>
新卒採用情報
>
関連書籍
当社のメンバーによって書かれた書籍を紹介します。
|
|
| Amazon.co.jpで購入 "無料"全文PDFダウンロード (8MB) ↓無料全文PDFダウンロードURL 本書は「メンバー第一、顧客第二主義」「メンバー相互で決める民主的な給与体系」「サービス残業・ノルマ・競争なし」「ユナイテッドユニッツ」「完全禁煙」等、唯一無二の文化や制度を持ち合わせた当社の経営手法を体系的に紹介しています。「企業文化のブランド化」に注目が集まる中、如何にしてわずか50人に満たないベンチャー企業がいかにして「就活生からの超人気企業」となったのか、その秘密を明かします。 |
|
■目次
- はじめに
- こんな企業があったのか!
- 第1章
- 理想の企業を創造する
1.価値観の統一が成功の鍵を握る
・・・・・・ 『LR HEART』
『ライブレボリューション』という社名に込められた想い
『LR HEART』とは
プラチナの社員章
2.理想の企業のあるべき姿
・・・・・・ メンバー第一、顧客第二主義
会社はメンバーそのもの
サービス残業なし
テレビドラマの舞台になったオフィス
3.壮大なビジョンに人は集まる
・・・・・・目指すは「宇宙一の企業」となること
宇宙一愛される企業
お客様を成功と幸せへと導くことが私たちの使命
想像力の限界に挑戦し、理想の企業を創造する - 第2章
- 理想の文化を形成する
1.企業の文化は真似できない
・・・・・・ 最強の差別化戦略
社長の性格を企業の文化に反映させる
さん付け、敬語の徹底
完全禁煙会社
2.人はゆとりがなければ優しくなれない
・・・・・・ ゆとりの文化
ノルマなし
順位付けなし
決して怒らない
3.おもてなしの心を大切にする
・・・・・・ ホスピタリティ
礼儀正しさは強力な武器になる
ウェルカムカードとドリンクメニュー
感動ポイント - 第3章
- 理想の組織を運営する
1.価値観を浸透させる仕組み
・・・・・・ はじめに『LR HEART』ありき
社長の想いを明文化する
スタートアップミーティング
価値観を給与の評価基準に組み込む
2.究極の給与制度を目指して
・・・・・・ 問題点は解決される運命にある
従来の給与制度の問題点
「達成数値」「社内順位」「職種」「役職」と
給与制度が連動してはならない理由
主観の集合は客観である
3.世界を変える!企業の新しいあり方
・・・・・・ 民主的な給与制度とフラットな組織形態
『Six Members Valuation』
自分たちの給料は自分たちで決める
『ユナイテッドユニッツ』 - 第4章
- 理想の未来を実現する
1.何をやるかよりも誰とやるか
・・・・・・ 100人面接して一人しか採用しない超難関企業
妥協なきセレクションプロセス
中途採用をやめ、新卒採用に絞る
「理想はライブレボリューションに内定した学生」
2.アイディアル・カンパニーへの道
・・・・・・ 不可能を可能にしてゆく
組織は強みを活かすためにある
ユニバーサルスタンダード
取引が永遠になるとき
3.Pax LRa
・・・・・・ 世界平和を実現する
メンバーのために尽くすことこそ、人生における究極の社会貢献
愛をすべてのベースに。人は幸せになるために生まれてきた
あなたと理想の企業を創りたい
"無料"全文PDFダウンロード
↓無料全文PDFダウンロードURL(ブログやメルマガ等へご自由に貼り付けてください)
|
|
| Amazon.co.jpで購入 本書は「本当に幸せな内定」を得るために著者・金子真歩(ライブレボリューション創業者の一人)が開催している「就活セミナー」での講演を書籍化したものです。このセミナーは意識の高い学生の間で口コミによって広まり、2006年度採用において、わずか2日間で1000名の申し込みがありました。そして、最終的には3000人が受講したのです。 学生が採用面接で企業と本音で話し合い、本当に入るべき企業を見つけるにはどうすればいいか。学生が自分自身の価値を高め、その価値を企業に伝えるという、就活を成功させるための2ステップを紹介しています。 |
