるようになっていったと思います。

    その後、様々な本に触れ、夢を持つことに大切さを学びました。そして、何かの本に、「人の価値は、お葬式に来てくれる人の数で決まる」と書いてあったことに影響を受け、考えた結果、「自分はお葬式に一万人の人に来てもらえる人間になろう。多くの人が、幸せになるきっかけを与えられる人間になろう。お葬式に来てくれる人は自分が役立ったという証明だ」と思うようになりました。そして、就職活動に臨んだのです。

    ところが、この事と最初に述べた事を照らし合わせると、「感謝されることに鈍感であれ」という言葉の大切さを、私は忘れてしまっていたといえます。「お葬式に1万人の人に来てもらえる人間になること」を夢に掲げている限り、この言葉を理解しているとは言えないからです。理由は、「お葬式に来てくれる」という見返りを期待している、つまり「感謝されることに敏感」だからです。

    LRの選考を受けさせていただいたおかげで、私が同じ過ちを繰り返そうとしていた事に気付くことができました。 LRのメンバーの方々は、「人に貢献出来る事」「人を喜ばせる事」を喜びにしているのであって、「感謝される事」は結果に過ぎないと考えています。そして、「感謝するから幸せ」なのであって、「幸せだから感謝する」のではありません。その事をLRに触れることで、はっきりと意識できるようになりました。

    「見返りに喜びを見出すのではなく、人に貢献できる事に感謝し、喜びを見出す」

    私はもう、同じ過ちは繰り返しません。

  3. LR.のメンバーとなるにあたって

     「毎日、絶対感謝」

    私は、LRやLRのメンバーの方々に出会う事ができたおけげで、毎日を本当に幸せに過ごすことができています。LRの存在、LRのメンバーの皆様に心から感謝しています。また、現在インターン生として働いている日々においては、皆さんにお世話になってばかり、教わってばかりでご迷惑をお掛けしています。ところが、メンバーの方々は、本当に思いやりや優しさに溢れ、仕事もでき、私の至らないところをフォローしてくださいます。私は、そんなメンバーの皆さんの温かさに、感謝してもしきれません。

    この気持ちを実際に伝えるためにも、一日一日しっかりと働いて成長していくこと、そして、自分の身近な人たちから最大限幸せにする人間になること・・・その結果として、幸せの環がどんどんと広がって、できる限り多くの人に、良いきっかけが与えられれば、これ以上嬉しいことはありません。それが、私の今の夢です。



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川本の顔
川本 真唯子
Mayuko Kawamoto

東海大学
  1. 志望動機

    私の夢は人の笑顔の輪を広げることで、人を幸せにすることです。
    そのためには、ただ仕事ができる人ではなく、人格まで備えた人間である「できた人」になる必要があると考えました。「できる人」を目指せる企業はたくさんありますが、「できた人」を目指せるのはLRだけだと思います。『LR HEART』に沿って仕事をしていき、「宇宙一愛される企業」を目指し続けることで、私の夢は自ずと叶うと考えました。

    また、私の強みは周囲の状況を把握し、考えながら行動できることです。この強みを活かすことで、メンバーをはじめとした多くの人たちの気持ちや感情に配慮し、自分がなすべきことをなし、より多くの人を元気に、そして笑顔にすることができると考えます。さらには、信用を信頼に変えていくことでLRの目指す「愛される」という部分にも貢献できると考えました。

    以上の理由から、私はライブレボリューションでなければならないのです。

  2. これまでの私

    【楽しい】を求め続けている人でした。

    小さいころ、自分が楽しければそれでいいというわがまま少女の極みのような人間でした。しかし、次第に本当に「楽しい」ときというのは、周りに仲間がいて、その仲間たちが楽しんでいる状態の中に自分がいるときなんだと気付きました。

    父親が転勤族であったため、私は5回の引越しから得た陽気な性格や適応能力から、輪の中心で楽しむことができるタイプの人間です。だからこそ、その輪の人たちにも楽しんでもらわなくてはいけないと思いました。人を楽しませるためには、責任、気配り、状況察知、先読みなど、色々なことが必要になります。ただ、それらに共通しているのは「みんなのために」という気持ちだと思います。「みんなのため」であるからこそ、相手の気持ちを考え、周りをよく見回し、責任も持て、結果として、多くの人たちが楽しめ、さらに自分は一人のときより何倍も楽しむことができていたんだと思います。

    これからは、自分の周りの輪の人たちだけでなく、地球上の人たち、そして宇宙のどこかにいる生物たちのことまで考えられる広い視野を持たなくてはいけないと考えます。その視野を持ってこそLRが「宇宙一愛される」ことにつながるからです。その第一歩としての身近な人たちを、より楽しく、より笑顔に、より幸せにしていきたいです。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    プラチナ級の人材となるべく、仕事ができるだけに留まることなく、人格も優れた人を目指していきます。そのために必要なことを挙げるときりがありません。しかし、「愛をすべてのベースに」、メンバーやお客様、みんなのために成長することが大切だと思います。そして、LRが宇宙一の企業となることで、より多くの人たちが幸せになれる世界を目指して働きたいと思います。

    現在、インターン生(内定者)として働かせていただいているのですが、LRのメンバーの方々から、優しさや愛をひしひしと感じています。今は、そんなメンバーの方々にご迷惑ばかりかけてしまっているのですが、少しずつでも日々貢献できることを増やしていきたいです。



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星野の顔
星野 麻衣子
Maiko Hoshino

早稲田大学
  1. 志望動機

    私がLRから享受した中で、一番大きかったもの、それは「夢」をもつことの大切さです。

    LRに出会って、「夢」について真剣に考えるようになりました。モノクロだった未来へのビジョンが、少しずつ鮮やかになりました。そして、まだ何を達成したわけでもないのに、自分の人生がものすごく充実してきていることに気がついたのです。

    「夢」(≒目標・楽しみ)をもつとき、人はもっと幸せになれる。この幸せを他の人々と分かち合うためにも、今度は私が「夢」の大切さを発信する番だと確信しました。

    これが、私の新たな「夢」の始まりです。

    LRのメンバーや、身近な人たちの「夢」を応援していきたい。
    LRのビジョンを実現し、LRが「夢」を叶える姿を示したい。
    LRと一緒に、より多くの人の人生を充実させていきたい。

    だから、私が選ぶのはLRでなければならなかったのです。

    ……LRにも選んで頂けたのにはビックリでしたが(笑)

    まずはLRに恩返しすることから始め、ともに「夢」を実現していきたいです。

  2. これまでの私

    小学校に入る前から、ずっとピアノを習い続けています。15年以上続けてきたこともあって、その中で学んだことも沢山ありました。

    伴奏を通じて、人と協調することを覚えたり、人前での演奏を重ねて、表現を究めていくことを覚えたり。

    しかし、時が経つにつれて勉強も忙しくなり、このままピアノを続けていくべきか迷った時期がありました。

    そんな私のピアノ人生を支えてくれた人の中に、高校時代の音楽の先生・M氏がいらっしゃいます。

    M先生の音楽鑑賞の授業は、なんとCDではなく生演奏。私はM先生の演奏にすっかり魅せられてしまい、再びピアノへの情熱を取り戻したのです。弾きたい曲が次から次へと見つかり、常に目標をもって取り組めるようになりました。

    ピアノを通して、いつでも未来を見つめながら生きることを知りました。ピアノがなければ、ここまで自分を確立することができなかったでしょう。

    しかし、今また「LR」という新たなフィールドに立っています。

    今度は私が、誰かのM先生になりたいです。

    人に楽しみや喜びを与えたり、人生をよりよく生きるためのきっかけを与えられたりできればいいなと思っています。

  3. 内定後の私

    まだLRに来て日が浅いのですが、本当に、冗談抜きで、「笑顔」「親切」「ありがとう」が溢れている会社だと実感しています。

    メンバー同士がお互いを本当に信頼・尊敬しているのが感じられますし、皆さんまるで以前からの知り合いのように接して下さいます。大人になって多少改善されたとは言え、もともと人見知りの私にとってはすごく安心できる場所です(笑)

    私も、このようなLRの文化を支える存在となっていけるのがとても嬉しいですし、支えていかなければならないなと強く思っています。

    まだまだ未熟者ですが、少しでもメンバーの皆さんのお力になれるよう成長していきたいです。



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愛甲の顔
愛甲 勇人
Hayato Aikou

上智大学
  1. 志望動機

    「LRが好きになった、LRで共に働かせていただきたいと思ったんだからしょうがないじゃないですか!」

    これが、一番素直な志望動機かもしれません。

    ただ、もう少し具体的に申しますと、私が就職活動の中で考え出した夢を実現できる場所はLRしかないと確信したからです。

    夢:『一人の力だけではなく、仲間やチームと共に、社会のためになる新しい価値を生み出しながら、人々の役に立てる、社会貢献できる仕事をしていきたい。そして、自分の出会うすべての人にとって自分という存在がプラスの存在となり、喜びや幸せを与えることのできる人間になりたい』

    この夢を実現するためには、共に働くメンバーの皆さんもまた、『自分のために』ではなく、『人のために』をベースに置きながら、関わるすべての人の人生革命に寄与し、宇宙一愛される企業を目指しているLRしかないと思いました。

    これが、私のLRへの志望理由です。

  2. これまでの私

    大学に入ってから、私は法律という学問を学び始めました。法律はとても面白く、それなりにまじめに授業を受け、それなりに勉強をし、それなりの成績をとっていました。しかし、自分の中に「こうなりたい!これがやりたい!」という具体的なものが見出せず、どこか日々物足りなさを感じていました。

    ただ、自分の中で「現状を維持しながら、なんとなく日々を過ごしていてはマズイだろう…。」という想いも同時に抱いていました。そこで、現状から一歩でも二歩でも先に進もうと思い、資格試験に挑戦したり、長期・短期インターンに参加したりしました。

