ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」をお届けします!
本日のラインナップ
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1月も下旬になり、皆さん大学の期末試験やレポート、企業のES作成に追われている時期ではないでしょうか。
本日は「文章力を向上させるための心構え」というテーマで2つの記事をご紹介します。
1つ目の記事はやや精神論的な話になっていますが、その中でも1・2・10は事実当てはまりそうです。
1.練習すれば文章はうまくなる
2.インプットではなくアウトプットに基づいて目標を設定する
10.何度でも書き直そう
一口に文章といっても様々ありますので、要求に沿った心構えが必要です。
一方、2つ目の記事はやや理論的な話をしています。こちらもすべてを鵜呑みにする必要はありませんが、具体例も示してあり大いに参考になると思います。結論ファーストや接続詞、マイナス・プラス法などについて解説しています。
読みやすい文章にはある程度セオリーがあります。結論ファーストやPREP法などはその最たるものでしょう。
一通りセオリーを身につけた後は何度も書いてみて、何度も自分で見直し、なるべく多くの人に読んでもらってフィードバックをもらうことが文章力向上への1番の近道なのかもしれませんね♪
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本日のラインナップ
■Appleが無料で電子書籍作成が可能なアプリ「iBooks Author」発表
■無料電子書籍作成アプリ「iBooks Author」で何ができるかまとめムービー
■アップル本日発表のiBooks 2、iBooks Author、iTunes Uについて知っておくべき全てのこと
誰でも簡単に電子書籍を作成でき、完成後には手軽にiBookstoreへ出版でき、しかも無料で利用可能なアプリがAppleから発表されました。
◆Mac App Store - iBooks Author

電子書籍の作成から出版、そして購入に至るまでが1つのアプリでできるようになっており、しかもそれぞれが誰にでもできるように設計されています。
用意されたテンプレートにwordファイルや画像をドラッグ&ペーストするだけで作成できるほか、ムービーやプレゼンテーションの埋め込みや、選択式の理解度確認問題の作成まで手軽にできるようになりました。
どのような影響があるか
日本ではこれまで書籍の著作権が尊重され、電子書籍の普及が遅れてきました。
すでに魅力的な電子書籍端末はいくつも発売されているため、今回のアプリ発表でコンテンツが充実し電子書籍が加速度的に普及する可能性があります。
また、学校での教科書がいずれ電子書籍にとって代わられるのではないかといった見方もあり、今後も注目する必要がありそうです。
出版業界や教育業界に興味のある方はもちろん、IT業界に興味のある方やコンテンツを作成して情報発信をしたい方はぜひチェックしてみてください♪
また、本日の日本経済新聞1面にて同じくAppleの仕組みづくりについても取り上げられています。合わせてチェックしてみてください!
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本日のラインナップ
■東大「秋入学に全面移行」案 中間報告、学内なお異論も(朝日新聞)
■東大、秋入学に全面移行 懇談会が早期実現提言(日本経済新聞)
■東大秋入学、学期区分けで4案 中間報告提出へ(日本経済新聞)
東大が春入試、秋入学に移行します。
入学の時期について見直しを検討していた東大の懇談会が、学部の秋入学を求める中間報告をまとめました。
以前にも同様の話がありましたが、今回は実現の可能性が高まり、加えて早期の実現に向けて議論が活発化される模様です。
すでに一部の大学に追随の動きがあるそうですので、新卒一括採用に関しても影響があるでしょう。
ユニクロのファーストリテイリングのように1年生から採用していく企業も現れているため、今後就職活動は多様化・長期化の様相を呈す可能性が高いと言えます。
ところで、自由に使える時間が増えるということは何を意味するのでしょう。
学生間の格差が強化されるかもしれません。
半年間のギャップタームを活用して、留学やインターン、学業など、
有意義に使う学生もいれば、無為に過ごす学生もたくさん出るだろうと思います。

では、どうするか。
ただ、結局は個人の裁量、意識によって、かなりの差がつくことには変わりないですので、個人個人が意識を高く努力していくしかないのかもしれません。
昨日、「目標を立てましょう」という記事を投稿させていただきました。
関連して、最後に以下の記事をご紹介します。
目標を立てるだけで終わるのではなく、実際に達成できるよう常に意識して日々過ごせるとよりよいかもしれませんね。
本日もお疲れ様でした♪
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本日のラインナップ

新年あけましておめでとうございます!
年も変わって就職活動も本格化し、皆さんお忙しい毎日を過ごされていることかと思います。
ところで、2012年の目標は立ててみましたでしょうか?
今年は就職活動の年ですので、今年の目標が人生を通じた目標になる可能性も大いにあると思います。
既に立てた方も立てていない方も、一度この機会にこの1年の目標をじっくり考えてみるのもよいのではないでしょうか。
きっと就職活動にも役立つと思いますよ♪
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」をお届けします!
12月に入り、いよいよ就職活動が本格化して来ましたね。
自己分析・企業分析・OB訪問・グループディスカッションにテスト対策……
やらなければならないことが、たくさん出てきて戸惑っている人も多いのではないでしょうか?
そこで、12月1日の就活本格化以降、いま他の就活生の皆さんが気になっている記事を集めました♪
Q. 「選考でグループワークやグループディスカッションをやるらしい。どうやって対策すればいいのか?そもそもどんなテーマが出されるのか?」
●グループワーク・グループディスカッションで良く出題されるテーマを先取りする
http://rikutomo.jp/pc/bible/job_hunting_guide_content/show/37
Q.「たくさんの合同説明会があるけど、参加すべきか?そもそもどういう目的を持っていけばよいのか?」
●合同説明会の流れとポイントを把握する
http://rikutomo.jp/pc/bible/job_hunting_guide_content/show/18
Q.「OB訪問をしなければならないと聞いた。そもそもどんな質問をすればいいのかわからない…」
●OB・OG訪問質問例
http://rikutomo.jp/pc/bible/job_hunting_guide_content/show/23
Q.「そもそもOB訪問ってどうすればよいのか?誰に会うべきなのか?」
●OB・OG訪問方法を学ぶ
http://rikutomo.jp/pc/bible/job_hunting_guide_content/show/22
Q.「企業研究というが、企業のどこを見て、どう分析すればよいのか?漠然としていてわからない…」
●企業研究方法を学ぶ
http://rikutomo.jp/pc/bible/job_hunting_guide_content/show/15
Q.「自己分析で、過去を振り返ることが大切だと聞いた。過去を振り返るといってもどうすればよいのか?」
●自分史の記載項目
http://rikutomo.jp/pc/bible/job_hunting_guide_content/show/5
皆さんが素晴らしい就職活動のスタートをされることを祈っています!
記事を参考にして、就職活動に前向きに取り組んでくださいね♪
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本日のニュースラインナップ
■「つながらないスマホはいらない!」 “ソー活”化するイマドキの就活実態調査で
情報収集に役立つサイトまとめ16個
「情報収集」
あなたの就職活動を、大きく左右する要素の1つです。
なぜでしょうか。
答えは単純です。「知らない企業には就職できない」からです。
そこで、情報収集に役立つサイトをまとめました!