|
■目次
- 序章
- 森田そらの物語
何がダメだったのか? - 第1章
- 面接での質問を科学する
面接官はどこまで見ているのか
面接でのウソの見破り方
ウソを見破る高等テクニック
面接における質問とその意図
面接におけるメイン質問 - 第2章
- 志望動機作成を科学する
必然を演出する「Win-Win」シナリオ作成
自己中心的な志望動機は面接官に響かない
志望動機作成シート作成方法
<私の分析>作成方法
<会社の分析>作成方法
<長期的なパートナーを目指して>作成方法
<御社への志望動機>作成方法
志望動機シートについての内定者からのコメント
コラム 〜変わった面接質問〜 - 第3章
- 成功体験作成を科学する
成功体験にインパクトは必要ない
大切なのは「再現性のある成功方程式」
成功方程式の作成法
成功体験シート作成方法
成功方程式に必要な要素
成功方程式を書き出す
成功体験シートについての内定者からのコメント
コラム 〜最強のビジネスパーソンになるために〜 - 第4章
- 就活行動を科学する
日々の行動改善をしよう
PDCAで向上する能力
ヤリヌキシートとは
ヤリヌキシートの使い方
ヤリヌキシートについての内定者からのコメント
コラム 〜就活におけるNG行動〜 - 第5章
- 自己分析を科学する
自己分析とは
過去を振り返る必要性
自分史作成の5つのコツ
自分史の記載項目
他己分析で精度を高める
自分史についての内定者からのコメント
コラム 〜セミナー受講者の声〜 - 第6章
- 「夢」作成を科学する
あなたは人生に意味と目的を持っていますか?
「現代人は自由の刑に処せられている」
なぜ人生に意味と目的が持てないのか?
あなたにとっての幸せは何ですか?
「夢」作成のために、過去を顧みる
夢作成のポイント1
〜過去の裏づけのない未来は信じられない〜
夢作成のポイント2
〜インパクトはいらない〜
自分物語を持つ人材
自分物語作成のステップ1 【自分史】
自分物語作成のステップ2 "願望リスト""実績リスト"
自分物語作成のステップ3 "使命リスト"
自分物語作成のステップ4 "中間目標"
自分物語作成のステップ5 "ストーリー"
自分物語シート
自分物語シートについての内定者からのコメント - 終章
- 人生の究極の意味を考える
|
|
| Amazon.co.jpで購入 当社代表の増永が手掛けた一冊目の著書。 日本最大、社長のためのメルマガ『プレジデントビジョン』が待望の書籍化。同メルマガは発行開始からわずか2年で読者数13万人を超えるほど熱い支持を受けています。 2006年新会社法施行を前に、未来の社長・起業家に向けて、今もっとも注目を浴びるトップ達からのメッセージが凝縮されています。創業期の困難を乗り越えたエピソードから事業成功の秘密まで、自らの体験を踏まえて熱く語ります。 |
|
- 第1章
- 「とことん背伸びしてこの10年を生きてほしい」
西川 潔(ネットエイジグループ代表取締役社長) - 第2章
- 「夢や目標を決めて細分化し、潜在意識に叩き込む」
熊谷正寿(GMOインターネット代表取締役会長兼社長) - 第3章
- 「事業家の存在そのものに価値がある」
宇野康秀(USEN代表取締役社長) - 第4章
- 「人生の中でどれだけ苦労するか、頭を使うかがすごく大事」
牧野正幸(ワークスアプリケーションズ代表取締役最高経営責任者) - 第5章
- 「これから大事になるのはアナログの感性だよ」
松井道夫(松井証券代表取締役社長) - 第6章
- 「世の中を自分の力で変えてやろうという若者が出てきてほしい」
高島勇二(MCJ代表取締役社長) - 第7章