    ところが、両者とも、将来的にどのように生きたいかを深く考えることなく始めたものだったので、今振り返ると、一貫性のないものでした。

    ただ、これらの経験を通じて、かつて見えていなかった世界が見えてきたこと、かつて出会うことのなかった人々からたくさんの刺激を受けたことで、法律家として生きることが自分の求めているものではないという結論を導き出すことができました。従って、これらの経験が、今の自分に行き着くために必要であったのだと解釈することもできます。当時の自分の行動を肯定的に捉えることができ、「何か」行動を起こしたことが、結果的にはいい方向に転がったということができると思います。

    このような状況にあった私も、LRという会社に出会ったことをきっかけに、自分がどのような人間になり、どのように生きていきたいかを見出すことができました。そんな機会・きっかけを作ってくださり、さらにメンバーとして迎い入れてくださったLRには本当に感謝しています。

  3. 内定後の私

    現在、内定を頂いて1週間も経っていませんが、既にインターン生として働かせていただいています。

    その中で私は、「LRのメンバーの皆さんは本当に優しく、すばらしい方々だなぁ。」「LRという会社は、すばらしい環境だなぁ。」と、素直に感じています。

    実際に、会社の内側から見てみても、ますます好きになれるような会社と出会えたことは本当に幸せなことだと思います。

    今の最優先事項は、メンバーの皆さんと協力して、内定者プロジェクトをしっかりと成し遂げるということです。そのために必要なことをやるのはもちろんですが、そのほかにも学習すべきことは数え切れないほどあります。しかし、妥協せず、貪欲に知識等を吸収し、かつ、『LR HEART』に掲げられたことを実践することで人格も高めてゆきます。そして、1日でも早くメンバーの皆さんのお役に立てる人間になっていきたいと思います。



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西嶋の顔
西嶋 信吾
Shingo Nishijima

学習院大学
  1. 志望動機

    私がLRを志望した理由・・・それは、「私の『夢』がLRで働くことによって叶えられる」と確信したからです。

    私の夢は「みんなが幸せを感じられる世の中にすること」です。そして、私の思う『幸せ』とは「周りの人に感謝し、愛すること。そして、その人達に貢献して幸せになってもらうこと」です。

    これまでの経験で言うと、例えば家族や友人、先輩・後輩と一緒に笑いあったり楽しんだりするとき・・・大学3年まで続けていた予備校のアルバイトで、生徒の役に立つことができたとき、「ありがとう」と言ってもらえたとき・・・それらが幸せを感じる瞬間でした。

    そこには、家族や友人、生徒達への(またはその人達からの)「感謝や愛」があるということに気づきました。そして、その人達に貢献し、喜ばれ、幸せに感じてもらうことで、私はさらに幸せを感じます。

    LRのビジョンは「宇宙一愛される企業になること」です。LRでは「感謝し、愛するからこそ幸せである」という考え方があり、その感謝や愛は最も身近な存在であるメンバーへと向けられています。そして、それだけにとどまらず、LRには「Pax LRa(LRによる平和)」という志があります。

    これは、感謝と愛に基づく文化を持つLR。そのLRが大きくなって働く人が増えれば、それだけ幸せになる人が増える・・・という考え方です。この志を知ったとき「これだ!!」と衝撃を受けました。それは私の夢とピタリと重なるものだったのです。LRで働き、「宇宙一愛される企業」というビジョンを実現する・・・。そしてその結果として「Pax LRa」を実現させたい。それがLRを志望した理由です。

  2. これまでの私

    周囲の人の役に立ったり、笑わせたりすることに喜びを感じていました。子どものころ、両親からは「周囲の人を不快にさせないように」と教えられました。その影響か、気付いたときには「周囲の人はどうされたら嬉しく思うだろうか(または嫌だろうか)」という基準で発言したり行動したりするようになっていました。

    また、どちらかというとリーダー役というよりはサポート役として「支える・貢献する」といったことを好んでいました。サークルやアルバイトでも自然とそういったポジションにつくことが多かったです。

    しかし、以前の私は「夢」や「目標」を持って能動的に取り組んでいくといった経験はほとんどありませんでした。就活においても「世の中に貢献して平和で幸せな世界をつくりたいけど・・・無理だよな・・・。」と、自分で自分に蓋をしているような状態だったと思います。

  3. LRと出会った後の私

    私にとって運命の企業であるLRと出会い、「夢」を持つことの重要さを教えていただきました。夢に向かって努力していくことが、どんなに人生をすばらしいものにしてくれるのか・・・そんな考え方を得て、私の人生に「革命」が起こりました。

    「私も自分の夢に正直に生きよう!LRで夢をかなえたい!!」

    そして、LRを第一志望として選考に進ませていただき、ありがたい事に内定をいただくことができました。本当に感謝しております。

    しかし、当たり前のことですが、内定はゴールではありません。生まれ変わったつもりで、自ら主体的に変化を遂げてゆかなければなりません。

    内定をいただき、現在は他の内定者の皆さんと同じようにインターンをさせていただいております。業務や内定者プロジェクトなど、とても充実した日々を過させていただいています。

    ただ、日々自分の至らない点の多さを痛感しています。だからこそ、「LR HEART」を理解・実践し、LRのメンバーのみなさんのために、一日でも早く、そして一つでも多くの貢献ができる人間になる!そして、私の夢を達成する!そんな決意で日々の業務に臨んでいます。


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山田の顔
山田 和希
Kazuki Yamada

中央大学
  1. 志望動機

     【理想の企業をメンバーとともに創りたい】
     
    私のテーマは「人々を幸せにすることによって、喜ばれる喜びを享受する」です。これを最大公約数的なテーマとし、就職活動において新たな夢を創りました。

    「LRを宇宙一の企業にすることによって、より多くの人々を幸せにする。」

    私は公認会計士の資格のための勉強を続けるべきか、それとも就職活動をするべきかで悩んだ時期がありました。理由は、資格取得後のビジョンを明確にしていなかったため、すべてにおいて自己完結してしまう資格勉強を続けることに不安を感じていたからです。

    資格を取得し、企業の外部から財務諸表を監査する仕事は、とてもやりがいのある素晴らしい仕事だと思います。しかし、それでは一部の方々しか幸せにすることができないのではないかと私は考えました。

    そこで、私のやりたいこと・私がやるべきことを改めて考え直す必要があると思い、社会勉強の一環を兼ねてやってみようと思ったのが、就職活動を始めた最初のきっかけです。

    そして私は就職活動を通して、次第に公認会計士として企業を外部からチェックするのではなく、内部から理想の企業を創るような仕事をしたいと考えるようになりました。そうすることによって、メンバーやお客様の幸せに貢献していきたいと思うようになったのです。こうして、私は就職する道を選びました。そして、LRに出会うことになるのです。

    愛をすべてのベースにしたコンセプト、そして宇宙一愛される企業を目指すためにまずは身近なメンバーから幸せにしようというLRのアプローチに、私はとても共感しました。また、思いやりに溢れたメンバーの方々や、思いやりを尊重する企業文化に強い魅力を感じたことで、LRを志望しました。

    会社を訪問する中で、LRの何人かのメンバーの方々とお話をさせていただきましたが、企業の価値観やビジョンについてこれほど高い次元で共有できている企業はほかにはありませんでした。社長や役員はもちろん、メンバーのみなさんとも共有できており、シンクロしていました。 

    LRを宇宙一愛される企業にすることによって、メンバーから始まる思いやりとやさしさの輪を広げていき、社会に幸せを還元してゆきたい・・・そう思った私は、LRを志望することにしたのです。

  2. これまでの私

    何事に対しても誠実に前向きに取り組み、ストレスや逆境の中においても継続的に取り組むことができます。これまで、(1)陸上部を6年間、(2)資格勉強を3年間やりぬきました。
     
    陸上部に所属していた際には、ブロック部長として部に貢献することができました。みんなをぐいぐい引っ張っていくようなカリスマ性はありませんでしたが、縁の下の力もち的な存在として、優秀なメンバーが自由に暴れられるような環境作りを常に心がけていました。当初は男女間の仲があまりよくありませんでした、しかし、ともに切磋琢磨し、お互いにとってプラスの影響をもたらすことができるほどの、信頼関係を築くことができました。

    また、大学時代の勉強においては、会計の資格勉強に打ち込みました。学内の特別な施設を利用したダブルスクールだったこともあり、休みも関係なく毎日大学に通っていました。そして1日4時間に及ぶ通学時間を活かすことによって、勉強時間を捻出し、勉強方法も工夫することで、資格を取得することができました。また、このノウハウを活かすことで、後輩をはじめとした周りのみなさんに貢献することができました。

    私は、それまでの経験を通じて、現実に悲観するのではなく、常に前向きの姿勢を選択することで、道は開けるのだということを学びました。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    【宇宙一愛される経営を支える、宇宙一愛される会計を追求する】
     
    まずは「どうしたらLRのメンバーのためになるか」というスタンスで何事にも取り組んでいきます。その中でも特に、私が得意とする会計を役に立てていきたいと思っています。

    LRの目指す宇宙一愛される経営を支える、宇宙一愛される会計を追求し、実現させたいです。

    会計分野では、経営陣と現場の架け橋となれるような仕事をします。さらに、もしLRが上場した場合には、より多くの利害関係者のかたがたと接することになります。LRの商品やサービスに直接的に触れることはなくても、LRと関係を持つ投資家の方々を幸せにするべく、適切な情報を適切なときに提供します。また、会計分野だけにこだわることなく、さまざまな角度からLRに貢献していけるよう、日々精進していきます。