ぜひFacebookやTwitterで友達にシェアしてあげてくださいね♪
業界最大手。Facebookと連携もしている。掲載企業数ナンバーワン。
リクナビに続く大型サイト。Gmail連携機能が追加。マイナビTVなど動画も充実。リクナビにないベンチャー企業が多数掲載。
業界研究のページが充実している。SPI・WEBテスト・TOEICの模試に挑戦できる。自己分析もついている。
求人情報サイトで唯一企業紹介文をコピーライターが執筆している。自己分析・適職診断が受けられる。就活初期段階で行われるGrow up seminarという自己分析セミナーは学生に高い人気がある。
主にベンチャー企業が紹介されている。掲載企業に基準を設けている。各社説明会だけでなく、ビジネスセミナーも紹介している。
学生がブースを出し、それを企業の人事担当が訪問するという、業界には珍しい逆求人を行っている。
四季報データ上にある企業をさまざまな要素で検索し、比較することができる。
企業へのインタビューをしたコンテンツが多い。業界別の研究が充実している。
ビジネスセミナーが充実。書籍ライブラリや、問題解決思考など、ハイレベルな就活に特化。
職種間の関係から仕事を探すことができる。独自の企業ランキングを表示している。
外資系投資銀行、戦略コンサルティング、グローバルカンパニーに特化したブログ。選考攻略法、インターンシップ情報などを掲載。
外資系・ベンチャー系企業に特化。就活コラムが充実。Twitterでエントリー開始が分かる。
学生スタッフが、学生の視点に立っておくるリアルな就活情報誌。
転職サイトだが、一般的に新卒向けの就活サイトに載っていないコンサル会社が載っている。
リトライ・リベンジ・リターン・リアルなどさまざまな意味を込めた25才までの就職活動応援サイト
キャビンアテンダント☆客室業務員☆GH就職転職 CA受験の指南書
キャビンアテンダントや客室乗務員を目指す方へ、高い内定率を誇るキャビンアテンダントスクールの学院長が内定のポイントを解説。日系、外資系エアライン業界への就職、転職を目指す方向け。
まだまだこれ以外にもあると思います!
確認次第追加していきますので、ぜひ活用してみてくださいね♪
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」をお届けします!
本日のラインナップ
■KDDIとFacebook、就活を支援するサイトやアプリを公開……自社の採用Facebookページも
13卒就活が本格化
12月1日を迎え、2013年度の採用・就活が本格的にスタートしました。
就活生の皆さんは、いよいよ始まるか…といった形でしょうか。
今日オープンしたリクナビやマイナビには物凄いアクセスが集中したため、サービスを停止したりといった影響も出ているようですね。
ライブレボリューションでも、会社説明会、就活セミナーを開催しています。
また「「s4(エスフォー)」という就活生向けのQ&A、まとめサイトをオープンしました。まだベータ版ですが、少しでも就活生の皆様にお役立てできればと思っています。
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」をお届けします!
本日のラインナップ
■2カ月遅れ解禁、変わる就活 ネットで採用効率化−企業・学生、手探りのスタート
いよいよ就活が本番化!
労働法をかいくぐろうとするインターンシップに注意です。
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就活と感謝
記事において、筆者は「感謝の気持ちを持つ人」の2つのアドバンテージを指摘しています。
1.「周りからの協力を得やすい」
=周囲の人間が、協力してあげたいなと感じ、支援してもらいやすくなる
2.「勝ちパターンを自分自身で演出できる」
=周囲の成果、自分の成果を客観視でき、自分の強みと弱みを理解できる
周囲への感謝の気持ちが薄く、自意識過剰な人たちは違う。彼らは「自分に能力があったからこそプロジェクトが成功した」といった考えに陥りがちだ。
感謝の気持ちがなく「これは自分の成果だ」と考える人は、本当に困ったときに周囲の助けを得られないばかりでなく、成功要因・失敗要因を分析することができないということですね。
就職活動においても、感謝することを絶対に忘れないで下さい。
●これまで育ててくれた親・家族
●話を聞いてくれる友人
●時間とお金をかけて、採用活動をしてくださっている企業の方、対応してくださる面接官
●忙しい中、OG・OG訪問をしてくださるビジネスパーソンの方 など…
人間は例外なく他人から評価を受けたいと強く望んでいるのだ。この事実を、決して忘れてはならない。深い思いやりから出る感謝の言葉を振りまきながら日々を過ごす---これが友をつくり、人を動かす秘訣である。−−デール・カーネギー
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」をお届けします!
あなたは本当に大切な事に時間を使っていますか?
皆さん、「優先順位」という言葉を聞いたことがあると思います。
時間は有限です。就職活動という限られた時間を最大限に活用して、納得できる未来を掴まなければなりません。
そのためには、まず「優先順位」をつける必要があります。
ドラッカーは優先順位の法則として次の4つをあげています。
- 過去ではなくて未来を選べ。
- 問題ではなくて機会に焦点を合わせよ。
- 横並びでなくて独自に方向を決めよ。
- 無難で容易なものではなくて、変革をもたらすものに照準を高くして合わせよ。
どのように就職活動をしていくのかという方法論、つまり、どの説明会、どのセミナーに行くとか、誰と会って話を聞くのかという、日々の行動をする際に、優先順位をつける必要があります。
ところで、みなさんは優先順位をつけただけで終わっていませんか?
そう、優先順位を立てた後に、「劣後順位」をたてなければならないとドラッカーは言います。
就活中は忙しいです。たくさんの説明会を周り、OB訪問を行い、大学の研究や試験を行い、バイトもして、サークルや部活もあるかもしれません。
そんな時に、「劣後順位」、つまり、ためらいつつも捨てられない事柄の順位を決定するのである。
もっとも高く判定された事項(=本当は必要のない事項から真っ先に切っていく。)もう望みはない。相手が人であっても同様である。時間を真に大切に思うのならば、切って捨てよ。
勇気をもって、不必要なものをどんどん削り、本当に必要なものに時間を割かなければ、就職活動でも満足のいく結果は得られらないでしょう。
2ヶ月遅くなった13年卒の就活。ぜひ、ドラッカーの時間管理を参考に、納得の行く就活をしてくあださいね!
ドラッカーは、「暇なときはなにをされているのですか」という質問に対し、こう答えました。
「私に暇な時間などあるわけがない」
<その他の話題>
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」をお届けします!
就活本番、目前です!皆さん、これまでの活動を振り返ってみていかがでしょうか。
どうすれば限られた時間のなかで、成果をあげられるのか?
実際に、就活した先輩が「すごい」と感じた人にはどんな特徴はあるのでしょうか?
大学4年生・大学院2年生に、去年の就活スタート時、就活に関して自分以外のどんな学生に「やるな…」と感じたのかを尋ねたところ、一番多かったのが「スキルが高い/やり方が上手」で6割弱、次いで「行動量が多かった」が約半数に上り、「行動が早かった」も約4割に達した。「その他」では、「モチベーションが高い」などの声が寄せられた。
「スキルが高い/やり方が上手」
⇒戦略をしっかり立てている。
「行動量が多かった」
⇒戦略を立てた上で、時間管理をしっかりしている。
「行動が早かった」
⇒現状を把握をして、情報収集をして、行動に落としこんでいる。
就職活動でも、PDCAサイクルを回すことが成功への鍵になります。
自分のこれまでの活動をチェックして、改善をかけていってください!