- 「早く人間として"自立し"組織と対等な関係を築くこと」
宋 文洲(ソフトブレーン代表取締役会長) - 第8章
- 「会社を大きくしたかったら自分が成長していく以外に道はない」
木村 育生(インボイス代表取締役社長)
|
|
| Amazon.co.jpで購入 読者数13万人を超える経営者向けメールマガジン『プレジデントビジョン』の書籍化第2弾 。 発売以来、「起業家の情熱がひしひしと伝わってくる」「ビジネスマンだけでなく学生にも読んで欲しい」など、大きな反響を呼んだ『プレジデントビジョン 起業への情熱』の続編。前作以上にパワフルなトップ達が起業への想いと事業成功の秘訣を熱く語る。 |
|
■目次
- 第1章
- 「明日の夢を叶えるのは今の自分」
近藤 太香巳(ネクシィーズ代表取締役社長) - 第2章
- 「やってりゃ何とかなる。やりもしないでごちゃごちゃ言っててもしょうがない」
森下 篤史(テンポスバスターズ代表取締役社長) - 第3章
- 「自分の存在意義がどこにあるかこだわってほしい」
西山 裕之(まぐクリック代表取締役社長) - 第4章
- 「0を1にするときこそ助走が必要。焦らず腐らず経験を積めば"その時"は必ず来る」
加藤 順彦(日広代表取締役社長) - 第5章
- 「女性という消費者の立場から経営に関わるのが面白い」
広野 道子(21LADY代表取締役社長) - 第6章
- 「経営者はやるべきことの優先順位をつけるのが仕事」
中村 利江(夢の街創造委員会代表取締役社長) - 第7章
- 「最初から大きな目標を立てるのではなく身近なものから達成していくといい」
平野 岳史(フルキャスト代表取締役社長) - 第8章
- 「ベンチャーという針の穴を開けることさえ大変だけど、もし開いたら脇目もふらず集中することだ」
堀 主知ロバート(サイバード代表取締役会長兼代表執行役員)
|
|
| Amazon.co.jpで購入 就活生必読。企業情報の収集&自己PRに最適! 「内定へのTwitterノウハウ」 このやり方を身につければ、圧倒的なアピールができ、企業からも注目される。 企業研究、OB・OG訪問、自己PR,エントリーシート対策、面接対策にもなる、Twitterを就活で徹底活用! |
|
■目次
- 序章
- Twitterで就活が変わる!
1.学生と企業をつなげるTwitter
2.Twitterで自分をアピール!セルフブランディングのすすめ
3.オープンでオーセンティックな企業しか生き残れない! - 第1章
- Twitterに登録した瞬間、就活ははじまっている!
1.Twitter就活は本名が基本!
2.顔写真はすべて同じものを使う
3.自己紹介は数字と固有名詞で具体的に書く
4.ブログやホームページへのリンクも貼っておく
5.背景画像もアピール手段のひとつ - 第2章
- 就活生の正しいつぶやき方
1.140字で何をつぶやくのか?Twitterの基本的な使い方
2.あなたのつぶやきは見られている!
3.タイムラインはあなたを映し出す鏡である
4.毎日の行動をつぶやく
5.学生時代に打ち込んだことをつぶやく
6.つぶやくときのマナー&べからず集 - 第3章
- 誰をフォローする?フォロワーはどう増やす?
1.志望する企業のアカウントをフォローする
2.競合やキーパーソンをフォローして業界研究で一歩先を行く
3.企業にフォローしてもらうには?
4.フォロワーをどうやって増やすのか? - 第4章
- 就活ノートもTwitterで!情報収集+企業研究のしかた
1.就活ノートの代わりに「ついろぐ」を活用する
2.「ついろぐ」が企業研究・分析のツールにもなる
3.つぶやきが行動を加速させる - 第5章
- Twitterをリアルな人脈づくりにつなげる
1.Twitterを使ってOB・OG訪問
2.会社説明会をtsudaるのはOK?