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大久保の顔
大久保 真弥
Maya Okubo

埼玉大学
  1. 志望動機

    私がLRを志望した理由は、『LRで働くことで自分の夢がかなえられ、さらに自分の強みを活かして仕事をすることでLRに貢献ができるのではないか』と考えたからです。

    大学に入学して一人暮らしをするようになり、これまで家族からどれだけのことをしてもらってきたのかを知りました。そして、留学を通じて、自分は一人で生きているわけではない、多くの人たちに支えられ助けられて生きているのだということを実感しました。それまでの私は多くの人たちにたくさんのことをして頂いてきたのに、そのことに気づいていなかったのです。

    それから私は自分とかかわるすべての人たちに感謝し、恩返しをしていきたいと考えるようになりました。『自分とかかわるすべての人の喜ぶ顔が見たい、幸せに貢献したい』これが私の夢です。

    「メンバーを幸せにする会社でなければ『メンバーから選ばれない』、ひいては「お客様からも選ばれない」という認識のもと、LRはまず一緒に働くメンバーを大切にします。LRには他社では考えられないような独自の制度や文化がありますが、それらはメンバーへの愛と信頼が形となって現れたものであると思います。私はこのように身近な人の幸せから貢献できる環境は、LRにしかないと思っています。

    LRのメンバーの皆さん、身近にいる家族や友人、そしてより多くの人たちの幸せに貢献していきたい。LRと、宇宙一の企業を目指したい。だから、LRでなければならなかったのです。

  2. これまでの私

    LRに出会うまでの私は夢を持つことの重要性に気がついていませんでした。そのため、短期的にやりたいと思うことはあったものの、長期的にみると目的意識のない日々をすごしていたと思います。

    そんな私は、LRの会社説明会に初めて行ったとき、大きな衝撃を受けました。「こんな会社が本当にあるのか!」と。まさにLRは私にとって理想の会社だったのです。オフィスへ足を運ぶたびに「この会社で働きたい」「この会社にいる人たちと一緒に働きたい」という気持ちが高まっていきました。

    実は私は、春採用の6次選考で不合格となってしまいました。自分では運命の出会いだと思っていたため、大変なショックを受け、しばらくは何も手に付きませんでした(笑)。しかし、ずいぶん悩んだもののどうしても諦め切れなかったのです。

    幸いにも、LRには再チャレンジ制度があり、秋にもう一度挑戦する機会に恵まれました。「今の自分にできる精一杯のことをしよう。それでダメだったら運命として受け入れよう」そんな想いで秋採用を受けたところ、内定をいただくことができたのでした。

    「未来を信じて決してあきらめなければ、願いは叶うことがあるんだな」ということを実感しました。一度不合格となった私を、貴重な時間を割いてもう一度選考してくださったこと、そして温かく受け入れてくださったこと・・・LRには本当に感謝しています。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    現在、インターン生としてLRで働かせていただいておりますが、まだほんの数日しかたっていません。そのため、春採用で内定した同期の内定者の皆さんとは、すでに約半年間という大きな差ができています。その差を日々実感しているので、早く私も皆さんに追いつき、肩を並べて仕事ができるようになりたいです。

    これから、私は『LR HEART』を理解し実践することで、ビジネス面だけでなく人格面もともに成長していきたいと思っています。そして、私が今たくさん感じている感謝の気持ちを、自分が成長することでLRや皆さんにお返しできればと思っています。


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田中   保科   永井   久保   野崎   渡辺   八塚   野上   岩澤


田中の顔
田中 佑樹
Yuuki Tanaka

慶應義塾大学大学院
  1. 志望動機

    LRに入れば、(1)私自身が幸せに働くことができ、(2)私の周囲の人々も幸せにすることが出来るという確信が持てたからです。

    まず、「(1)私自身が幸せに働くことができる」ということについてです。

    幸せに働くことができるかどうかを決める要素はいくつかあると思います。その中でも、現在私が最も大切だと思っておりますのは、「一緒に働きたいと思えるメンバーと共に働けるかどうか」です。

    ただ、就職活動を始めた頃からそう考えていたわけではありません。初めは、「自分のやりたい仕事ができるかどうか」が大切だと思っておりました。しかし、就職活動で様々な業界を見ていく中で、「実際に社会人として働いたことのない学生が、自分のやりたい仕事がわかるのだろうか?」という疑問を持ちました。「やってみたい」仕事はわかると思いますが、それが本当に「やりたい」仕事かどうかは、やってみないと分かりません。また、自分のやってみたい事を事業として行っている企業に入社しても、自分の入りたい部署に配属されない事も、往々にしてあると思います。

    ここで仮に、幸運にも、学生のうちに自分で考えた「やってみたい」仕事が、本当に自分の「やりたい」仕事であり、その仕事をする部署にも入れたとします。それでも、もしその部署の周囲の人間と自分の気が合わなかったらどうでしょう?仕事のストレスとして、仕事自体の辛さより人間関係の辛さの方が大きいと思いませんか?

    では逆に、周囲のメンバーが素晴らしかったらどうでしょう?当然、人間関係での悩みはないでしょう。
    毎日、「仕事に行く」というよりは、「メンバーに会いに行く」という感じで、会社に行くのが楽しみになると思います。また、仕事内容が大変でも、お互いに助け合うことで乗り越えられると思います。

    これらの事から、「一緒に働きたいと思えるメンバーと共に働けるかどうか」が、幸せに働くことができるかどうかを決める、とても重要な要素だと考えるようになりました。

    その点、LRのセミナーや説明会、面接やOB訪問に参加した際に出会ったメンバーはみな、「この人と一緒に働きたい」と思える人ばかりでした。

    更にLRには『LR HEART』と呼ばれるカードがあります。この『LR HEART』には、ビジョン・理念・価値観等が記されており、メンバーはそれらを共有し、実践しています。この『LR HEART』を読んだときに、こんなことを実践しているメンバーと一緒に働きたい、こんなメンバーと一緒であれば、自分は幸せに働くことができると考えました。

    次に、「(2)私の周囲の人々も幸せにすることが出来る」ということについてです。

    私には、『私と関わる全ての人達を幸せにする』という夢があります。その夢を叶えるのに最もふさわしいのはLRだと考えました。なぜなら、LRのビジョンが『宇宙一愛される企業となること』、ミッションが『お客様を成功と幸せへと導くプロフェッショナルサービスを提供すること』であり、私の夢と重なるからです。

    ただ、他にも『お客様を幸せにする、お客様のために尽くす』というビジョン、ミッションを掲げている企業はたくさんあります。それらの企業とLRとの最も大きな違いは、LRが顧客よりもメンバーを重視していることだと思います。

    LRのメンバーへの約束として、

    『メンバーを幸せにする会社でなければ「メンバーから選ばれない」、ひいては「お客様からも選ばれない」ということを認識し、メンバー一人ひとりの人生が充実し、調和の取れたものとなるよう配慮します。』

    というものがあります。

    私は、この約束に非常に共感いたしました。というのは、世の中によくある会社として、被災地に対して募金をするなどの慈善活動を行っているにもかかわらず、その募金をするお金を稼いだ社員に目をやってみると、過酷な労働に強いられているような会社があります。これはおかしいのではないかと考えました。まずは、自社の社員が収益を上げてくれたことに対して感謝をし、その社員を満足させてから、外部に対してそのような慈善活動を行うべきだと思ったのです。

    このように考える私は、『メンバー第一、顧客第二主義』に非常に共感いたしました。また、就職活動で出会った企業の中で、このような考えを持っているのは、LRだけでした。

    私は、以上のようなビジョン、ミッションを持ち、メンバー第一主義を掲げるLRであれば、私の周囲の人々も幸せにすることができると考えました。

  2. これまでの私

    【小学校以前】
    誠実で真面目、そして努力家である父と、家庭的で家族想いである母の下で、何不自由なく育てられました。

    ※この頃は周囲の人より足が早かったです。

    【中学校】
    両親のおかげで中学受験をし、私立中高一貫校に入学することができました。中学受験時に勉強を強いられた影響からか、入学後2年間まではあまり勉強はしませんでした。しかし、中学3年のときに父に、「総合成績で学年1番になったら、お小遣いを5倍にしてやる。」と言われ、本気で勉強を始めました。その結果、中学2年まではクラス40人中30位ぐらいだったのですが、中学卒業時には、クラスで上位3位に入ることができました。

    ※この頃はお金に目がなかったみたいです。

    【高校】
    このようにして成績が上がってきた高校入学時に、大学受験せずに有名私立大学に入れる指定校推薦(推薦枠は一人)という制度を知り、これはぜひ利用すべきだと思いました。そして、高校一年のときに周囲の友人に、「自分は指定校推薦であの大学に行くよ」と公言し、それを実現するために、三ヵ年皆勤で勉強も部活も真面目にやった結果、成績は更に上がり、部活でも結果を残すことができ、無事、第一志望校に合格することができました。

    ※この頃の友人は私のことを「魔人」、「漢(おとこ)」と呼びます。

    【大学】
    大学入学時にはいくつかサークルに入ったものの、家から大学が遠かった(片道2時間)ため、結局途中でやめました。その後、自宅付近で居酒屋でのアルバイトを始め、その仲間で遊ぶようになりました。私はこのアルバイトをするまで、物事を自己中心的に考え、相手の気持ちを考えないで行動する傾向がありました。しかし、アルバイトを通じて仲間やお客様と接することで、相手の立場で考えること、そして人の役に立つことや人を喜ばせることの楽しさを学びました。

    ※この頃の友人は私のことを「ヒゲ」と呼びます。

    【就職活動】
    これまで特に大きな挫折もなく、「無難」な人生を送ってきて、理系大学院まで進んできた私にとっては、大手企業に就職するのが「無難」だったでしょう。しかし、たまたま夏のインターンで知り合った友人の中にLRの内定者(一年先輩)がいて、LRのセミナーを勧められて参加し、金子さんのお話を伺った事が、自分が本当にやりたい事は何なのかということを真剣に考えるきっかけになりました。

    そして、今までの人生を振り返り、自分の夢は何かを考えました。その結果、先ほどの居酒屋でのアルバイトの経験から、もっともっと周囲の人のために何かをして、人々を幸せにしたいと考えました。そして、『私と関わる全ての人達を幸せにする』という夢を持ちました。