※PDCAサイクル
事業活動における生産管理や品質管理などの管理業務を円滑に進める手法の一つ。Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(評価)→ Act(改善)の 4 段階を繰り返すことによって、業務を継続的に改善する。
1. Plan(計画):従来の実績や将来の予測などをもとにして業務計画を作成する
2. Do(実施・実行):計画に沿って業務を行う
3. Check(点検・評価):業務の実施が計画に沿っているかどうかを確認する
4. Act(処置・改善):実施が計画に沿っていない部分を調べて処置をする
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」です。
■モンスターペアレンツをどう操縦する? 就活を成功に導くための、親との付き合い方
http://careerzine.jp/article/detail/2084
あなたは、就活にあたって親御さんと話をする機会を頻繁に作っていますか?
親が心強いサポーターになってくれるか、選択のハードルになるかは、幸せな就活ができるか否かに影響すると思いませんか?
親御さんのサポートは重要だと思います。まず、自己分析の役に立ちます。多少バイアスがかかることは否めませんが、やはり、長年子どもを見てきていますから、友人から聞くのとは違った意見が出てくるでしょう。(記事引用)
長年働いてこられた親の意見は、同年代の友人よりも有益なことも多いです。人生の先輩として仕事の話を聞くことで、社会人の持つべき心構えを培うこともできるでしょう。
就活生は、親とのコミュニケーションを増やしてください。社会人の先輩として役に立つのは先に述べたとおりですが、子どもの責任を果たすという意味でも重要です。親が自分に期待していることを知り、そのうえで就職という節目ではどう応えるのかを考えなくてはなりません。(記事引用)
親の期待にそのまま応えなさいという意味ではありません。期待通りに就活するか否かに関わらず、「親は自分の就活についてどのようなスタンスでいるのかは最低限知っておくべき」です。なぜなら、冷静に話し合うために、自分の考えとの共通点や相違点を明確化できるからです。
幸せな就活の為に、親の後押しや協力、就職先への理解は思いのほか重要になります。
ぜひ親御さんからも祝福される、幸せな就活をしてくださいね♪
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」です。
■働くところがなくなるOJT育ちの社員たち「日本的経営を改めて考えてみた」
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/21788
「与えられることを当然だと考えていてはならない」
「日本人の働くところはなくなる」が、冗談でも戯れ言でもなくなってきている。」
就職難と言われる時代になればなるほど大企業志向が強まるのも、大手ならチャレンジしないで安定していられると考えるからである。さらに、その志向は強まって、公務員を目指す若者が急増している。チャレンジを避けて、安定を求めるからである。(記事引用)
大手企業への就職や公務員になることが問題なのではありません(当たり前ですね笑)やはり動機づけが大切なのだと思います。
「なぜ、若者もチャレンジをしたがらないのか。その理由の1つに、企業のOJTがあると思う。」(記事引用)
本記事が言うように、OJT(On the Job Training:仕事中,仕事遂行を通して教育・訓練をすること)が、若者がチャレンジしない理由かは分かり兼ねます。
しかし、「与えられることを当然だと考えていてはいけない」とは言えるのでしょう。
就活に関して言えば、国内か海外かに関係なく、あらゆる企業が「与えられるのではなく、与えることのできる人間」「自分から情報収集できる人間」「独習できる人間」を企業は求めているのではないでしょうか。
ぜひ就活を通じて、社会・企業から求められる能力を伸ばして行ってくださいね♪
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」です。
■日本の先生、働き過ぎ? 事務作業長く OECD調査
http://www.asahi.com/national/update/0913/TKY201109130560.html
「本質的なことにいかにリソースを割くことができるか」
記事によると、「長いのは授業ではなく、事務作業の時間。負担が重い一方で給与は減る傾向にあり、教員の質を確保する手立てが課題になっている。」そうです。
さてこの記事と「就活」がどう関係するのでしょうか?
そもそも、先生の「ゴール」は何でしょうか?答えは一つではないでしょうが、「教える」ことの専門職であることは間違いない以上、
仮に「教育を通じて社会貢献できる素晴らしい人材を世に輩出すること」としましょう。
先生にとっての日々の課題は「「ゴール」を達成する為の手段である、「教える」ということに、いかにして時間と労力とお金(=リソース)をかけられるか」ということではないでしょうか。
確かに事務作業も円滑な組織運営には絶対に必要でしょう。しかし、事務のせいで授業時間という「教える」機会を失っているのであれば本末転倒といえると思います。
就活生の皆さんも、「就活の「ゴール」に対して、限られたリソースをいかに使うか」を考える必要があると思います。
その為には、「就活のゴール」を設定し、「いかにしてそのゴールに近づいていくか(=戦略)を考えること」が必要です。
みなさん、就活における「ゴール」とは何だと思いますか?
ぜひコメント欄でご意見を聞かせて頂けますと嬉しいです♪
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」です。
■「失敗を目一杯書き出す」という意外な自信向上術
http://www.lifehacker.jp/2011/09/110909cognitive-fluency.html
就活をやっていて、うまくいくときもあれば、落ち込むときもあるでしょう。
落ち込んでいるときに使える、意外な自信向上術の紹介です。
米紙『The Boston Globe』では、「cognitive fluency」と呼ばれる概念を応用し、自分の失敗を数多く書き出すことが、自信につながると指摘しています。
自分の失敗をできるだけ長く書き出すというタスクを通じて、自分の感情に「考えやすさ」「考えにくさ」が関与していると実感できれば、見失いかけた自分を取り戻し、前進しようという意欲に繋がるということのよう。(記事抜粋)
落ち込むときに、「頑張れ」「大丈夫!」とっても虚しく響くだけということが多いですよね。
ぜひ就活でも落ち込んだ時に「失敗を書きだして」、漠然とした不安状態から自信を取り戻してくださいね!
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」です。
■[就職・転職できない人の共通点]を人事のプロが斬る
http://nikkan-spa.jp/56631
就職できない人は「自分が受かる相場観がわかってない」と、長年リクルートエージェントで雇用の現場を見てきた海老原嗣生氏は言います。
「名だたる人気大手企業の新卒採用枠は2万人程度なのに対して、東大・京大・旧帝大・早慶の卒業生は4万人近くいる。席取りゲームはブランド大学だけで埋まってしまう、というシビアな現実に早く気づくべきなのだ。」
現実を直視して、戦略を立てることが成功確率を高める為には必須です。
「就活が厳しい、状況がよくない」だけでは何が「厳しい」のかわかりません。
現状を正確に捉えることが自分の望む就活を行う第一歩です!
ぜひ漠然と「就活が大変そう」という状態から早めに抜け出してくださいね!
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」です。
■これぞプロフェッショナル「驚異のウエイター」
http://www.youtube.com/watch?v=ScoqxZro9NU&feature=player_embedded
人間は自らの肉体をつかって、いったいいくつのグラスを運べるでしょうか。
ウエイターという仕事において、ここまで極められる人がいます。
与えられた仕事に対して、どこまで極められるのか、プロフェッショナルになれるのかを、いろいろと考えさせられました。
ただし、お盆を使えば、もっと楽に運べそうですね(苦笑)
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」です。
■【心理学】これはすごい!大笑いすると想像力が3倍になる
http://kosstyle.blog16.fc2.com/blog-entry-1530.html
就活生の皆さん、「秋元康」さんはご存知ですか?