3.Twitterで就活仲間とつながる
4.そして、いよいよ「内定なう」 - 終章
- 企業・採用担当者のTwitter活用法
1.企業が行う「Twitter就活」の基本的な考え方
2.「内定なう」までの道のり
3.ライブレボリューションの事例紹介
|
|
| Amazon.co.jpで購入 勉強、そう聞くと人はつい「インプット」に目を向けがち。でも、勉強を着実に習慣化させ、劇的な効果をもたらすには何よりもまず「アウトプット」の場を定めることから。 ビジネスパーソンにとってアウトプットの場とは?それは何よりもまず自分の仕事。仕事で成果を出し続けられる「仕事頭のいい人」になるための勉強法とは? 勉強をすることで、仕事がはかどり、その成果が上がり、もっと勉強したくなって、ますます仕事がうまくいく、そして気がつくと人生までもうまく好転している――そんな、なんともうれしい上昇スパイラル。あなたも乗ってみませんか? |
|
■目次
- 第1章
- 勉強と仕事の上昇スパイラルを生む「アウトプット勉強法」
1.「とりあえず英語!」は危険信号
2.「続かない勉強」は「必要ない勉強」と見切る
3.三日坊主は「三日分は勉強したんだ」でOK
4.「どこでもつぶしが利く人」の落とし穴
5.「真空時間をつくれば、勉強が引き寄せられる
6.「就業時間内に勉強したい」は二流の証拠
7.寝ててもいいから「朝イチ出社」を始める
8.「朝イチ」と「午後イチ」で情報の価値が変わる
9.できる先輩10人をゴボウ抜きする「最新」の勉強
10.最新分野も「基礎」から積み上げる
11.「人生にかかわる投資」と「人の目」は別次元で考える
12.勉強は生きる姿勢につながっている
13.「潜伏期間」で勉強した人だけが生き残る - 第2章
- 自己管理こそシステムに任せよ
1.「スクリーンアウト」で先取り時間術
2.締め切りタスクは「かたまり時間」に、習慣化タスクは「細切れ時間」に
3.「メチャクチャ長い一通のメール」で頭をすっきりさせる
4.「フォルダ自動振り分け」はあえて使わない
5.課題に100パーセントで取り組まないための「コンビニジュース集中法」
6.ライブレボリューション式「フセン術」
7.「成功の飴」をつねにぶら下げる
8.目標のためには「朝令暮改」もよしとする
9.「90点の自分」を毎日繰り返しほめる
10.成功する人は「会社の近所」に住んでいる
11.「自分が見ている」というメンタリティをもて! - 第3章
- アウトプットありきの「読む習慣」
1.「アウトプットの場」を決めてから読む
2.本は「全部読まない」前提で買え!
3.成果につながる本選びの「三つのパターン」
4.引き算読書術1「上半分」しか読まない
5.引き算読書術2目次で「読まない部分」を決める
6.ビジネス書はイッキに一冊読みきるな
7.「みんなが読んでいるから」日経新聞を読む
8.毎朝、新聞にあるのは「歴史」である
9.四倍の効果を生む「チームリーディング」の極意
10.「現実逃避本」は棚から排除せよ
11.いざというときの「メンター本」をもつ - 第4章
- 日記はディテールにこだわれ
1.「記録を残した人」が偉人になる
2.日記を「伝説のデータベース」に進化させる方法
3.毎日を「書きたいトピックス」で満たす
4.日記で成長する三つのポイント - 第5章
- メモのカギは「データ化」と「紙」の使い分け
1.メモは「聞いていますよ」のサイン
2.メモしたら頭はからっぽ、「考える」に集中できる
3.「ペーパーレス」と「スタック禁止」で効率を上げる
4.二倍の作業スペースは五倍の効率を生む
5.ビジネスを劣化させない「整理整頓三か条」
6.とびきり高価な「ドリームノート」を持つ
7.「やりかけは終わらせたい」という本能を夢の実現に使う - 第6章
- 打ち出の小槌は「縦」に振れ
1.成功者は首を「縦」に振る
2.「人づきあい」と勉強のスキルは比例する
3.足りないスキルを補う「他人活用勉強法」
4.名前を覚えて「人的リソース」を積極活用
5.メンターは教えを請う人ではなく、魂をぶつける人
6.家族の「遠慮がない意見」がものさしになる
7.人から助けてもらえるのは「かわいげのある人」 - 第7章
- 仕事頭のいい人を見抜くポイント
1.「プロの虎の巻」を盗め!
2.仕事頭のいい人は「成功の再現性」がある人
3.結論ファースト、理由セカンド
4.「書く力」でイマジネーション力を見抜く
5.地図の書き方で「顧客視点の有無」がわかる
6.人は同じことを繰り返す動物
7.「消しゴムのカス」でわかる、できる人できない人
8.成功しつづける人は、勉強しつづける人