    ※この頃、大学の研究はほとんど後輩&先輩任せでした。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    みなさんにとって『幸せ』とは何ですか?この問いに明確な答えを出すのは難しいことだと思います。
    というのは、幸せには段階があって、考え方によっては生きていること自体が幸せなことだとも考えられるからです。

    そこで私は、社会人として働いていくうえでの『幸せ』とは何かということを考えました。その結果、私の幸せの定義は、『常に目標を持ち、その目標達成のために努力をし続け、その努力をする過程で、自分の存在価値、自分の成長、充実感、人からの愛情を感じられること。』となりました。

    私はLRで、常に『メンバーと共にLRを宇宙一愛される企業に育てる』という目標を持ち、その目標達成のために情報収集と学習をし続け、その過程で自分の存在価値、自分の成長、充実感、人からの愛情を感じます。

    私がLRというベンチャー企業に入社を決意したことは、今までの「無難」な人生を考えると、大きなターニングポイントだと思います。今まではのんびり過ごしてきて、そこそこの結果を残してきました。しかし、今後はそうはいきません。常に勉強していかなければ、結果を出すことは出来ないでしょう。大変な日々が待っていると思います。しかし、私の周りには、LRメンバーという最高の仲間がいます。この最高の仲間と助け合い、充実した人生を送ります。



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保科の顔
保科 昌孝
Masataka Hoshina

関東学院大学
  1. 志望動機

    大学のレポート課題で「理想の企業とは」というものがありました。しかし、私はどんなに考えても自分にとっての理想企業とは何かがわかりませんでした。

    就職活動を進める中で、自分が働きたいと思える“理想の企業”は見つからず、私も他の多くの就活生たちと同じように、ある程度妥協して就職をしなければならないのか、と考えていました。

    ところが、ついにLRに出会ったのです。

    説明会を聞き、心からこの企業に入りたい!LRこそ自分にとって“理想の企業”だと思えました。 私にはひとつの夢がありました。「多くの人を楽しませ、驚かせ、幸せにする仕掛けを作りたい」というものです。“多くの人”という言葉の中にはエンドユーザーだけではなく、クライアントや共に働くメンバーも含まれます。

    LRにはクライアントと正面から向き合い、メンバーと気持ちよく働ける仕組みが整っていました。このことは私の夢を実現する上でとても重要な事(要素)です。そして、そのような仕組みが整っている企業はいくら探しても、LRだけでした。

    さらにセミナーや面接を通して、LRメンバーの人間性や、オフィスのカッコ良さなど、働く環境の良さに惚れ込み、LRを志望しました。

  2. これまでの私

    いつでも自分に素直に、気の趣くままに、そしてシンプルに生きてきました。 行動力を強みとし、思い立ったらすぐ行動、という生き方で色々なことに挑戦してきました。 人生におけるターニングポイントでは常に、自分で、自分のやりたいとおりの選択をし、それが生きていく上で、後悔をしない秘訣であると考えていました。

  3. LR.のメンバーとなるにあたって

    何事にもWin-winを徹底します。今までの私は、自分自身に素直になることは出来ても、本当の意味で、相手や周りの人たちのことをしっかりと考える、ということができていなかったように思います。

    しかし、LRで多くの人がwin-winで繋がることの素晴らしさを学びました。これからは常に相手の立場になって物事を考え、自分に関わる人たちが、皆幸せになれるような生き方をしたいと思います。

    LRメンバーの仲間と共に協力し合って、LRをどんどん大きく成長させていく事がとても楽しみです。LRを宇宙一の企業にするために、日々努力をしていきたいと考えています。



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永井の顔
永井 健博
Takehiro Nagai

神奈川大学
  1. 志望動機

    「夢の大切さを教えてくれた企業」

    LRへの志望動機の根本をたどれば、この一言に行き着きます。

    就職活動を始めた頃、僕は大きな過ちを犯していました。それは、就職活動をする時、真っ先に考えたことが、「今、世の中にはどんな企業があるのか見てみよう」ということでした。「今、何をやりたいか分からない。だから、世の中の企業を見てみよう」と考えたのです。

    僕が、本格的に就職活動を始めたのは3年次の9月。まず、手始めに「合同企業説明会」に行き、どんな企業があるかを見て回っていました。手当たり次第にブースを回り、説明を聞きました。 そして、ブースで話を聞きながら、「何かおもしろそうだ」「何か自分に合わなそうだ」と、そんなことを考えていました。 気がつくと一ヶ月が過ぎていました。始めは、「一ヶ月もすればやりたいことが見つかるに違いない」と思っていたのですが、「やりたいこと」が見つかる気配はまったくありませんでした。

    そんな就職活動を続けていたある日、一通のメールが届きました。それが、僕とLRとの最初の出会いでした。「このメールがなかったら・・・」と、今考えるとぞっとします。 そのメールは、「自己分析セミナー」の案内でした。当時、自己分析の方法に悩んでいた僕は、「よし、主催企業ははじめて聞く企業だけど、自己分析は役に立つぞ!」と思い、そのセミナーに参加することを決めました。

    そのセミナーで一番衝撃的だったことは、「人生において最も重要なことの1つは、自分の人生に意味と目的を持ち続けること、そして、就職活動はその目的を実現させる1つの手段でしかない」ということでした。 人生の目的とは言い換えれば、夢です。今まで、僕には「就職活動と夢をつなげる」という発想は全くありませんでした。僕の就職活動は、「今までに、誰かが(おそらく自分の夢として)創った企業の中から、自分に合いそうなものを選ぼう」という考えの下に行っていたことに気がついたのです。

    今あるものの中から選ぶ、という行為は、自分から欲しいものを想像するということが全くありません。よって、選択肢以上のものに出会うことは絶対にありません。 今までの僕の就職活動も同じで、「自分で行きたい企業を考える」という姿勢が全く見られませんでした。選択肢を求めていただけに過ぎず、選択肢を作ろうとはしていませんでした。 そして、この選択肢を作る際の基準になるもの。それが「夢」だということを教えて下さったのは、LRのセミナーの講師を務めていた金子さんでした。

    このセミナーでは、夢の大切さを教わりました。それは、就職活動だけでなく、人生全体においても、最も大切なことであることを教わりました。

    今まで夢について殆ど考えてこなかった僕に、人生において最も大切なことに気がつかせてくれた企業、ライブレボリューション。この企業で働きたい。この企業を宇宙一にしたい。 LRに対する感謝としてメンバーの役に立ちたい。また、LRは、僕と同じように夢を持っていない人に夢を与えるきっかけとなる企業に違いない、そして、これは多くの人を幸せにするに違いない。そう思い、LRのメンバーと大きな夢を実現したいと思ったのです。

  2. これまでの私

    これまでの私は、自分の人生を「今」という観点ばかりで捉えていました。「今が楽しければいいな」というよくある考えです。

    今ならこれが幸せな生き方でないことが分かります。まったく目標も意味も持たない人生です。自分で舵を持たずに、流されている人生といっても過言ではないと思います。 それでいいという人もいるでしょう。確かに、ボートに乗って、ただ流れに任せて川を下るのも決してつまらないものではないと思います。ですが、自分で舵を握り、自分の思い描く道にそってボートを動かしながら川を下ったほうが、絶対に楽しいと僕は思うのです。

    「今が楽しい型」の人の人生は、「今日は楽しかった」「今日はつまんなかった」・・・・その積み重ねで、「まぁ普通の人生だったかな」で終わってしまうような気がします。1日1日がぶつ切りで、その繰り返しで人生が終わりそうな気がしてなりません。 今までの僕はそうでした。1日1日がぶつ切りのため、「昨日何してたっけな〜」なんてこともよく言っていたと思います。

    一方、きちんと夢を持ち、その夢に向かって毎日生きている人は、「昨日何してたっけな〜」なんてことは決してないでしょう。1日1日が、目標というゴールに向かう道から外れないからです。夢に向かって毎日を生きている人は、毎日に意味があり、しかもそれを、自身で感じています。なので、「昨日何したか」を忘れることなんてないと思うのです。

    前者と後者の人が1年間を送ったら、前者の人は280日くらいのことしかおぼえていないと思います。後者の人は340日くらい覚えている。
    これが、僕がイメージする「先を見ない人、見る人」の違いです。人生の充実感がまるで違います。今まで僕は前者でした。でも、今は後者の生き方をすると決めています。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    僕がLRのメンバーとなって、最初にしたいことがあるとすれば、メンバーへの感謝です。

    まず何と言っても、増永社長への感謝です。社長がいなければ、LR自体がなく、僕がこんなに素晴らしいメンバーに出会うことは一生なかったでしょう。 そして、選考をして下さった、金子さん、森根さん、熊谷さん。未熟な僕を採用して下さったことには本当に感謝です。さらに、OB訪問では、忙しい仕事の中、3人のリーダーの方が貴重な時間を割いて下さいました。

    今挙げた方々に関わらず、僕は全てのLRのメンバーに感謝しています。何故なら、今のLRがあるのは、メンバーの方々の今までの努力の結果があってこそだからです。 このメンバーの方々に対し、まず僕は感謝をしなければなりません。

    ここで言う感謝とは、「ありがとうございます」という言葉ももちろんありますが、それ以上に、人の役に立つという意味が込められています。つまり、メンバーの役に立つということです。 僕は、選考を通じて、社長を始め、メンバーの方々の時間を頂きました。今度は、僕が時間を使い、メンバーの方々の役に立つべきだと思います。

    人の役に立つには、相応の勉強、努力が必要になります。もちろん、それを嫌だと思うことはないでしょう。努力をすれば、当然自分も成長し、自分の夢に近づきます。さらに、僕に力がつけば、メンバーの仕事に役立つことが出来るでしょう。それは、メンバーの負担を減らし、メンバーの力を高めることに役立つと思います。それは、何よりLRの成長につながると思います。