「当たり前だ」という声が聞こえてきそうです(笑)
もはや日本で知らない人はいないであろう「AKB48」のプロデューサーですね♪
そんな秋元さんが会議の時に気をつけていること、それは、
「「真面目な企画会議などでもわざと関係のない雑談をする」ことだそうです!
さて、どうしてだと思いますか?
緊張感をほぐし、想像力を高め、雑談からアイディアを得ようという意図がということだろうと、この記事は解説しています。
保険会社の営業担当者400人を対象に行なった調査によると、ユーモア度が高い人ほど、営業成績がいいという結果が出た。(中略) 視点の意外性が笑いを誘うというのがユーモアの本質なので、想像力と、意外な切り口からものを見ることができる頭の柔らかさが必要。これらはどれも、仕事の能力に直結するものです。(記事抜粋)
確かに皆さんも友人へのサプライズ企画などのMTGは、どんどんアイディアが出てきた経験をお持ちではないでょうか?(笑)
就活に対しても過度に悲観的になるのではなく、これまで会ったことのない人、経験したことのない場面に出会えるということを楽しむことで、視野を広く持ちながら取り組んでくださいね♪
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」です。
■大失業時代を迎えた欧米諸国
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/22087
スペインで25歳以下の若者のなんと46%が失業中だと知っていましたか!?
失業率(21%)が西側諸国で最も高く、失業者の数はマドリードとバルセロナを合わせた人口に等しいそうです!
さて、日本の15〜24歳の失業率は何%かご存知ですか?
…9.4%です!(総務省・労働調査2011/1/28)ちなみに日本全体では5%前後です。
そしてこの9.4%という数字、なんとエジプトよりも悪いのです…(9.2%)
主に富裕国からなる経済協力開発機構(OECD)の加盟国全体で失業者数は4400万人いる。 もしこの人たちが1つの国に住んでいたとすると、その国の人口はスペインに匹敵する。 さらに悪いことに、現在の雇用情勢は特に危険なパターンを示している。失業者のうち若年層が不釣り合いなほど大きな部分を占めているのだ。若年層の失業は、将来の低賃金と先々の失業の可能性の増大という点で、大きな傷を残す。(記事抜粋)
若者にとっては世界的に大変な時代となっている現状をどう捉えるかが問題です。
「こんな辛い時代に生まれて、本当に運が悪い…せめて自分だけでも」と考えるか。
「どうしたら自分の力を使って少しでも良い世界・社会にできるのか」と考えるか。
あなたはこの世界的な不況下での就活をどのように捉えますか?
コメント頂けますと嬉しいです♪
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」です。
■「頭が良い」の定義は変わる。ロジカルシンキングより“メタ思考”
http://diamond.jp/articles/-/13974
就活生の皆さん、あなたの周りにいる「頭が良い人」を想像してみてください!
思い浮かべましたか?それでは、なぜその人を「頭が良い」と考えたのでしょうか?
昔は、「生き字引」という言葉があったように、博識であること=頭が良いという見方もありました。
しかし、記事によれば現在では「頭の良さ」は「物知り」であることではなく「メタに考える力」である、とあります。
今日の頭の良さとは、「メタに考える力」だと思う。メタ(抽象的)に考えるとは、物事を一歩上の次元から見ることである。(…)物事それ自体を見るまえに、その物事の上位概念を見つめることで、物事の姿・意味合いをくっきりと浮かびあがらせることができる。その結果、新しい選択肢が見えたり、その物事自体が実はどうでもよいものであることが明らかになる。考えるという作業がある種の「意思」であることがわかる。情報の流れに逆らい、自分の頭を使って前提や常識に立ち向かう意思こそが、今の時代に求められるリテラシーだ。(記事抜粋)
それはつまり「なぜ、何を、どうやって考えるのかを考える力」ではないでしょうか?
「就活」におけるOB訪問を例に考えてみましょう。
物事を直接的に捉えると、例えば「どうやら就活ではOB訪問というものがあるらしい。とりあえずゼミの先輩あたりにでも頼んでみよう」となります。
しかし、メタに捉えるとどうなるでしょう。
・そもそもなぜ就活においてOB訪問というものが存在するのだろう。
・OB訪問の目的はなんだろう。OB訪問の目的はOB訪問以外では達成できないのだろうか。
・もしOB訪問するのであれば、どんな人にいつ頃行うことが効果的なのだろうか。
・どんな質問をすれば目的は達成されるのだろうか
といったことを考えることです。
ぜひ皆さん、「メタ思考力」を身につけて就活を成功に導いてくださいね!
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」です。
■就活のためのスマホ活用術
http://www.yomiuri.co.jp/net/news/internetcom/20110909-OYT8T00706.htm
あなたの持っているそのスマホを、就活でどう使うべきでしょう?
「家に帰らなくてもセミナーや説明会が予約できたのは本当に心強かった」
「企業へエントリーする場合は、別々の ID・パスワードを入力する必要があったが、パスワード管理アプリ「IDBox」が役だった」
人気アプリランキング(記事抜粋)
1:Google Map
2:乗換案内
3:ジョルテ
ぜひスマホを最大限活用し幸せな就活をしてください!
今後、おすすめアプリの使い方などを紹介していくのでご期待くださいね♪
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」です。
■簡単ルールで 一生きれいな字
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=7s6pxhNql70
「あなたが最初に企業にみられるのは、外見ではないということに気づいていますか?」
面接の前に訪れる企業とのファーストコンタクト。
それは、あなたの字です。
最近はESはネット経由で提出することが多いですが、履歴書は未だ手書きで書くことが多いですし、あえてESを手書きにしている企業もあります。
「綺麗な字を書くための3つのルール!」「綺麗な字とは形の良い字」
1:右に6度上げる:古代中国の名筆を調べ、書きやすい角度を調べたものだそう。
2:右下に重心をかける:右上がりの勢いとバランスを取る為
3:等間隔にする
元々字が綺麗かどうかよりも、丁寧に書いているかが重要です。
第一印象が大切ということは就活に限らず、人間関係の基本ですよね!
ぜひこの3点に気をつけて、ESや履歴書を丁寧に書くようにしてくださいね♪
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」です。
■「将来に希望ない」64% ワーキングプア急増
http://sankei.jp.msn.com/life/news/110909/trd11090908350009-n1.htm
「格差社会の中にいる」「収入アップは無理」「世の中の厳しさや薄情さを感じる」「将来に希望が持てない」
「何もかも失われた時にも、未来だけはまだ残っている 」
こちら弊社採用担当取締役の金子の言葉で、私の大好きな言葉の一つです。
就職活動においては、辛い現実を目の当たりにすることもあるでしょう。
「自分はこれまで何をしてきたんだ…」と後悔することもあるかもしれません。
しかし、過去を書き換えることは誰にもできないのです。つらい過去を悲しむのは、過去の私ではなく、常に「今の私」です。
未来すら、勝手に書き換えられない過去にしてしまってはいませんか?
