純広

ライブレボリューションのモバイル純広の強み

当社の純広がお客様から選ばれている理由や強みの一部をご紹介します。


ライブレボリューションのPDCAサイクル図

メディアプランニング力(Plan)

当社のメディアプランニングにおける強みは、メディア特化の商品ユニットの専門力と、宇宙一愛されるチームづくりにあると考えています。

メディアプランニングに特化したプランナーが、日進月歩で変化する昨今のモバイル広告商品状況やマーケティングトレンドをキャッチアップしているからこそ、高い精度で費用対効果を予測することができていると考えています。

また、 『利は元にあり』の言葉通り、媒体社様/レップ様あってこその当社だと考えています。
メディアプランニング/バイイングにおいて、 当社は、常に媒体社様・レップ様とお客様のwin-win-winの関係構築に努め、宇宙一愛される広告代理店を目指し続けます。

メディア運用力(Do)

私たちは、広告をつくったらおしまい、では広告効果が出ないことを熟知しています。
クリエイティブ次第で広告効果が何割も(ときには何倍も!!)異なることをノウハウとして知っています。

広告配信中のリアルタイムの効果カイゼンによって、広告効果が何割も(ときには何倍も!!)異なることをノウハウとして知っています。

そのため、AD Counterの広告効果データベースで費用対効果を絶え間なく検証し、科学的なクリエイティブカイゼン運用を実施しています。
日々の広告効果カイゼンをルーティン化し、愚直に実行できていることが、当社の運用における強みとなっています。

さらに当社は、原稿だけでなく、ランディングページのカイゼン(LPO = ランディングページ最適化)にも徹底的にこだわります。
AD Counterのデータに基づいたAR(アクションレート=CTR×CVR)の最大化運用、これができる体制が当社の強みだと考えています。

リアルタイム効果分析力(Check)

AD Counterにより、CPA(獲得コスト)はもちろんのこと、 会員の退会や従量課金等も追跡したLTV(ライフタイム)や広告ROIのリアルタイム計測も可能となります。

リアルタイム効果検証を行っているからこそ、原稿ごとに緻密な広告効果分析を実行し続け、効果が悪くて差替が必要な原稿を常時洗い出すことができています。

リアルタイム効果カイゼン力(Action)

スプリントランやLPOなどの最適化テストは、理論こそ言い古されているものの、実際に実行できている広告主様/代理店は少ないのではないでしょうか。
原稿差替やLP差替をするかしないかで、広告効果は劇的に変わります。
当社は、月間何十、何百という大量の原稿を制作して入稿・追加入稿し続けるオペレーション業務を着実に実行できる強みをもっています。


 リアルタイム効果カイゼンの一例
  • バナー原稿を5本制作
  • 原稿を5本、ローテーション配信ができるメディアに入稿してスプリットラン配信。
  • 配信開始後1週間で広告効果AR(アクション率=CTR×CVR)を計測。
    ※単位は100分の1%
    原稿A
    2
    原稿B
    2.5
    原稿C
    3
    原稿D
    1
    原稿E
    1.5
    平均CVR
    2.5

    ⇒原稿CのARが最も高いと判断

  • 翌週、原稿Cを軸にして原稿を4パターン作成し、A,B,D,Eを差し替え。

    原稿A'
    2.5
    原稿B'
    3.5
    原稿C
    3
    原稿D'
    2
    原稿E'
    3
    平均CVR
    2.8

    ⇒差替え後の1週間は、原稿B'のCVRが最も高くなりました。全体的なCVRも軒並み高まっています。

  • さらに次週は原稿B'を軸にして、A'',C'',D'',E''を差し替えます。

    原稿A''
    4
    原稿B'
    3.5
    原稿C''
    4
    原稿D''
    3
    原稿E''
    3.5
    平均CVR
    3.6

    ⇒さらに翌週はA''またはC''を軸とした効果カイゼンへと進みます。
    なお、この時点で全体的なARは当初から44%増えています。
    同じインプレションに対して、獲得件数が44%増えた、ということになります。

  • 月末まで原稿差替を繰り返す。
  • 月単位で原稿差替を繰り返す。

    ※上記はARを指標としてテストしましたが、メニューによって最大化すべき指標が変わるので注意です。

    • 純広(露出保証)メニュー ⇒AR ※注1
    • クリック保証メニュー ⇒CVR ※注2

    注1:AR(アクション率/アクイジション率)=CTR(クリック率)×CVR(コンバージョン率)
    純広では、単にCVRだけを最大化すれば良いわけではありません。
    純広における費用対効果の変数はCTRとCVRの2つがありますが、CVRだけが高くなっても、CTRが低くなっては意味がありません。
    逆も然りです。
    結論、露出に対するAR(=CTR×CVR)が最大化されるクリエイティブを目指すべきです。

    ※注2:クリック保証メニューではインプレションは変数に入りませんから、CVRを最大化すれば良い、ということになります。

    ※最初にLP(ランディングページ)の最適化を進めてから原稿最適化に取り組むケースもあります。

数多のモバイルメディアからメディアを厳選して選び抜く力

ポータル系、CGM系、キャリアメニューなどを中心に、300以上の取扱いメディアの中からお客様のニーズにあわせたモバイルメディアを厳選して提案いたします。


 取扱いモバイルメディア例

CGM系
mixiモバイル
au one GREE
GREEモバイル
モバゲータウン
フォレストページ
OOHPメーカー
Amebaモバイル
P-nestパック
ニコニコ動画

ポータル系
YAHOO!モバイル
ケータイlivedoor

キャリアメニュー系
Gガイドモバイル
メッセージフリー
EZニュースフラッシュ


豊富なモバイルメディアプロモーション事例

ライブレボリューションは、特に公式サイト様におけるモバイルメディアプロモーション実績が豊富です。

クライアント業界 プロモーション目的 ポイント 結果
電子書籍
(公式サイト)
有料会員登録 某メディアにてクリック保証と期間保証の併用メニューを開発。
結果的に、想定をはるかに下回るクリック単価で配信が可能となった。
毎月、月間数千件〜数万件の会員獲得。
1会員獲得あたりコストを200円以下におさえることに成功。
デコメール
(公式サイト)
有料会員登録 費用対効果をリアルタイムでチェックしながらランディングページを3回差し替え(手動LPO)。 コンバージョン率を5倍高めることに成功し、最終的な1件当たりコストの目標を大きく割り込ませることに成功。
占いメール
(公式サイト)
有料会員登録 原稿において、5種類のスプリットランを数回繰り返す。 それまでの平均コンバージョン率を3%から7%へと引き上げることに成功。最終的な費用対効果は、1件当たり@180円に達した時期もあった。
  • MAC
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