    今、僕はインターン生として、LRのプログラマーとして勉強をさせて頂いています。 LRのメンバーになるにあたって、というより、今から、LRのメンバーとして、LRに貢献すべく、日々勉強して行きたいと思っています。



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久保の顔
久保 清隆
Kiyotaka Kubo

東京大学大学院
  1. 志望動機

    私の就職活動における選社基準は5つありました。

    そのうち仕事の観点では2つあり、
    (1)自分の仕事が連鎖的に多くの人の役に立つこと
    (2)仕事をすることでより早くより大きく成長できること

    そして、企業の観点では3つあり、
    (1)働く環境、企業文化が自分に合っていること
    (2)ビジネスパーソンとしても人間的にも素晴らしい人がいること
    (3)身近な人から幸せにしていこうとしていること
    というものでした。

    これらの基準は、私の夢 「自分の近くにいる人から幸せにし、幸せの輪を広げていきたい」から導き出したものです。

    上記の基準の中で、LRと他社が大きく違ったのは、「働く環境、企業文化」、「身近な人から幸せにしていこうとしていること」、「スケールの大きさ」です。メンバー(社員)のことをこれほど大切に考えている企業はなく、他社にはない多くの素晴らしい企業文化は現存の企業の良くない点が改善されたものであると思いました。

    そして、宇宙一を目指すというスケールの大きな夢を持っている企業は他にはありません。また、直感的に思ったのですが、絶対に叶うとしたら何をやりたいかと考えたとき、他社の夢ではなく、LRの夢 『宇宙一の企業を創る』という夢を実現したいと思いました。宇宙一の企業を創ることで、私の夢も達成されると思いました。

  2. これまでの私

    【目標を設定して楽しみながら努力する】

    私はこれまで基本的には何事にも目標を決めて努力に努力を重ねて生きてきました。

    小学生のときは、リトルリーグという硬式野球チームに所属しておりました。主将としてチームを率い、北部九州大会で優勝することが出来ました。

    中学校は進学校に入学しましたが、部活動で全国を目指したいと思い、強い部活を探し求めハンドボールに出会いました。中高一貫の学校で、中学高校を通して部活は週三回しかありませんでした。しかし、楽しみながらトレーニングしようと思い、つま先立ちをしたまま漫画を立ち読みしてジャンプ力を上げるなどの独自の練習方法を考え出して実践していました。そして中学では福岡県で初優勝、高校では県選抜に選ばれ国体に出場することが出来ました。

    勉強は好きではありませんでしたが、将来に備えて勉強もしておこうと思い、学校の勉強に精を出しました。中学入学時は160人中40番という平凡な成績でした。そこで私は全教科100点を目指して頑張ろうと思いました。楽しくないことを楽しくやれるように、勉強時間を経験値に見立てたりしてゲーム感覚で勉強をしていました。

    勉強法、計画の立て方を試行錯誤した結果、全教科100点は無理でしたが、高校生になったときはいつの間にか1番をとることができ、高校3年間の評定はオール5という成績を取ることができました。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    LRのメンバーは皆とても素晴らしいので、非常に刺激を受けます。

    感謝の気持ちを忘れずに、初心を忘れずに頑張っていきます。休学したり薬学部の大学院までいったりしてかなり遠回りな人生を歩んできましたが、今までの経験を無駄にしないように、また今まで以上に高い目標を設定して会社に貢献しつつ、自分の夢も叶えていきたいと思っています。



    『内定獲得の流れをつかむエントリーシート対策 2009年度版』 (日経就職シリーズ)
    久保のエントリーシートが『内定獲得の流れをつかむエントリーシート対策 2009年度版』 (日経就職シリーズ)のP220〜221に掲載されています。



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野崎の顔
野崎 理恵子
Rieko Nozaki

東北芸術工科大学
  1. 志望動機

    私の夢・・・「日々周りの人との関係を大事に、更に関わる人を多く作り、その大切な人達全てを幸せにしたい」

    これは、自分自身幸せでないと叶えられないと思います。またLRで共に働くメンバーやお客様との関係も大事であると考えています。その上で、メンバーやお客様から愛され、宇宙一愛される企業を作るといったLRの理念に大変共感し、志望しました。

    また、私自身も会社と共に成長を感じながら仕事をしていきたいと思っています。本当に早いうちから活躍されているLRのメンバーを見て、LRに身をおいて、沢山のことにチャレンジしていきたいと思います。そうすることで、自分も会社も成長し、私の夢にも「愛される企業を作る」といったLRの理念にも近づいていけると思います。

    私は、幼い頃から両親の影響でクリエイティブな事が好きでした。小学生の時は、一から新しい遊びを考えてみたり、既存の鬼ごっこやトランプを少し変えて、友達にも面白いと言ってもらえるようなものにしてしまいました。中学生の時からは、WEB制作に取り組み、沢山の人が目にするWEBというものの魅力にとり付かれていきました。そして、大学では、ビジネスを企画するといったことに取り組み、企画することの楽しさを覚えました。

    そして、どんな時でも、私は私の企画したもの・作成したものを通じてHAPPYになってくれる人がいると気づきました。

    やがて私は、「一生クリエイティブなことがしたい。」「もっと沢山の人を幸せにしたい。」と、思うようになったのです。

    LRでデザイナー職があるということを知ったのも、運命のように感じました。私は、今までに身につけてきた私自身の強みを生かし、必ずLRを宇宙一愛される企業にしたいと思います。

  2. これまでの私

    就職活動をしてLRに出逢うまで、私は特に過去のことなど振り返らずに生きてきたように思います。

    ですが、就職活動では必ずといって良いほど、自己分析が必要となります。今の自分を作っているのは、過去。過去がなければ、実証されません。

    LRのセミナーに行き、07内定者の方が出版された「就活の王道」を読み、生まれてからこれまでの自分を全て書き出しました。そうすることで、何故今の私がこんな考え方をするようになったのかが、しっかりと見えてきました。そして、私の夢も明確になりました。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    LRには、一緒に働きたいと思わせる素敵なメンバーがいます。内定を頂いてからすぐに私はインターンとして働きたいと思いました。そうすることで、LRを一番早く感じることができる、素敵なメンバーと共に働くことが出来ると思ったからです。

    LR HEARTの理解と実践。まだまだ至らないことは沢山ありますが、どれも実践していきたいと心から思える内容ばかりです。早く内容を理解し、実践していきたいと思っています。

    一日一感謝。LRに内定を頂いてから、多くの事に「ありがとう」と言える気持ちが沸くようになりました。正直一感謝どころではないと思います。この気持ちを常に持ち続けられるようにしていきたいと思います。

    LRのメンバーとして、プラチナ級の人材となりたいと思います。



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渡辺の顔
渡辺 由理子
Yuriko Watanabe

専修大学
  1. 志望動機

    【夢】
    「新価値創造に挑戦して宇宙一、人を喜ばせたい」
    という夢があります。
    そのためにLRを宇宙一の理想の企業に育て、
    魅力を伝えていきたいです。
    「最高のメンバーの方」
    「宇宙一の理想の企業を目指す」・・・・
    LRの環境でならば私の夢を実現できると思いました。

    【たくさんの感謝=大好き】
    セミナー、説明会、選考中、
    LRにたくさんの感謝があります。
    「LRの素敵な笑顔やおもてなし」
    「LRと夢を叶えたいと思う気持ち」
    「LR選考中、新たな自分を発見」
    数えきれません。
    LRに来るたびにドキドキ、ワクワクです。
    幸せにしてもらうと=大好きになります。

    今度はメンバーやお客様に最高の喜びを提供したいです。

  2. これまでの私

    【笑っている時が一番の幸せ】
    「いつも幸せそうだね」
    と皆から言われます。

    小学校、中学校、高校、大学と
    いつも言われていたので
    「なんでだろう?」と考えてみました。

    「妄想が好きだからニヤニヤしちゃう。」
    というのも半分くらいはあります。笑

    でも、やはり周りの環境だと思います。
    21年間、幸せにしてくれた世の中に対して
    社会人になった私が恩返しをしたいです。

    【期待以上の対応で喜ばせたい】
    運動教室で中高年、20名のお客様を喜ばせたく
    アフターサービスを考えました。

    困難・・・年齢の壁を感じて悲しくなったりもしました。

    対処・・・喜ばせるにはどうすればいいのか考えました。
    「相手のニーズを感じ取って、ささいな事に反応しよう。」
    ・顧客情報ノートを作成し、次回の対応に活かす。
    ・年賀状が嬉しかったという会話を聞いて、手作りハガキを送る。
    ・家でも運動できたらねぇという会話を聞いて、方法を作成し次回配る。

    結果・・・『ゆりちゃんに会いに来た』と言われる信頼を得ました。

    やはり人を喜ばせる事=相手の満面の笑み=お互いに幸せな気分
    素敵な方程式ですよね。

    コツコツと努力を継続して、期待以上の対応をして
    21年間のありがとうを込めて
    LRでメンバーやお客様を喜ばせたいです。

  3. 内定後の私

    「就職は企業と学生の結婚である」
    というようにLRと結婚をする事ができました。
    コツコツと努力をして宇宙一理想の家庭(企業)を
    築きたいです。

    大きな夢を実現するためには、
    努力の積み重ねが必要だと思います。
    まずは仕事を完璧に覚え、
    先輩のような対応ができるようにしたいです。

    まずは細かな事であっても
    係わる全ての人に、喜びを感じるような
    対応をしていきたいです
    LR HEARTをしっかり実行していきます。



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八塚の顔
八塚 賀寿代
Kazuyo Yatsuduka

東京学芸大学
  1. 志望動機

    【夢】:LRが宇宙一愛される企業となり、今の世の中を幸せな社会に変える

    私は金子さんの「理想の企業となり、宇宙一愛される企業となることで世の中に革命を起こし、今の社会を幸せな社会に変える」というお話から、この夢を持つようになりました。