「では、どうすればいいのか?」というあなた、
左のタブ「LR 就活コンテンツ」の中にある、「困難に立ち向かう」という文章がきっと役に立つでしょう。
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」です。
■就職活動の長期化・早期化から見る多様的な採用への兆し
http://ameblo.jp/socialrecruiting/entry-11011798570.html
今年は就活のスタート時期が全体的に遅れています。しかし、就職活動を早くからスタートしたほうが良い人と、遅めにスタートしても大丈夫な人がいるということを知ったほうがよいでしょう。この記事はその基準について語っています。
就職活動は人を育てることができるので、 立派な教育であると解釈することもできるのではないしょうか? 要するに、就職活動の早期化は良いところも、悪いところもあり一概にはいえません。
就職活動の早期化は善悪の問題ではありません。
労働意欲のある学生さんは早く動く傾向にあるし、実際に早く動いています。
就活生は、現在自分は就活を始めるべきか否か、自らを客観的に見て、考えて行動するかを問われているでしょう。
みなさんは、早く動くべきか、まだ大丈夫か、どちらに該当するでしょうか。
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」です。
■"残念な"エントリーシートは即「さよなら」 ゲームメーカー採用担当の就職指南
http://news.nicovideo.jp/watch/nw111751
好きな気持ち以外にも、お金を稼ぐことにも繋がるので、"お客様"という存在を意識しないといけない。そういった視点が欠けている場合は、ユーザーでいたほうが幸せなんじゃないかなと思う。
「ゲームが好きだから、ゲーム会社に入りたいと思いました」という志望動機では、幼稚園児が「ケーキが好きだから、ケーキ屋さんになりたいです」と言っているのと同じだと記事にあります。エントリーシートが通過しなければ、面接の土俵には進めません。エントリーシート対策はしっかりやりましょう。
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」です。
■いつ来るか分からない15分のために常に準備をしているのがプロ、デザイナー奥山清行による「ムーンショット」デザイン幸福論
http://gigazine.net/news/20110908_moonshot_design_cedec2011/

「自分が考えていることを、その場で決められた時間の中で他の人とシェアしないのは、プロとして犯罪に近い」 「プロというのはシステムで仕事をする人間である」 「いつ来るか
分からない15分のために常に準備をしているのがプロで、来ないかもしれないからと言って準備をしないのがアマチュア」
日本の特に若い人に強く言いたいんですけれども、勘違いしているのは、若い人が特に勘違いしているのは、自分は会社とか仕事から得るものだけ得て、一番得た時点で次のステップに移っていくのがキャリアアップである、と。 実はこれ大きい間違いでして、自分が与えたものと相手からいただいたものの中で、相手にあげた方の大きい場合に、次の仕事につながります。 これはアメリカとかヨーロッパの契約社会で非常に重要な考え方で、得たものよりも与えたものの方が多いことが大切なんです。 それでこの人間は優秀であるという名声が広がって、きちんとしたお給料なり、それに対する対価をいただいて、次の仕事をもらうという仕組みを作るのが、実はプロとして非常に大切なこと。(記事引用)
インダストリアル・デザインやプロダクトの利益率などのビジネスの話。
プロフェッショナルとは何か。日本人の仕事に対する姿勢。コミュニティに関する議論…
非常に長い記事ですが、必見です!!
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」です。
◇お金は人を幸せにするか
「通勤パラドックス」通勤に1時間を要する人の場合、職場に歩いて通える人と同程度の満足度を得るためには、その人よりも40%多くお金を稼がなければならない??
「通勤パラドックス」:人は住むところを選ぶとき、長い通勤時間の苦痛を過小評価する。たとえ45分余計に通勤時間がかかっても、部屋数が多く芝生の庭も付いた郊外の家に住めば幸せになれると人々は考えがちなのだ。(記事抜粋)
人はみな幸せになろうとします。しかし多くのお金を使って実際には幸せにはなれない選択をしまうことも多いようです。
そこで注目すべきなのは、次の研究結果です。
「幸福とは、自分の愛する人、自分を愛している人とともに時間を過ごすことだと言っても、あながち言い過ぎではない」(記事抜粋)
つまり人は「何をするかよりも誰とするか」で幸福度が左右されやすいということです。
例えば、都内一等地高層ビルにオフィスを構えていても、共に働く人によって幸福度が変化するとも言えるでしょう。大学のサークルでどんな高級な合宿先に言っても、好きなメンバーでなければ楽しくないですよね?
みなさんは、この調査結果についてどう思いますか?
ご意見いただけると嬉しいです♪
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」です。
◇休日の寝だめは赤信号、遅寝早起きはオススメ! 「もはや国民病」睡眠障害の現状と対応
http://journal.mycom.co.jp/articles/2011/09/07/sleep/index.html
「眠れなくても横になっていれば休まるは嘘である!?」「早寝早起きもよくない!?」
学業・就活・サークルなど非常に忙しい就活生は睡眠時間が不安定になりがちですよね。
日本人の睡眠時間が一貫して短縮し続けており、日本人成人の1割が慢性的な強い眠気を自覚しているとのこと。
特に、世界各国と比較しても日本人の短時間睡眠は突出しており、特に有職女性の睡眠が少ない状況にあるとした。
仕事をしながら家事もする女性の負担が目に見えて増えているのですね。
夜型社会・24時間社会・サマータイム移行で睡眠覚醒リズムの異常を呈する人が急増。
これにより、交通事故や産業事故のリスクが高まり、心理社会的なストレスも大きい現状について触れた。
交通事故や産業事故は、自分自身が眠いかどうかに関係なく、巻き込まれてしまうものでもあります。人生を左右する大事な面接やセミナー中に、注意散漫にならないように、ぜひ日頃から睡眠に気を配ってくださいね!
あなたは最近ぐっすり眠れていますか?
ライブレボリューション内定者の犬塚による「就活ニュース」です。
◇「40歳以上の日本人男性はいらない」
http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20110905/222477/
イオンの人事担当者による「40歳以上の日本人男性はいらない」という衝撃発言。
「我々は日の丸を背負っている。でも、日本の企業であることはある意味であきらめた。
現在の日本の政治では企業は守れない」という発言が悲しすぎます。
日本のお店で育ってきた日本人社員は使いようがなくなるだろう。
同じ小売りの店だから共通するものがあるという考え方もあるが、
経済規模や文化が違う地域では日本の考え方がそのまま通用するかはわからない。(記事引用)
「強いものが生き残るのでない。変化に適応できるものが生き残るのだ」
というダーウィンの言葉を思い出します。
このような激しい変化が到来する中、就活生としてどうすべきだと考えますか?
ご意見頂ければ嬉しいです♪
こんにちは!ライブレボリューション内定者の犬塚佳樹です。
本日最後の就活ニュースお届けいたします。
◇これ以上円高が続けば、日本で働く場所がなくなる?廃業覚悟の経営者も出始めた「産業空洞化」の足音
http://diamond.jp/articles/-/13887
弊社取締役の金子の言葉を引用させて頂きます。
『企業は「優秀な学生」を採用したいのではない。企業は「優秀なビジネスパーソン」を採用したいのだ。
就活生は、ここを間違えてはいけない。採用担当者の体感として、内定をもらえていない就活生は、ビジネスや経済に無関心であるケースが多い』
アメリカやヨーロッパの経済で何か起きているのでしょうか?
それは日本経済にどのような影響与えているのでしょうか?