    「LRが宇宙一になることで今の社会を本当に変えられることができるかもしれない」

    仕事を通して、世の中をHAPPYにできるとしたらこんな素敵なことはないと思いました。

    以前から、人を幸せにできるような仕事がしたいと思っていた時にLRに出会いました。

    「人は幸せになるために生まれてきた」

    メンバーやクライアントのことだけではなく、世の中の幸せまでも考えられる愛の大きさにも感動し、また今までは競争だらけの社会に対して不信感を抱いてはいたものの、どうすることもできないと思っていた中での金子さんのお話が、夢に変えてくれました。

    私は素晴らしい素敵なメンバーが揃い、人に対する想いが溢れたこのLRで、まずは自分の周りの人から幸せにし、そして最終的には世の中が幸せな社会になるように仕事を通して幸せ作りをしたいと思っています。そして自身が愛される人間となり、LRを宇宙一愛される企業に一歩ずつ近づけるように貢献していければと思います。

  2. これまでの私

    今まで「ありがとう」という言葉に対して深く考えたことがありませんでした。「ありがとう」は大切な言葉だとわかってはいたものの、私が言う「ありがとう」にいつも気持ちがこめられていたかと言えば、ハイとは言えません。

    LRは感謝することの大切さを教えてくれました。お礼を言うのは普通だと思っていても、ただ言うだけでは意味がないこと、相手に「ありがとう」の想いを届けることの大切さを学びました。何かをしてくれたからただ「ありがとう」とではなくて、感謝の気持ちを詰め込んで「ありがとう」。そして、一見眼には見えにくいかもしれないけど今自分がいることや環境があることの根源となるものに対して「ありがとうございます」ということなんですね。

    もっともっと感謝できる人間に日々近づいていきたいと思います。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    ・周りの人を大切にする。
    ・挨拶、感謝を大切にする。
    ・コツコツ努力をモットーとし、1日1獲得。

    LRのメンバーとしての誇りを持ち、『LR HEART』を忘れず、皆での幸せを追求していきたいと思います。



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野上の顔
野上 春佳
Haruka Nogami

東京女子大学
  1. 志望動機

    どの会社も離職率が高く、また今は転職が当たり前とされている。ここで働きたいと思って入ってもなんらかの理由で会社から離れてしまう人が多くいる時代。
    もちろんそれ自体が悪いとは思いません。けれども就職は結婚と同じとよく言われます。そうならば、この会社なら一生働いていたい、と思える会社に私は入りたいと思っていました。 そして私にはそれがLRでした。

    これからの人生の中で働くということはたくさんの時間を費やすことになります。だから、自分が信頼できる価値観の合う会社で楽しく働きたいと思っていた私にはLRはとても魅力的でした。

    はじめて行ったセミナーでは、笑顔いっぱいのメンバーの方が親切な対応をしてくださり、セミナーでは、夢を持つことの大切さを教えてくれました。それまで夢について真剣に考えたことがなかった私に夢を持たせてくれたのはLRでした。

    LRは事業内容よりも会社の価値観や文化を大切にしていて、働いているメンバーのことを何よりも一番に考えている、そして『愛をすべてのベースに』している会社であるということを説明会で聞きました。なんだか会社っぽくないですよね。けれども私はこの言葉にとても惹かれました。

    会社でありながら幸せの追求ができて、会社とメンバーが相思相愛。メンバー第一主義だからこそメンバーも会社を信頼することができる。まさに理想の会社だと感じました。そしてそんな 『人の幸せを本当に考えた会社で働いてみたい』と思ったのがLRに決めた最大の要因でした。

    もうひとつ、増永社長が魅力的なこともLRを志望した理由でもあります。増永社長の書いている起業家物語を読んでいて増永社長と一緒に働かせてもらいたい、と思いました。そして、説明会のあとで社長とお話させていただきました。その内外とものカッコよさにとても惹かれてしまいました。

  2. これまでの私

    今までの私は、思い立ったらすぐ行動し、あまり計画性がなかったと思います。自分で良いと思ったらとりあえず実践していました。その行動が変わったのがサークルの新入生勧誘係りと飲食店の接客のアルバイトでした。

    みんなでなにかを成し遂げるには自分ひとりが勝手に行動するのでなく、情報を共有したり、行動を起こす前に考えたり、そういったことが大切なんだということを学びました。とはいってもまだまだできていないので今後成長してゆきたいところです。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    インターンとして会社に来て働かせてもらい、LRは本当に素敵な会社だな、と思っています。

    毎日『ありがとう』という言葉が飛び交い、メンバーの方全員が目に見えることだけに感謝するのではなく、目に見えないことにも感謝ができる、そんな人たちの集まりです。

    私も毎日笑顔でいられるLRで感謝することを忘れず早くメンバーの皆の役に立てるようになりたいと思います。そして内定者のうちからたくさんのことを教えてくださる金子さんをはじめとしたメンバーに恩返しをしたいです。



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岩澤の顔
岩澤 星菜
Seina Iwasawa

早稲田大学
  1. 志望動機

    「良い顔に囲まれた良い顔のおばあちゃんになりたい」

    人の内面は、外面にも表れると思います。 人の人生は、顔に刻まれていくと思います。

    私は、良い顔をした笑い皺のあるおばあちゃんになりたいです。 その顔が幸せな人生を送ってきた証になると思うからです。 良い顔をした素敵な人たちに囲まれてきた証になると思うからです。 人として、成長してきた証になると思うからです。

    そして、今まで幸せだったし、今も幸せだなと感じられるのは、人に恵まれ、たくさんの「ありがとう」があるからだと思います。 周りの人と多くの経験や感情を共有し、一緒に笑ったり、泣いたりしてもらえたからこそ、私は良いことは2倍、辛いことは半分にしてこられたのだと思います。 だから、私の幸せは周りの人の幸せとともにしか存在し得ない、と考えるようになりました。

    こんな想いから、私はたくさんの人の笑顔、幸せに貢献し、関わるすべての人と幸せを共有して、たくさんの良い顔に囲まれた良い顔をしたおばあちゃんになりたいと思ったのです。

    LRは、宇宙一愛される企業を目指して、メンバーが互いに思いやり、win-winな関係を築くことを徹底しています。 私は、LRを宇宙一愛される理想の企業にするために貢献することが、本当にたくさんの人を笑顔、幸せにすることなのだと確信しました。 だから、私はLRで、今までとこれからの「ありがとう」の気持ちを込めて、たくさんの笑顔、たくさんの良い顔を増やしていきたいです。

  2. これまでの私

    小学生のとき、異文化理解教室に参加してから、今まで私はずっと海外に憧れてきました。 そのためずっと国際的な仕事に就きたいと考えていました。

    大学生活は、英語を身に付けたくて、英語漬けの毎日を送っていたように思います。 授業は全部英語、英語会サークル、英語のミュージカルプロダクションでのスタッフ活動、そして念願のオーストラリアへの1年間の留学。

    実際に外国で暮らしてみてわかったことは、海外のことだけではありませんでした。 日本が素敵なところだと初めて気づきました。 両親の努力やありがたさがとても身にしみました。 友達の大切さをものすごく実感しました。 人の温かさを再認識しました。

    私は異文化交流を通して、様々な違いを理解し受け入れられるような人になりたいと思っていました。 しかし、外を知るということは、内側を知ることでもあったのです。 私はずっと外へ向かって行こうとしていましたが、いったん外に出てみて、すごく身近にとても大切なもの、素敵なものがあることに気づきました。 だから、自分の周りにいる人に、周りにあるものに感謝したいと強く思うようになったのです。

    LRは、私が就職先として思い描いていた国際的な企業とはかけ離れているけれど、身近な人から着実に幸せにしていける場所です。 LRへの入社を決断できたのも、きっと今までの経験があったからだと思います。 これからは、LRで身近な人から幸せの輪を広げていきたいです。

  3. LRのメンバーとなるにあたって

    インターンを始めて日々感じていることは、社内に「ありがとう」がたくさんあることです。一日一感謝が一感謝では足りないくらい、LRに来るたびに「ありがとう」が増えていきます。働くって楽しいと実感できます。周りのことを思いやれるすばらしいメンバーの方々と一緒に働けるのが今からとても楽しみです。メンバー、そして関わるすべての人と幸せを共有できるよう、いつも笑顔と感謝を忘れずにLR HEARTを実践していきたいです。



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根本   藤森      大木   熊谷   福田  


根本の顔
根本 竜一
Ryuichi Nemoto

慶応義塾大学
  1. 志望動機

    【LRはダンボのような会社。一緒に空を飛びたい】

    僕は、「どのディズニーのキャラクターが好きですか?」と聞かれたら、
    迷わず「ダンボ!」と答えます。

    ……と、こんなことを言えば、
    大抵の大人は知らず知らずのうちに耳を塞いでしまいますよね。
    コミュニケーション能力があると言われている大半の大人も、
    言論の自由であると思われている学術的な世界に生きる大人も、
    いつの間にか、考えを固定させてしまうように思われます。

    「自分の話は誰も聞いてくれない」。

    そんな現実の中で、
    就職をすることにも、
    研究者になることにも、
    全く関心を見出せませんでした。

    「でも仕方ない、それが現実。楽しめばいい」

    そう割り切って、選択肢を広げるために始めただけの、就職活動。

    始まってみれば、飛び交うカタカナ言葉。
    ロジカルシンキングに、ビジネスモデルに、アントレプレナー。
    それを使いこなすことによって、自分の「知的さ」をひけらかす大人。
    何も知らない学生が質問をすれば、急に怒鳴りだす大人。
    常識を、顔を真っ赤にして、押し付けようとする。

    「やはり、ビジネスの社会にも、知性を持つ大人はいないのか」。

    そこで出会ったのがLRでした。
    それは大雪の日。奇しくも、僕が生まれた日も大雪だったそうです。

    そこで出会った大人は知性があり、
    僕たち学生の声を真摯に、かつ柔軟に受け止める能力を兼ね備えていました。
    それは冷静で暖かい…まるで、耳の大きいダンボのような。

    「こういう大人になりたい。一緒に働いてみたい」。

    初めて、そう強く感じました。

    それがダンボとの出会いです。

    僕にとって、究極的に、これ以上の志望動機があるとは思えません。

    ダンボが好きなら、ダンボと一緒にいるのが、最善の道とは思いませんか?

  2. これまでの私

    【冷静と情熱のあいだを求めて】
    僕は、本当に夢中になったことはありません。

    小学校、中学校、高校、浪人、大学を通して、
    「本当に我を忘れるくらいに何かに夢中になったことがあるか?」 と聞かれれば、

    「ない」 と答えざるをえません。

    何をしても、どこへ行っても、友達が「感動した」と言っていたものを見ても、
    真なる意味で自分を忘れてしまうほど夢中になるようなことは経験できなかったし、記憶が飛んでしまうということなど、もちろんありませんでした。

    何かがあっても、冷静な目で見ている自分がいる。
    「これは自分にとって悲しいことなんじゃないか?」そう思って初めて、悲しい。
    「これは自分にとって嬉しいことなんじゃないか?」そう思って初めて、嬉しい。
    そういう素振りをする。
    そうなると、全ては楽しめる余地がある。なんでも楽しい。それは当然。

    その冷静さが最も無くなった瞬間というのが、祖父の死。

    「悲しいことなんじゃないか?泣こう」と思わずとも、
    自分で止められないほど、涙が出て止まらない。

    その時に感じた「冷静と情熱の並存状態」。それが実に心地よいものでした。

    それを追求し、いきついたのが、美学美術史。それが1つの答えです。

    冷静と情熱の間を行き来する歴史、過去と未来を鑑み、新しいものを創造する。

    少なくとも美術史の世界というのはそういう世界であったはずでした。

    でも、その世界を抜け、今はLRに身を置こうとしています。

    LRは自分の本質である、冷静と情熱のあいだと出会える場所。
    そう信じています。

    なぜなら?
    感動しようと思わずとも感動してしまったから、でしょうかね。

  3. 内定後の私

    【方向音痴なら宇宙に行けばいい】

    現在、僕はインターンで書籍化プロジェクトに携わっています。

    人生において、無意識的に感動してしまったものを、
    自分の手で世に送り出すことが出来るなんて、本当に幸せなことだと思います。
    より多くの人に、僕の感じたような感動を感じて欲しいと、切に願っています。

    そもそも、僕は文学部。
    出版社で働いてみたい、
    本を出版してみたいという考えを抱いたことも
    少なからずありました。

    でもその思いの現実性のなさに、
    自分の思いの弱さに、
    その夢は刹那なものに終わりました。
    そんな叶うことのなかった願いを叶えさせてくれるのがLRです。

    社内には笑顔が溢れています。

    自分が一番素で居られる空間、それがLRです。
    より多くの感動、より多くの心地よさを求めて僕は宇宙一を目指します。



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藤森の顔
藤森 秀明
Hideaki Fujimori

東京大学
  1. 志望動機

    LRを志望した理由は三つあります。一つ目は「宇宙一の企業になる」という大きな夢を掲げており、LRの成長とともに自分も頑張って成長していきたいと志を強くもてたからです。

    はじめは言葉だけが一人歩きしているのではないかと疑いつつ話を聞いていたのですが、増永社長や金子さん、メンバーの方々と話す中、この夢に向かって誰もが必ず実現することを信じて本気であることを実感しました。そしていつのまにか自分も、LRならこの夢を達成することができる、そう確信するようになったのです。

    二つ目は、LRには自分の夢を達成できる土壌があると考えたからです。今まで夢について真剣に考えたことがなかった自分に夢を持たせてくれたのはLRであり、それを達成するために必要な人格、能力をLRでなら磨けると確信しました。

    三つ目はLRを信頼できたからです。企業理念や価値観の説明にじっくりと時間をかけていただき、さらにはメンバーの方とお話させていただく機会もあり、LRを十分に知ることができました。共感できることがたくさんあり、ここで働きたいと我慢できなくなりました。私にとって、LR HEARTの存在も大きかったと思います。

  2. これまでの私

    内定前までの私は計画をたてることに満足してしまい、計画はただの目安であり実際の行動に対しての指針を示すものではなくなっていました。また、時間の使い方もそのとき一番やりたいことだけに割くという性格で、たくさんのことを同時に進行させることを得意としていませんでした。また仲間とコミュニケーションをとるときも、自己主張が多かったと思います。たとえば話を急に飛ばして議論を見えなくさせたり、主語をつけないメールで誤解を招いたり、夜遅いにもかかわらずメーリングリストでメールをしていたと思います。

  3. 内定後の私

    大きく変わったことは3つあります。一つ目は計画のたて方に対してです。[ヤリヌキシート]のおかげで今日一日でやりたいことを時間管理し、今まで以上にたくさんの物事を同時に進行できるようになりました。

    二つ目は時間の使い方に対してです。LRが大切にしている「逆算の発想」が自分に浸透してきたおかげで何をするにしても、期限から考えるようになり今すべきことを考え行動に移すことができるようになりました。

    三つ目は意識的に「相手の立場になる」ことを念頭において活動をするようになったことです。大切なのは自分のいいたいことを相手にいうのではなく、相手が期待していることやその議論で期待されていることに対して自分が考えていることを発言し、相手に伝えることです。これを理解できたことにより、議論がより円滑に進むように配慮できているのではないかと考えています。

    今は大学で研究している身ですが、そんな今でさえも早くLRで仕事をしたい気持ちでいっぱいです。入社まで今後もLR HEARTを心に抱きながら成長していきます。



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南の顔
南 靖之
Yasuyuki Minami

早稲田大学
  1. 志望動機

    「今の会社に自分の人生を賭ける覚悟はありますか?」

    僕はライブレボリューションに人生のすべてを賭けます。
    ライブレボリューションに入社するにあたり、まず自分の人生の革命を起こします。
    宇宙一に到達するためには、僕の人生だけでは足りないかもしれません。
    それでも、僕の人生を賭けるだけの価値は間違いなくあります。
    そして、一歩一歩宇宙一への道のりを歩んでいきます。

    僕は幸せになる自信があります。
    このライブレボリューションでなら・・・

    なぜなら、ここで限りなく成長しようとすることは、
    会社に長くいるのではなく、家族との時間を大切にすること。
    人をだますのでなく、人を信じること。
    人の上に立とうとするのではなく、人の真ん中にいること。

    数字を上げるのではなく、人格を上げるということだからです。

    僕の幸せはお金ではありません。
    僕の幸せは「人」です。
    僕がどんな「人」でいられるか。
    どれだけ「人」と関われるか。
    どれだけ「人」に幸せな影響を与えられるか。

    自分の就職先を選ぶこと。
    それは自分の生き方を選ぶこと。

    僕の生き方。
    それは、ライブレボリューションを選ぶこと。

    それは、僕とみんなが幸せでいること。

  2. これまでの私

    自己顕示欲のかたまり。

    ただ「目立ちたい」と思っていました。
    頑張っている自分が好きで、いろんな人に見てもらいたいと思っていました。

    この想いが必ずしも、悪い方向に進んだというわけではありません。

    小学生のころ、応援団長
    中学生のころ、学級委員長
    高校生のころ、文化祭運営委員

    むしろ、ここでは自分を成長させたいという想いを体現してきました。
    みんなの輪の中にいるのを楽しんでいました。

    大学生のころ、サークルの幹部に立候補しました。
    しかし同級生の中でリーダー的な存在の友人から「お前じゃダメだ」と言われました。

    そのあとに続く最もショックだった一言。

    「お前は仲間を見下している」

    愕然としました。
    思わず涙が出てきました。
    自分が情けない。

    「そんなやつにリーダーは任せられない」

    友人に言われる前に、自分が心の中で叫んだ一言。

    自己顕示欲。それ自体、悪い欲求ではありません。
    しかし、自分の中で育った欲求は思いもよらない形になっていました。

    ●今思う、人生のターニングポイント

    そのときはしんどくて、自分が嫌いになりそうで、どうしていいのかわからなくて・・・
    自分を塞ぎこもうとしていました。

    僕はいつからか、サークルの輪の中で、どこか疎外感を感じるようになっていました。
    しかし、それは自分が壁を作っているからだと気づいたのです。
    そして、自分が仲間と何かを創り上げようとしているのではなく、
    「人の上に立とう」としていたことに気づきました。

    そんな僕を励まし、一緒に悩み、前を向かせてくれたのは、やはり仲間でした。

    「仲間になんとかして恩返しをしたい」

    この想いが、その後の人生そのものの歯車を合わせてくれたように思います。

    今でも自己顕示欲は強くあります。
    でも、決して「人の上に立ちたい」とは思いません。
    なぜなら、仲間に感謝し、誰よりも仲間のことを思いながら、
    一緒に何かを創り上げるためには、
    「人の真ん中にいる」ことが一番だと思うからです。

  3. 内定後の私

    内定後、1ヶ月もたたない5月にはインターンを始めていました。
    なぜ、インターンを始めようと思ったか。
    それは、自分の目で、自分の耳で、自分の肌で、LRの人を感じたかったからです。

    インターンを始めようと思う前、何人かのリーダーと話をさせていただきました。
    自分にないものをもっていて、さまざまな刺激を受け、なんとか吸収したいと思いました。
    そして実際、どのように働いているのかを生で感じたいと思うようになり、
    そのためには一緒に働けばいいと気づいたのです。