現在のわが国を取り巻く経済状況を考えると、企業が旺盛な需要の拡大を求めて海外展開を積極化することは、当然の結果だ。それに不満を言っても仕方がない。むしろ、そうしたビジネスチャンスを、最大限有効に生かすことが、わが国経済全体にとって非常に重要なポイントだ。(記事引用)
就活生の皆さん、
ぜひビジネスや経済に興味を持って頂ければ幸いです♪
こんにちは!ライブレボリューション内定者の犬塚佳樹です。
本日の就活ニュース、2本目の記事をお届けいたします。
◇「最も労働時間が長いのはどの国か」が一目でわかるインフォグラフィック
http://gigazine.net/news/20110906_work_hours_around_the_world/
さて、「日本は労働時間が長い」ということはみなさんご存知だと思います。
では世界各国に比べ、どれくらい長いのかご存知ですか?
3位には西ヨーロッパのポルトガルが合計8.8時間でランクイン。
2位は日本で合計9時間、韓国や中国よりもさらに有償労働と無償労働の差が開く結果となりました。
なお、6.3時間という有償労働時間は世界最長です。
そして1位に選ばれたのはメキシコ。9.9時間と圧倒的な労働時間となっており、無償労働時間は世界最長。(記事引用)
記事によると、世界最長の労働時間はメキシコだそうです。
しかし、注意すべきなのは、有償労働時間と無償労働時間です。
有償労働時間に限れば日本が世界最長ということで、実質世界一働く国民だといっても過言ではないでしょう。
みなさんはこのデータについてどう考えますか?
ご意見頂ければ嬉しいです♪
こんにちは!ライブレボリューション内定者の犬塚佳樹です。
本日の就活ニュースを3本連続でお届けいたします。
◇内定式で「この会社入りません」!?
http://news.goo.ne.jp/topstories/bizskills/807/1c019f2a19a4b9081395e0ae6c3c76c5.html
9月に入り、内定式が近づいてきたという方も多いのではないでしょうか。
「これから同期と一緒にがんばろう!」という内定式で、たまに信じられないことが起きるようです(笑)
「内定式で来年の採用に使うプロモーションビデオを作らされた。最終的に、かなりハジけて撮影をした」 「途中で、『この会社には入りません』と言って退席した人がいた」(記事抜粋)
内定式で初めて全員と顔を合わせるという企業も多いでしょう。
通常は何事も無く催されるものですが、内定式ひとつとっても面白いエピソードが沢山あるのですね!
あなたなら、どんな内定式に出てみたいですか?
逆に、どんな内定式は出たくないですか?(笑)
ご意見頂ければ幸いです♪
こんにちは!ライブレボリューション内定者の犬塚佳樹です。
Facebook関連ニュースの第二段です。
◇人事担当者はチェックしている! 就活学生がFacebookをやってはいけない理由
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110831-00000002-dime-soci
先ほど、「東大・慶應・早稲田の就活生、94%がFacebookアカウントを持っている」というニュースをお伝えしましたが、今回はFacebookが就活生に与える負の側面のニュースです。
記事によると、「すでに欧米では、人事担当者は応募者のFacebookをチェックし、採用の判断材料としている」とのこと。さらには、「過去の行動を分析することで、その人物が将来、会社に利益を与えるか、不利益をもたらすかまで、未来予測できるというシステムが開発されている」ということです。
じつは、欧米社会では、企業の採用担当者が応募者のフェイスブックの履歴をチェックすることは、これまで当たり前に行なわれてきた。もちろん、アメリカでは人種、宗教、年齢、性別などを採用の判断材料にするのは、法律で禁止されている。しかし、それ以外なら違法でない。つまり、採用候補者に関しては、フェイスブックに限らず、インターネット上の行動はすべて企業側にモニターされると見て間違いない。なにしろ、それを専門にやっている会社まであり、このほどFTC(連邦取引委員会)は、そうした業務をする会社を合法と認めてしまったのである。(記事引用)
その会社は、カリフォルニア州サンタバーバラにある「ソーシャル・インテリジェンス」 Social Intelligenceという会社。この会社では、フェイスブック、ツイッター、ユーチューブからブログまで、ソーシャルネットワーク上にある特定人物の情報をすべてマイニングし、履歴書上につくられた人物像ではなく、「本当の人物像」に関するレポートを作成して、依頼から48時間以内に企業に提供しているのだ。このレポートは人物像を、「判断力に難あり」「犯罪歴あり」「ドラッグ使用歴あり」「暴力的傾向あり」などに分類して評価を行なっている。アメリカでは、犯罪歴がある者、ドラッグ常習者などはとくに排除されるが、この調査では、たとえその履歴がなくとも、犯罪やドラッグなどに関して軽率なコメントをしていれば、それも拾われてしまうから、恐ろしい。(記事引用)
みなさんは、就活でFacebookを活用しますか?
それとも活用しませんか?
ご意見をいただけると嬉しいです♪
こんにちは!ライブレボリューション内定者の犬塚佳樹です。
本日の就活ニュースをお届けします。本日はFacebook関連ニュースを三連続でお伝えします!
◇東大・慶應・早稲田の就活生、94%がFacebookアカウントあり
なんと、東大・慶應・早稲田の就活生、94%がFacebookアカウントを持っているというニュースです!
94%とは、ほぼ全員といえます。現在、私は内定先のライブレボリューションで、採用のお手伝いをしていますが、体感的に「こんなに多くの就活生がFacebookをやっているはずがない」と思っていますが、みなさんはいかがお考えでしょう?
また、就活生のみなさんは、企業のFacebookページに対して、以下のような要望を持っているとのこと。
「プレエントリー時のサイトよりFacebookの方が見る頻度が確実に上なので、Facebookに社内風景の写真や社員のつぶやきを簡単なブログ形式で配信すると良いと思う」「ホームページよりはより個々の社員の方の考えだったり業務をよりリアルに知れるコンテンツがあると差別化もできて興味がわくと思いう」「イイねを押したひと限定のコンテンツ等」というような意見があがっている。(記事引用)
弊社も現在、採用情報のFacebookページを運営していますので、非常に参考になります。ほかにもご要望があれば、どんどん、ご意見を募集しています!
◇弊社Facebookページ
http://www.facebook.com/lr.recruit
皆さん、就職活動で困ることの一つといえば何が思いつきますか?
「情報収集」
「重要だとわかっていながら、どうしたらいいかわからない」という状態になっていませんか?
企業情報、テスト対策、セミナー、インターンシップ、会社説明会…
就活中の限られた時間の中で、本当に必要な情報を効率的に集めなければなりません。
しかし、みんなが情報収集で困っているということは、
うまく行うことができれば、周囲と明確な差をつけられるということです!
さらに就活に限らず、就活の目的である就職後のビジネスの場でも、
情報収集は非常に大切になってきます。
ところで、そもそもなぜ情報収集が大切なのか、ご存知ですか?
記事後半には、「就活に役立つ情報収集ツール」のご紹介もありますので、
ぜひご活用いただき、周囲の就活生に差をつけてくださいね!
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■人は考えたことしかできない
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こんにちは。ライブレボリューション内定者の犬塚です。
突然ですが、アリの習性が「集団の意思決定」モデルの研究に応用されていることを知っていますか?

私はこのことを知らず、とても驚きました。
アリについて考えてみたこともなかったからです。
しかしこの情報を得たことで、「動物の集団行動モデルは、人間集団にも応用できる」ということを知りました。今後チームの編成や役割分担の際に参考にして行動できる可能性が生まれたわけです。
当たり前ですが人は少しでも情報の手がかりがなければ考えることができません。
より適切に言えば、「正しい情報がなければ、正しい思考はできません」
知らない事象に関して考えを深めていくことはできません。
そして、「人は考えたことしかできない」のです。
アリがそもそも特異な習性を持っていることを知らなければ、そもそもこのような研究には至りません。アリについて考えなければ、研究など不可能なのです。
就活においても同様です。
そもそも就活とは何かを知らなければ、深く考察していくことはできませんよね?
そして就活について考えなければ、それを行うことはできないのです。
例えば就活において「OB訪問」というものがあるということを知らない人は、OB訪問について考えることもなく、一生OB訪問をすることはないでしょう。
したがって「情報収集」は非常に大切なのです。
しかも「有益な情報」の収集が大切なのです。
「確かに情報収集の大切さはわかった。というか当たり前じゃないか」
と思われている方もいらっしゃるでしょう。
そしてこうも思われているはずです。
「情報収集って言われても、こんなに大量の情報からどうやって選別するの?」
そんな疑問を解決してくれる、魔法のようなツールを本日紹介致します!
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■情報の洪水を泳ぐ
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毎日、毎時間、毎秒。
Facebook、Twitter、RSSから流れてくる大量の記事…
かく言う私もFacebookやTwitter、RSSフィードにmixi…
PCやスマートフォンを開くたび、大量の情報を浴びています。
「朝起きたら、読むべき記事、情報が机の上に整理しておいてある!」
そんな、秘書がいたらいいなと思ったことありませんか?(笑)
実はいたんです。そんな秘書のようなサービスが。
それが「Summify」というバンクーバ発のスタートアップ企業のソーシャルニュースリーダーのサービスです。
URL: http://summify.com/
今回はこちらのツール「Summify」の使用方法をご紹介致します。
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■Summify の登録方法
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1:URL: http://summify.com/ にアクセス
2:Twitter, Facebook, Google ボタンのいずれか(アカウントを保有しているもの)をクリック
3:各ウェブサービスの認証許可画面がでるので「ログイン」 or「許可」をクリック
(例 )Twitter
4:「Setting」の「Accounts」画面で「Facebook・Twitter・Google」のアカウントを設定する
5:「Setting」の「Sammary」画面で以下3つをを好みのものに変更する。
◇表示記事数
◇配信頻度
◇配信時間
また配信記事をメールアドレス宛やTwitterのDMで送れたりもします。
以上で登録完了です!
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■Summifyの特徴
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◇RSSリーダー・Facebook・Twitterから記事を抽出
◇数多くのウェブ記事の中から、読者本人にとってもっとも興味深い記事をまとめて通知してくれる!
◇配信頻度や表示記事の件数もカスタマイズ可能!
◇デザインがかっこいい! (こちらは私の主観になります(笑))
実際に見ていただくほうが早いと思います。
こちら私の「Summify」の画面です。
画面中央から、下にスクロールしていくと記事が並んでいます。
タイトルと画像が直感的に表示されていて、見やすい構成になっていますね。
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■キュレーションの魔法
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では、Summifyはどうやって記事を抽出しているのだと思いますか?
答えは、「ソーシャル」です。
Summify は自分の RSS、Twitter、Facebookの3つを指標として、
「どの記事が共有されているか」
「どの記事が「いいね!」されているか」
「どの記事がRTされているか」
を基準としてサマリーを作成してくれます。
自分に最適化された記事が選ばれて簡単にチェック可能になります。
また、iPhoneアプリもあります!
http://itunes.apple.com/jp/app/summify/id446082229?mt=8&ign-mpt=uo%3D4
(App Storeに飛びます)
朝、電車の中で、「Summify」を起動。必要な情報、友人が共有している情報をサクッと確認。
忙しい朝に、自分にあった最適な情報を得ることができます♪
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■自分に最適な情報を得るために
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しかし、最適な情報を得るためには、
Facebook・GoogleReader・Twitterで、有益情報を発信する人・企業・団体をチェックしている必要があります。
「じゃあどんな人をフォロー、どんなブログをRSS登録すれば、就活に役立つの?」
とお考えの皆様、正解です。
今後、「どうしたら有益な情報を収集できるのか」という素朴な疑問に対して、
本ブログで紹介していきたいと思います。
ぜひ、こちらのブログを通して情報収集して頂き、周りの就活生に一歩差をつけてくださいね!
本日もお読みいただきありがとうございます。
※ちなみに、最初に書かせていただいた「アリ」の話ですが、私自身「Summify」を使っていて知りました。
↓こちらの記事になります。
働きアリにも「情報エリート」がいる
http://goo.gl/HsIEF
ご興味ある方は、合わせてどうぞ(笑)
こんにちは。ライブレボリューション内定者の犬塚佳樹です。
13年卒就活生の皆さん、どうしたら良い就活ができると思いますか?
方法・考え方はたくさんあるでしょう。
しかし、確実に言えることはあります。
それは、「過去を分析する」
これです。
13年卒の皆さん、皆さんの一つ先輩、12年卒学生の就活がどのように進んでいったか知っていますか?
「敵を知り己れを知らば、百戦して危うからず」と孫子も言っています。
まずは、就活(敵ではないですが笑)の現状を知りましょう!
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■内定保有率は前年よりも7〜10ポイント程度減少!
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内定保有率は、文系で11年卒54%から12年卒44%に、理系では11年卒70%から12年卒63%へと7〜10ポイント減少した。
2社以上の内定保有者も、文系で11年卒25%から12年卒13%に、理系で11年卒26%から12年卒21%へと減少した。(記事引用)
13年卒就活生の皆様、こちらの数字はご存じでしたでしょうか。
今年は震災の影響で大手企業の一部が、採用を5〜6月に後ろ倒しにしました。
ということは、この時点で内定保有をしていなかった学生さんの中には、難関と言われる大手企業の選考を残し、「大手企業がダメだった場合、候補企業がなくなってしまう」という状況にいた学生さんも一定数いると考えられます。
このような状態に陥らない為にはどうするべきだと思いますか?
それは、
「早めに就職活動を開始する」
というよりも、
「今、開始する」
こちらがまずできることなのではないでしょうか。
ESの提出や面接が本格化する2〜3月に、同時に自己分析・企業研究を行うことは難しいです。
忙しくなる時期が、大学のテスト期間だったりもします。
やはり早めに就職活動を始めることが、4〜6月に集中して面接に臨むためには必須です。
時間をかければ良いというわけではありませんが、就職活動において、よい成果(内定)を出すためには、まとまった時間が必要なのは間違いありません。
13年卒の皆さん、インターンシップに参加するなど良いスタートダッシュは切れているでしょうか?