    いざインターンを始めてみると、メンバー一人ひとりの人格に驚きました。
    LR HEARTを実践している人たちの集まりだから、人格者の集まり。
    それは頭ではわかってはいたのですが、実際に会ってみると、
    本当にLRを選べた自分は幸せだと思ってしまいます。

    社内における「ありがとう」の多さ。
    これは、自分が働いていて特に素敵だと思う部分です。

    ささいなことにも「ありがとう」と言えること。
    これは、心の余裕だと思います。
    役職、年齢関係なく誰にでも「ありがとう」と言えること。
    これは、常に謙虚さを持っている証拠だと思います。
    相手の目を見て、はっきりと「ありがとう」と言えること。
    これは、相手に対して、本当に感謝をしていることの表れだと思います。

    僕は、LR HEARTの実践では、まだまだ至らないところもありますが、
    心の余裕、謙虚さ、感謝の気持ちを常に持ちながら、LRメンバーを見習い、
    自分とLRを限りなく成長させていきたいと思います。



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大木の顔
大木 伸一
Shinichi Ohki

芝浦工業大学大学院
  1. 志望動機

    1. セミナーや説明会を通じて、LRの理念に共感したため志望しました。
    2. 「LR HEART」「プラチナの社員章」「LR推薦書籍」をはじめ、
      メンバーを大切にし、成長を常に意識している会社であるため。
    3. お客様を大切にする姿勢に強く共感したため。
      今以上に愛される会社を目指し、共に働きたいと強く思いました。
      以上の3点よりLRに入社し、たくさんの人々の人生に「革命」を起こしたいと
      強く思い、志望しました。
  2. これまでの私

    理系の大学院生である私は金子さんのセミナーを聞くまで、就職先は
    大手のメーカーしか考えていませんでした。
    しかし、LRのセミナーとの出会いが私を大きく変えました。
    LRのセミナーへ参加すればするほど、LRのファンになってしまった自分。
    LRの面接を受けて、最後にはファンになった会社から内定をいただくことができました。

  3. 内定後の私

    セミナーで聞かせていただいた時間コントロールの重要性が本当によくわかりました。
    インターンで働けば働くほどそう実感します。

    また成長スピードも早く、意識の高い内定者ばかり。もちろんLRメンバーもいい人ばかり
    です。そしてなによりも、インターン生なのにあの金子さんの横で仕事ができる(笑)。

    これほどまでに説明会どおりの会社、居心地の良い会社があることに、心底驚いています。

    この素敵な環境のLRで、一日でも早く会社に貢献できるようになりたいです。

    今から、LRがだんだん大きくなっていき、引越しが何回できるか楽しみです。



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熊谷の顔
熊谷 豪
Go Kumagai

明治大学
  1. 志望動機

    私の就職活動に一番影響を与えたのは、会社経営をしている父の存在です。
    やはり、起業家である父の背中を見て生きてきた私にとって、大手企業で働くことはどうしても想像できませんでした。父は会社のメンバーに対し、自分の人生をかけていました。
    私は大企業に就職して会社のメンバーの痛みを知らない人間にはなりたくありませんでした。私も父のように会社のメンバー、そしてかかわった全ての人を幸せにしたいと思いました。そして、ゼミナール協議会で私がメンバーと共有した時間を大切にしたいと思い、「世界に幸せな時間(最高の仲間、機会、成長、感動)を提供する企業を創る」という夢を明確なものとしたのです。

    この瞬間すべてが始まりました。

    まさに、「すべては、夢を持つことから始まる」ということだと思います。

    私はLRと出会い、人生に革命が起こりました。
    これまでぼやけていた夢が今、明確なものとなったのです。そのキッカケがLRであり、夢はライブレボリューションで実現できると思います。LRで私は可能性を信じ、挑戦し続けなければなりません。

    「宇宙一の仲間」
    「宇宙一の企業」
    と共に働くことで
    「宇宙一幸せである私」が
    「あなた」
    に人生革命を起こし
    「宇宙一幸せなあなた」
    を実現したいと思います。

  2. これまでの私

    【落ちこぼれ】
    私は中学、高校と周りから見ると一流と呼ばれる進学校へ通っていました。しかし当時の私は「何がしたい」といったことも無く、親に言われるがままに勉強し、中学受験をし、高校までエスカレーター式で進んでいました。中学、高校と私はサッカーとバンドに熱中し、将来音楽で生活していこうといった気持ちがあったほどですので、当然のことながら自然と学校内で落ちこぼれの烙印を押されるようになりました。だってそうですよね、学校で勉強する意義を見出せず、別のことをしていたのですから。そして大学に何とか進学できたものの、まだ音楽という道を探っていました。

    【ターニングポイント1:ドイツでの家なき子】
    しかし、大学3年生の頃に転機が訪れました。大学を休学し、あえて言葉が全く通じないドイツへ行ったときのことです。
    ドイツで私は、家の鍵を持たずに外出しました。海外の住居というのはオートロックです。結果、私は言葉も全く通じない海外で家を無くし、本当に一人になってしまったのです。その日が金曜日の夜だったこともあり、私は3日間ドイツの町を放浪することになりました。このときに非常に強く感じたことが「生きていくための強さを持たなければならない」ということでした。

    【ターニングポイント2:ゼミナール協議会】
    ドイツから帰国後、自分をもっと成長させるために再度大学3年生になるという選択肢を選び、ゼミナール協議会という大学の組織に入りました。そこでは18人で一年間活動をするのですが、私はこの組織で最高の仲間と出会い、最高の機会に恵まれ、最高の成長ができ、最高の感動を共有することができました。その時の想いが今の私の中に脈々と流れているのを感じます。

    【音楽→ビジネス】
    以前私は音楽の道を歩みたいと考えていましたが、一つの疑問を感じました。「僕は何のために音楽をしているんだろう?」答えは唯一つ、「自分が楽しいから」でした。「自分が楽しければ、お客さんは楽しいはずだ」と思い、結果「自分が楽しければいい」という答えしか出てこない自分に失望しました。今後続けていれば人の心に感動を与えられるアーティストになれるかもしれない、けれど私がかかわった人を幸せにできる確証など何処にもありません。しかし、その可能性をビジネスに見出すことができました。そのキッカケが某企業でのインターン経験でした。

    【人生革命】
    その後就職活動をするのですが3月くらいまでそこそこ内定をもらっていました。しかし、自分の中で本当にこれでいいのかという想いが強く、本当にたまたま運命的に出会ったのがライブレボリューションでした。
    ライブレボリューションと出会ったのは2006年3月28日昼ごろ、友人から「すごい会社がある。そしてその会社の金子さんがすごい!!」 と聞いたことからすべてが始まりました。内定は持っている、しかし本当に自分がしたいことは何なのかわからない、どんな仕事であれ自分はできるといった、ぼやけた状態でした。そこでとりあえずセミナーに行こうと浜松町の駅に降り立ったのです。

    そして、2006年5月12日、夢が動き出しました。

    友人の紹介によりセミナーへの参加、そしてLRへの内定というのは、今思えば運命だったのかもしれません。ゼミナール協議会という学生組織の採用活動が成功に終わり、LRの1次面接を迎えたというのも運命でしょう。

  3. 内定後の私

    現在私は採用担当として働いています。そして内定者として初めて会社説明会を行いました。たぶん日本中何処を探しても内定者が会社説明会をしている企業は無いでしょう。内定者の間に会社説明会を成功させたというのは大きな自信に繋がりました。改めてライブレボリューションのチームワークに感謝しました。周りの内定者の協力が無ければ絶対に成功しません。そして、今一番強く感じること、それはライブレボリューションはお客様から「宇宙一愛される」という理想をメンバー全員が追求しているということだと思います。私たち内定者がなぜ人材採用チームで働いているか?簡単です、それは学生の方に一番近い距離であるから。普通の会社では、内定者を人材採用チームに配属するなんていう話はありえないですよね。これもLRが学生の方に最高のものを提供するためだと思います。

    今はそんな環境を作っていただいているメンバーの方に日々感謝しながら仕事をしています。その分私自身のセルフマネジメントが非常に大切になり、かつ内定者でさえ経営者思考を持たなければならないというのは非常にいい経験であり、自分にとって大きな糧になると思います。

    そんなLRで働けることは私の「誇り」です。



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福田の顔
福田 奈保子
Naoko Fukuda

大原簿記
  1. 志望動機

    最初は名前とその響きのよさに一目惚れしました。
    そして説明会で耳にした、他の会社とは桁外れに大きすぎる夢や挑戦に惹かれました。
    また、面接でも私のような学生にとても丁寧に応対して頂けたのも嬉しかったです。しかも面接が楽しく、学ぶ事ばかりで、面接の回数を重ねるごとに志望度が高まっていきました。

    こんな素晴らしい環境の中で、私は夢を叶えたいと思いました。書籍化プロジェクトや株式公開など、これから自分の成長に繋がりそうな事が多く、LRで働くことが楽しみです。

  2. これまでの私

    私は特技と言える物が一つもないまま学生生活を送ってきました。ただ何となく就活をして、ただ何となく働ければいいと思っていました。「専門学生だから…」などと甘え、諦めていた面もありました。

    でも私の夢というものを見つけてからは「諦める前に新しい事に挑戦していきたい」、そう考えるようになったのです。

  3. 内定後の私

    最近は本を読むようになりました。今まで漫画しか読んだ事がなかった私にしてはかなりの進歩だと思っています(笑)。

    今はまだ、LR推薦図書の中で興味のあるものを読み始めたばかりですが、 本を読むことの大切さがわかり始めました。それで少しでも知識が付いたらいいなと。

    また、「学生から社会人になる」ということに対して、自分の意識が変わってきていると感じます。服装や言葉遣いなど些細な事ばかりですが、一ヶ月前の自分には考えられなかった進歩です。でもまだまだ私には知識が足りなすぎると感じるので、しっかり勉強して早くメンバーの方に追いつきたいと思います。



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