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■大手志向の強い「早慶」、「こだわらない」が意外と多い「旧帝大」
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大学クラス別に大手志向度を見ると、最も「大手志向」が強いのは「早慶クラス」だ。「絶対大手」と「できれば大手」を合わせると55%が大手を志望している。次いで「上位私大クラス」の大手志向度が45%。
やや意外なのは「旧帝大クラス」だ。「大手志向」も43%とかなり高いが、「規模にこだわらない」層が34%もいる。(記事引用)
こちらはやや意外な(?)結果ではないでしょうか。少なくとも私は意外でした。
早慶に通う学生さん、早慶に友人がいらっしゃる方は、いかがでしょう?
「この記事の言う通り」でしょうか?「いやいや、そんなことはない」と思っていらっしゃるかもしれません。
みなさんは、どうして早慶が大手志向という結果がでていると考えますか?
みなさんの仮説をいろいろ聞かせてほしいです!
(引用記事自体は最近アップされたものですが、調査期間は4月下旬です。
今年においてはまだ大手企業が開始していなかった時期であることに注意してご覧頂ければ幸いです。)
こんにちは。ライブレボリューション内定者の犬塚佳樹です。
本日の就活ニュースをお届けします。
高島屋、新卒外国人を積極採用 来春1割、待遇に差なし
http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C889DE1E6E1E5E0E1E6E2E0EBE2EAE0E2E3E38698E0E2E2E2;at=ALL
大手各社は少子高齢化などで国内市場が縮小していることを受け、中国や東南アジアなど海外での店舗網拡充を急いでいる。高島屋が外国人を積極的に採用することで、百貨店業界でも人材の国際化が進む可能性がある。(記事より引用)
楽天、パナソニック、ファーストリテイリングなどは2010年頃から積極的に外国人採用を行っていると報じられています。
そのよう流れの中で、国内市場を主なフィールドとする百貨店が海外市場へ出ることを迫られています。
就職活動をするにあたって、それぞれの企業がどのような採用戦略を採るかに注目すれば、その企業の今後の方向性が見えてくるのではないでしょうか。
本日もお読み頂きありがとうございます。
内定学生を企業が「囲い込み」 バブル期並み「拘束旅行」が復活http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110827-00000000-jct-soci
こんにちは。ライブレボリューション内定者の犬塚です。
本日の就活ニュースをお送り致します。
企業が内定を出した学生さんに対して、「拘束旅行」なるものを行う現象が見られるという記事です。
原因としては以下があると述べられています。
「今年は、金融機関が例年通り4月に内々定を出した半面、メーカーや商社の大手が6月になっても採用を続けた。そのため金融機関は、「大手メーカーなどに逃げられないように」と、学生に拘束をかけるケースが増えたという。」
(記事より引用)
学生さんとしては「もっと良い企業・自分にあった企業があるのではないか」と決め切れない部分があるのでしょう。企業側としては、膨大なリソースを割いて内定を出した学生さんに「逃げられない」ために、セミナーや合宿等を行わざるをえないのかもしれません。
いつもお読み頂きありがとうございます。
7月8日の18時から、会社説明会を開催します。
どんな方たちがいらっしゃるのか、とても楽しみです!
詳細はこちら。
最近、ちょっと休んでいましたが、会社説明会を再開します。
6/11(日)の18時です。
というのも、数人の学生さんから、当社へのエントリー希望の依頼があったからです。
数人ですので、当初は「会社説明会」をすっとばして、いきなり面接というのも考えましたが、それはいかんと思い直しました(笑)
参加したことのある方なら分かると思いますが、当社の採用活動において、「会社説明会」は不可欠な存在です。これを受けないと、うちの会社を完璧には理解できないのではないでしょうか。
もし、このブログを見ていて、まだ当社の会社説明会に出席していない方は、是非ともいらしてください!
http://07.jobweb.ne.jp/cli/entry_info.php?pro_id=481
お待たせしましたが、とうとう当社も会社説明会を開催いたしますので、
ご参加いただければ幸いです。
会社説明会では当社の「経営哲学」「ビジョン」「価値観」、そして、
「当社の歴史」をたっぷりとお話したいと思います。
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■株式会社ライブレボリューション 会社説明会
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http://07.jobweb.ne.jp/cli/entry_info.php?pro_id=481
3月5日 (日)18:00〜20:00
3月9日 (木)19:00〜21:00
3月12日(日)18:00〜20:00
3月16日(木)19:00〜21:00
3月19日(日)18:00〜20:00
3月23日(木)19:00〜21:00
3月26日(日)18:00〜20:00
場所:株式会社ライブレボリューション 本社会議室
http://www.live-revolution.co.jp/04_profile/access.html
※日程は随時増やしていきます。
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セミナー終了後、ご希望の方のみ、1時間ほど「座談会?懇親会?」を開
催しようと考えております。当社側では私と森田が出席しますので、ふる
ってご参加ください。
当日は17時45分より、弊社社員がビルの下でお待ちしております。
あと、筆記用具をお忘れなきよう、お願いいたします。
みなさまとお会いできることを楽しみにしています。
また、みなさんの幸せと、就職活動の成功を祈っています。
現在、当社は連日、就活セミナーを開催しています。
故に第一回会社説明会では「当社のマンパワーを考えると、現時点で選考活動することは不可能です。4月以降に選考を行います」とお話しました。
しかし、よくよく考えると、これは当社のみの都合でした。学生のみなさんに就職活動を長引かせ、みなさんにご迷惑をかけるだけだということに気づきました。
これではwin-winな関係とはいえませんね。
みなさんに気持ちよくゴールデンウィークを過ごしてもらいたいと思います。
よって、3月後半より、セミナーの合間をぬって、当社も一次選考を開始いたします。第一弾の日程は以下とさせていただきます。
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■一次選考の日程
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各日程とも1時間から1時間半の面接時間を考えております。当日は履歴書のみをご持参ください。当社専用エントリーシートは一次選考後、二次選考に進まれる方のみにお送りします。
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・3月19日(日) @11:00〜 A13:30〜 B15:30〜 C18:00〜
・3月21日(火) @11:00〜 A13:30〜 B15:30〜 C18:00〜
・3月25日(土) @11:00〜 A13:30〜 B15:30〜 C18:00〜
・3月26日(日) @11:00〜 A13:30〜 B15:30〜 C18:00〜
・4月 1日(土) @11:00〜 A13:30〜 B15:30〜 C18:00〜
・4月 2日(日) @11:00〜 A13:30〜 B15:30〜 C18:00〜
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日程は随時追加していきます。
また、都合の良い日時がない場合は、お気軽にお問い合わせくださいませ。当社側で日時を作らせていただきます。
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■一次選考への応募方法
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下記のフォーマットに沿って、メールにてのご応募をお願いします。念のためですが、アドレスは以下となっております。 ⇒ kaneko@live-revolution.co.jp
※ライブレボリューションの金子宛
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第一希望:○月○日:@orAorBorC
第二希望:○月○日:@orAorBorC
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会社説明会参加者の方には、後ほど当社社員より、電話での確認もさせていただきます。
選考にて、みなさんとお会いできることを楽しみにしております!
4/19と4/26に、私の母校である早稲田大学で、ゲストスピーカー
として講義することが決まりました。
『情報化社会論』という講義の中、「インターネットと起業」を
テーマにして、話して欲しいということです。
正直、詳細はよく分かりません(笑)
その時、話す内容を元にして、就活セミナーを行なってもよいな〜
なんて思っている今日この頃です。














